科学的根拠に基づいたケアができるように。
北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
株式会社悠ライフ(満快のふる郷さくら新川)様

認知症の方のケアって、その方の状態に合わせてプランを考えていくのが大事なんですけど、そのための評価や記録の整理が、もう大変で。定期的に行うアセスメントの結果と、日々の記録がバラバラの紙で保管されてるから、二つを照らし合わせて分析するなんて、正直、後回しになりがちでした。「ちゃんと、その方に合ったケアができているのかな」って、ずっと心に引っかかっていましたね。
「ちゃんと根拠のあるケアをしたい」っていうのが、私たちの目標でした。日々の記録とアセスメントを一緒に管理できるシステムを探していたら、CareViewerがピッタリだったんです。認知症の評価スケールも入っていて、これなら私たちのやりたいことができるって思いました。
日々の記録がグラフになって、「あ、〇〇さん、最近この時間帯に落ち着かないことが多いな」とか、そういう変化が一目でわかるようになったんです。データがあるから、個別介護計画書を見直す時も、「こういう理由で、こう変えてみませんか?」って、自信を持って提案できる。ケアカンファレンスでも、ただの感想じゃなくて、具体的なデータを見ながら話し合えるから、みんなで専門的なケアができているって実感があります。

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。
介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。
記録
・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力
計画
・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない
コミュニケーション
・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に
AI
・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書