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紙がなくなれば
介護現場はもっとよくなる

CareViewer (ケアビューアー) は、介護事業所運営をサポートするツールです

CareViewerは経済産業省による「平成29年度商業・サービス競争力強化支援事業(新連携支援事業)」として中小企業等経営強化法に基づく認定を受け開発されました。

CareViewerで介護現場の環境を改善

Solve the problem

  • コスト削減
    収益アップ

    収益

    年間300万円削減

    LIFE 加算をはじめ、個別機能訓練加算等の申請が楽々!紙の印刷や郵送費などの経費削減にも繋がります。

    ※(3,240時間*1,000円)+紙代+保管コスト=3,240,000円+紙代+保管コスト

  • BCP対策
    リスクに強い

    時間

    年間4,590時間削減

    記録をデータで一元管理する事で煩雑な作業が大幅に削減されます。介護事故の予防・紛失リスクが軽減。監査対策も万全です。

    ※グループホーム(2ユニット)介護職員9人の場合 1.42時間×9人×30日×12ヶ月=4,590時間

  • かんたん操作
    現場発想

    使いやすさ

    継続率99%

    現場職員の声を取り入れながら実証・改善を繰り返して開発されたかゆいところに手が届くツールです。

    ※契約データ自社調べ

CareViewerが選ばれる4つの特徴

1

5分で導入!
どなたでもすぐに使いこなせる現場職員が操作しやすい機能充実

実際に使用する現場職員が操作しやすい!を1番に考えました。記録の入力が楽になる操作性と機能を搭載しています。スマホ、タブレット、PCとあらゆるデバイスに対応しているのでどんな環境でも、ストレスなく入力することが可能です。

2

アセスメントから記録まで
計画と記録が一元管理できる

CareViewerでは、データで介護記録を一元管理できます。入力の仕方が標準化されることで介護事故の予防紛失リスクの軽減に繋がるとともに監査にも常に万全の体制で臨むことができます。

3

チャットを活用し情報伝達を円滑化!
チームケアの質が向上します

介護の現場では、職員間、ご家族、行政機関を始めとする多様な方々との連絡・調整が発生します。チャットを活用し、コミュニケーションを円滑化することによってチームケアの質が向上します。他、時間コスト・経費が削減されることで、収益アップにも繋がります。

4

AIを活用し
業務の標準化を図ります

介護記録の書き方がバラバラで統一したい。介護記録にかかる時間をもっと削減したい。といった困りごとを解決するため様々なAIを使用し、ケアの健康予測のためのデータ解析および学習の実施を行っています。さらには、ケアプランおよび個別介護計画書を自動生成できる機能の実装を進めております。

導入から運用までフルサポート!

初めてでも安心!簡単設定
設定から導入まで各事業所に合わせて、いつまでに誰が何をするか現場とコミュニケーションをとりながら、初期設定を行うので不明点なく運用を開始できます。
導入後も手厚く無償支援
経験豊富な専任のサポート担当が二人三脚でフォローします。個別の相談に乗りながら、お答えします。
1.お問い合せ 資料請求を通じ、CareViewerの概要をイメージしていただきます。同時にCareViewerの担当とサービス説明の日程を調整して頂きます。 2.サービス説明(リモート) 営業担当がCareViewerの機能概要を説明し、お客様にCareViewerで何か出来るか業務がどう効率化されるかを理解して頂きます。
3.トライアル お客様のアカウントを発行し、基本情報をCareViewerに入力する事で実際にどの様な使い方になるかを体験頂きます。 4.サービス利用開始 トライアルで使用したアカウントをベースに実際の業務CareViewerをお使い頂きます。

30分でまるわかり!個別オンライン説明会

「自社で使えるか不安」 「IT導入自体あまり経験がなく不安」 「端末やネット環境をどうすればいいのかが分からない…」といった悩みをお持ちの方に向けて個別オンライン説明会を開催しています。お客様のご希望の日時に無料で説明いたします。ぜひともお気軽にお申し込みください。

CareViewerの主な機能

現場発想

  • グラフ統計機能
  • 一括登錄
  • 介護計画電子サイン
  • ハンズフリー入力

    ※予定

一元管理

  • 介護計画書作成支援機能
  • タスク登録・管理
  • ストレージ機能

    ※予定

  • 報酬連携

    ※予定

コミュニケーション

  • Chatwork連携
  • LINE WORKS連携
  • LIFE連携
  • 請求書送付自動化

AI活用

  • AI ケアプラン

    ※健康予測のためのデータ解析および学習の実施中

  • AI 見守り機器

    ※LASHIC-room (人感センサー)、LASHIC-sleep(ベッド心拍センサー)

  • 外部システムとの連携
  • 行動予測AI

    ※予定

全国の介護事業所の経営運営をサポートしています

CareViewerの実績

Customer Voice

利用者様の声

  • 株式会社 博千(デイサービスはくせん)様

    岡山県 通所介護

    記録の視点が統一され、転記作業が削減できました。

    導入前はずっと手書きで記録をしていまして、来所中に20名分の記録を書き上げてお帰りいただくという感じだったんですが、結構時間がかかっていて、2人で1時間半は記録にかかっており、スタッフによっては誤字が多かったり後々の修正も必要でした。記録内容もその日の様子だったりケアの内容だったりでまちまちで統一されていませんでした。 1か月でかなりの量になっていたので、紙とインク代の削減と、業務がスムーズになれば良いなと思い、介護記録の紙のデータ化を検討しました。

    慣れるまでに1ヶ月位はかかりましたが、記録の視点が統一できるようになりました。またスタッフがそれぞれスマホアプリで手が空いているときに入力をできるので、フロアで座って入力する時間が短くなりました。その代わりに、利用者様との関わりの時間を多くとることができるなど、時間を効率的に使えるようになったのが1番大きなメリットです。

    ご利用環境

    • 利用者登録数:42名、職員登録数:15名 
    • ノートパソコン計4台(事務所2台、フロア2台)、スマホ12台(個人のスマホを利用) 
  • 株式会社 ベルヴィー(グループホーム やまのて)様

    北海道札幌市 認知症対応型共同生活介護

    時間が短縮した分、レクレーションなどの時間に
    充てられるようになりました。

    記録は紙ベースでやっていたのですが、これからはペーパーレスの時代になっていく先を見通して、発展させる意味でデジタル化しようかという話で導入を検討しました。 もちろん手書きだと非効率的で時間がとられるという問題はありました。保管場所については、地下室があるのですが、書類によっては2年間保管しなくてはいけないので、いっぱいいっぱいになっていました。

    以前は紙ベースだと座って記録を付ける必要があったのですが、現在はスマホだと隙間時間で打ち込めるので、記録しながら介助が出来るようになりました。手書きだと集中しないと書けませんが、スマホだとお話をしながら入力できるので、時間が短縮した分、レクレーションなどの時間に充てられるようになりました。

  • 株式会社 オストジャパングループ(グループホームいきいき栄)様

    北海道札幌市 認知症対応型共同生活介護

    今はゆったりと入居者様に寄り添える精神状態、
    仕事の状況になりました。

    導入前はすべてが手書きで、保管場所であったり、記録に係る時間が膨大でした。例えば、日勤が3人いた場合、1名が記録の担当となって、その1名は入居者様との関わる時間よりもただただ手書きに時間を取られているという状況がよく見られていました。グループホームはチェックして終るものではなくて割と書いていくことが多いので、あまり積極的ではなく、グループホームでの電子化の検討が遅くなっていました。

    導入以前から手書きよりパソコンなどを使ってデータ化した方が良いよねという話を持ち掛けていましたので、まずは前々から話を持ち掛けていた3階からスタートしました。タブレットを使うことによって、各自が介助した内容をそれぞれが入力できるようになったので、専属で書いていた人の時間が無くなりました。以前は慌ててバタバタ仕事をしている状況があったのですが、今はゆったりと入居者に寄り添える精神状態、仕事の状況になったというのが、第一歩の大きな効果です。

    ご利用環境

    • 利用者登録数:18名、職員登録数:21名
    • パソコン3台(各フロア1台、フリーで1台)、タブレット2台(各フロア1台)、小タブレット2台(各フロア1台)
  • 株式会社 裕善(ケアステーションゆうぜん)様

    佐賀県 看護小規模多機能型居宅介護

    記録の時間が短縮できたので、
    利用者様と向き合う時間が増えました。

    元々介護記録は紙を使用していたのですが、記録の漏れがあったり、利用者様の記録を見直すことも時間がかかったり、ファイルを紙に閉じたり整理にも時間がかかっていました。とにかく記録を単純にデータ化したいと思っていた時に、CareViewerに出会いました。始めは使用するメニューの画面をコピーして、使用する項目の情報共有を行い、あとは使いながら社内のルールを決めていきました。

    紙の時はその場でメモを書いて、後からさらにまとめる作業があったのですが、導入後はその場ですぐ記録がつけられるようになりました。CareViewerは見た目もわかりやすくて間違ってタップすることがないです。情報の共有も、し易くなりました。紙の時は夜勤明けは休みで、次の日の申し送りで漏れなどがあったのですが、導入したことでどこでも確認できるようになったので、漏れが改善されました。

    ご利用環境

    • 利用者登録数:23名、職員登録数:10名
    • パソコン1台、タブレット3台、スマホ8台(個人のスマホを使用)
  • 株式会社 武上
    (グループホームノーマライ心の花、心の花御成、心の花首里)様

    千葉県、沖縄県 認知症対応型共同生活介護

    記録にかける時間は手書きの時よりも断然減りました。

    うちのグループホームは比較的よそのグループホーム様と比べても非常に記録の量が多くて、お一人1日1枚(両面)詳細の記録を書いていました。高齢の職員や外国人実習生は字が書けない場合もあり、日勤の一部の職員に記録の負担がかかってしまっていました。そのような状況もあり、タブレットなどを使って簡素化・効率化を図れないかなと思い、ソフトを探し始めました。

    記録にかける時間は手書きの時よりも断然減りました。例えば食事量を記録や一覧へそれぞれ記入するなど、重複して記入していた記録が1ヵ所に入力すれば反映されるようになったので、かなり効率化することが出来ました。 記録にかかっていた時間をケア時間に充てられるようになりました。

    ケア記録一括入力はとても便利でオススメです。写真を登録できるのが便利で、例えば傷とか怪我の状態を写真に撮って記録しておけるのは非常に助かります。特定技能で外国人実習生を雇っているのですが、スマホの予測変換機能を使って記録を付けられるので、何もない状態で紙に記入するときよりスマホを使って記録をつけれるのは凄く便利で良いです。

    ご利用環境

    • 利用者登録数:44名、職員登録数:69名
    • パソコン3~5台、タブレット7台 

よくあるご質問

Q & A

  • 職員が退職した場合の設定方法を教えてください

    WEBからのみ設定可能です。マスタ管理>職員情報メニューを開いていただき、該当する職員の[詳細]ボタンを押してください。次に『在職状態』を[退職済み]に変更していただくと『退職年月日』の項目が表示されますので、日付を設定してください。※この場合、『入社年月日』は必須入力となります。

  • 職員の名前を変更したいのですが、出来ますか?

    基本的には出来ません。退職扱いで設定し、新たに職員様を登録してください。但し、誤って登録してしまった場合、姓が変わった場合については変更対応いたしますので、その際は下記へご連絡ください <カスタマーサポート窓口> TEL:050−3138−6296 メール:careviewer@japan-kaigosoft.com

  • 利用者様の施設退所に伴う設定方法を教えてください

    WEBアプリの利用者情報管理>利用者基本情報メニューを開いていただき、[編集]ボタンを押していただくと『利用終了年月日』を設定することが可能です。

  • 利用者の並び順を変える方法を教えてください

    スマホアプリから変更可能です。WEBアプリに関しては、スマホアプリから変更していただくとWEBアプリ側も更新されます。詳しくはマニュアルをご参照ください。

  • アプリのアップデートの方法を教えてください

    androidは「Google Play」から、iOSは「Apple Store」からアップデートすることができます。

  • 記録以外の情報は共有できますか?

    申し送り機能をご利用いただくことで、記録以外の情報も共有できます。また、チャットワークやLINE WORKSとの連携機能もございますので、ビジネスチャットを利用して情報共有することも可能です。

  • 印刷はできますか?

    可能です。メニューによってPDF出力機能がありますので、データを活用することもできます。

  • 音声入力はできますか?

    iOSやAndroidの標準機能で入力可能となっております。

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