記録にかける時間は手書きの時よりも断然減りました。

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認知症対応型共同生活介護

株式会社 武上(グループホームノーマライ心の花、心の花御成、心の花首里)様

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前のご状況について教えてください。

A1:

うちのグループホームは比較的よそのグループホーム様と比べても非常に記録の量が多くて、お一人1日1枚(両面)詳細の記録を書いていました。高齢の職員や外国人実習生は字が書けない場合もあり、日勤の一部の職員に記録の負担がかかってしまっていました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

そのような状況もあり、タブレットなどを使って簡素化・効率化を図れないかなと思い、ソフトを探し始めました。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入してよかったことは?

A3:

記録にかける時間は手書きの時よりも断然減りました。例えば食事量を記録や一覧へそれぞれ記入するなど、重複して記入していた記録が1ヵ所に入力すれば反映されるようになったので、かなり効率化することが出来ました。 記録にかかっていた時間をケア時間に充てられるようになりました。

ケア記録一括入力はとても便利でオススメです。写真を登録できるのが便利で、例えば傷とか怪我の状態を写真に撮って記録しておけるのは非常に助かります。特定技能で外国人実習生を雇っているのですが、スマホの予測変換機能を使って記録を付けられるので、何もない状態で紙に記入するときよりスマホを使って記録をつけれるのは凄く便利で良いです。

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書