【グループホーム事業所向け】AI・介護記録ソフト

居室順・フロア順に自由にカスタマイズ。CareViewerの「利用者並び替え機能」

もう、利用者を探してスクロールする必要はありません。

この記事でわかること

  • 実際の居室配置や巡回ルートに合わせて表示順を自由に変更できる「利用者並び替え機能」のメリット

  • 長押しとスライドだけで直感的に設定・変更ができる、シンプルで簡単な操作手順

  • 無料のフリープランから利用可能で、利用者を探す手間の削減や入力ミス防止など現場の業務改善に繋がる効果

グッドマークをする女性と男性のペア

グループホームの現場で、こんな『プチストレス』積み重なっていませんか?

課題1 バイタル測定の巡回中、記録用紙の並び順が部屋順と違って、毎回名前を探している

課題2 同姓の利用者がいて、急いでいる時に間違えて違う人の記録用紙で記載してしまった

課題3 新人の職員様が居室番号と利用者様を一致して覚えることができず、スムーズな記録ができない。

その課題、CareViewerなら『指一本』で解決します!

CareViewerの「並び替え機能」なら、実際の居室配置や巡回ルートに合わせて、利用者の表示順を自由自在に変更可能です。

並び順を変えるだけで、日々の業務はこう変わる!

手順

Before(CareViewer導入前)

After(CareViewer導入後)

1

101号室の記録完了

101号室の記録完了

2

102号室の人の記録用紙を探すのに「あれ、どこだっけ?」

アプリで次に表示されているのが102号室の人!

効果

大幅な時間ロス

探す手間ゼロ、即記録!

主要機能1-設定へのアクセス

3タップで設定完了

設定は、いつものメニューからすぐに。

機能説明

左難しい操作は一切不要です。右上のグローバルメニューから「設定」を開き、「並び替え」をタップするだけ。忙しい業務の合間でも、すぐに設定画面へアクセスできます。

モバイルアプリ設定画面

主要機能2- 直感的な操作

直感的な操作性 長押しして、移動したい場所へスライドするだけ。

機能説明

移動させたい利用者を長押し(ロングタップ)して、そのまま指を上下に動かすだけで順序を入れ替えられます。(ドラックアンドドロップ操作が可能) 入退去や居室移動があった際も、まるでマグネットを動かすような感覚で、誰でも簡単にリストを整理できます。

モバイルアプリ利用者の並び順(ドラックアンドドロップ操作)

主要機能3- 確定と反映

誤操作防止 『決定する』ボタンで、うっかりミスも防ぎます。

機能説明

並び替えが終わったら、最後に下段の「決定する」をタップして完了。スワイプ中の誤操作で意図しない並び順になってしまうことを防ぐ、確実な設計です。

モバイルアプリ利用者の並び順(決定ボタン強調)

ご利用中の事業所様から、喜びの声が届いています

グループホーム(北海道)管理者
紙で記録の運用をしていると、すぐに用紙の順番がバラバラになってしまいましたが、 CareViewerを利用することで、居室順に常に整理されているので、朝のバイタル測定時の入力ミスがなくなりました。新人スタッフも顔と名前が一致しやすくなり、大変助かっています。

シンプルでお求めやすい料金体系

CareViewerの並び替えの機能は、フリープランからご利用いただけます。

よりもっと便利に利用されたい場合は、柔軟なプラン選択が可能です。

詳しくは、機能・料金ページをご確認ください。

導入前のご質問にお答えします

Q&Aリスト

Q. 並び替えの設定は難しくないですか?

A. はい、スマホのアイコンを整理するような感覚で、長押しとスライドだけで簡単に行えます。

Q. 入居者が入れ替わった場合もすぐに変更できますか?

A. はい、いつでも「設定」メニューから数秒で変更・保存が可能です。

Q. 頻繁に並び替えを行ってもデータに影響はありませんか?

A. 表示順が変わるだけですので、記録データそのものには一切影響ありません。

利用者を探す数秒のロスも、積もれば大きな時間に。

CareViewerで、ストレスフリーな記録業務を始めませんか?

サポート情報

  • 電話番号: 050-5443-1850

  • 受付時間: 平日 9:00〜18:00(土日祝日を除く)

  • メールsupport@care-viewer.jp

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CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書

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CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」につくられた地域密着型サービス特化の介護記録アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭タブレット

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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