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コラム⑰ 開発場所

2019.12.03
CareViewerコラム

みなさん、こんにちは。
糸川です。

 

寝るときにすぐそばにあるものは何ですか?
私は必ずアイマスクがそばにあります。
すぐそばにあるって効率がいいですよね。


今回は趣向を変えて私たちが普段開発している場所を紹介しようと思います!
私たちは札幌の会社。とある場所で開発しているのですが、それはなんと



グループホームの事業所の中の1室



を借りて開発を行っています!
よくコラムに出てくる「弊社のグループ会社の事業所」のひとつの中の1室です。



よくこの話がでると、「珍しいですね!」「いいですね!」と言われるのですが、
まさにその通りなんです。


・ここの表現どうしたらいいだろうね。
・介護士さんの意見も伺いたいよね。
・実際に使ってみた感想を聞きたいよね。



そんなときは開発部屋を出て歩いて10歩、あっという間にCareViewerを実際に
使っている介護士さんに出会えます。
先日もCareViewerのバージョンアップが行われたのですが、
通りすがりの介護士さんに


・項目が追加されて、一連の流れがまとめて登録できてうれしい。
・この項目がほしかったんです。

などのうれしい言葉や

・ここの表現はこうしたほうがもっといいと思う。
・〇〇ができる機能があったら助かるな、検討してほしい。

などとよりよい開発ができる貴重なご意見もいただけます。


このような場所で開発しているのは、もしかすると弊社ぐらいなのではないでしょうか。
自信をもって、「介護現場から生まれた介護記録ソフトウェア」と紹介させていただきます!

 

詳しい情報はぜひ!資料請求を!
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