全国の介護事業所の経営運営を
サポートしています
北海道札幌市
特別養護老人ホーム
計画書作成が30分以上から約10分に。記録業務の効率化で、ケアに向き合う時間を確保。

利用者登録数:80名、職員登録数:55名、タブレット8台、スマホ24台
ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:特別養護老人ホームでは、日々の介護記録だけでなく、利用者さん一人ひとりの状態に合わせた計画書の作成や見直しなど、職員が行うペーパーワークがどうしても多くなります。特に個別機能訓練に関する計画書は、日々の記録を確認しながら内容を整理して作成する必要があり、1人分を作るのに30分以上かかることもありました。利用者さんのために必要な業務ではありますが、作成に時間がかかることが職員の負担になっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:「記録や計画書の作成にかかる時間を減らして、その分、利用者さんと向き合う時間を増やしたい」という思いがありました。CareViewerなら、日々入力している介護記録を活用しながら、計画書作成まで一つのシステムの中で進められます。記録すること自体を目的にするのではなく、蓄積した情報を実際のケアに活かしていけるところに魅力を感じました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:一番大きいのは、計画書を作成する時間が大幅に短くなったことです。以前は1人あたり30分以上かかっていた計画書作成が、CareViewerを活用することで約10分まで短縮できました。これまで計画書の作成に使っていた時間を、利用者さんの状態を確認したり、職員同士でケアについて話し合ったりする時間に使いやすくなりました。記録や計画書を「作るための業務」から、「より良いケアにつなげるための情報」に変えていけることが、CareViewerを導入した大きなメリットだと感じています。
北海道札幌市
訪問看護
訪問先で記録が完結。情報共有がスムーズになり、利用者さんと向き合う時間が増えました。

職員登録数:3人、スマホ3台
ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:訪問看護は、一日の中で複数の利用者さんのところを回るので、どうしても記録が後回しになりやすいことが悩みでした。訪問中はメモを取って、事業所に戻ってからまとめて入力することも多くて、「この時の様子はどうだったかな」と思い出しながら記録することもありました。利用者さんのちょっとした変化をスタッフ同士ですぐに共有したくても、記録を確認するまでに時間がかかることもあって、もっと簡単に記録と情報共有ができたらいいなと思っていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:一番大きかったのは、訪問先でもスマホから記録できるところです。訪問が終わったタイミングで、その場で記録を残せれば、あとからまとめて入力する負担も減らせますし、利用者さんの様子をスタッフみんなですぐに共有できます。難しいシステムだと現場に定着しにくいので、スタッフが普段使っているスマホで簡単に操作できることも、導入を考えるきっかけになりました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:訪問が終わったら、その場で記録を残せるようになったことが一番よかったです。利用者さんの体調やその日の様子をすぐに共有できるので、次に訪問するスタッフも事前に状況を確認してから対応できます。「前回どうだった?」と一から確認することが減って、スタッフ同士の情報共有もスムーズになりました。記録のためだけに事業所へ戻ったり、あとでまとめて入力したりする負担も減ったので、その分、利用者さんと向き合う時間や、必要な連携に使える時間を増やせたと感じています。
北海道札幌市
サービス付き高齢者向け住宅
記録がその場でできるから、入居者様と向き合う時間を大切にできるようになりました

利用者登録数:41名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台
ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:入居者様の安否確認や日々の様子、スタッフ間で共有したいことなど、毎日の中で記録する情報がたくさんあります。以前は、後からまとめて記録しようとすると、「この時どうだったかな」と思い出しながら入力することもありました。記録のために時間を使うのではなく、その分、入居者様との会話や日々の生活を支える時間をもっと大切にしたいと感じていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:できるだけ簡単に、その場で記録できる仕組みにしたいと思ったことがきっかけです。CareViewerはスマートフォンやタブレットから入力できるので、わざわざ記録のためだけにパソコンのところへ戻る必要がありません。介護記録だけではなく、入居者様の日々の様子やスタッフ間で共有したい情報をまとめて確認できるところも、使いやすいと感じました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:一番よかったのは、気づいたことをその場で記録して、スタッフみんなで共有しやすくなったことです。後からまとめて入力する負担が減り、入居者様のちょっとした変化についても情報を残しやすくなりました。スタッフ同士で同じ情報を確認できるので、「誰が対応しても状況がわかる」という安心感もあります。記録そのものが目的ではなく、その情報を入居者様へのより良い支援につなげられるようになったことが、大きな変化だと感じています。
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特別養護老人ホーム
計画書作成が30分以上から約10分に。記録業務の効率化で、ケアに向き合う時間を確保。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:特別養護老人ホームでは、日々の介護記録だけでなく、利用者さん一人ひとりの状態に合わせた計画書の作成や見直しなど、職員が行うペーパーワークがどうしても多くなります。特に個別機能訓練に関する計画書は、日々の記録を確認しながら内容を整理して作成する必要があり、1人分を作るのに30分以上かかることもありました。利用者さんのために必要な業務ではありますが、作成に時間がかかることが職員の負担になっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:「記録や計画書の作成にかかる時間を減らして、その分、利用者さんと向き合う時間を増やしたい」という思いがありました。CareViewerなら、日々入力している介護記録を活用しながら、計画書作成まで一つのシステムの中で進められます。記録すること自体を目的にするのではなく、蓄積した情報を実際のケアに活かしていけるところに魅力を感じました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:一番大きいのは、計画書を作成する時間が大幅に短くなったことです。以前は1人あたり30分以上かかっていた計画書作成が、CareViewerを活用することで約10分まで短縮できました。これまで計画書の作成に使っていた時間を、利用者さんの状態を確認したり、職員同士でケアについて話し合ったりする時間に使いやすくなりました。記録や計画書を「作るための業務」から、「より良いケアにつなげるための情報」に変えていけることが、CareViewerを導入した大きなメリットだと感じています。
利用者登録数:80名、職員登録数:55名、タブレット8台、スマホ24台

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訪問看護
訪問先で記録が完結。情報共有がスムーズになり、利用者さんと向き合う時間が増えました。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:訪問看護は、一日の中で複数の利用者さんのところを回るので、どうしても記録が後回しになりやすいことが悩みでした。訪問中はメモを取って、事業所に戻ってからまとめて入力することも多くて、「この時の様子はどうだったかな」と思い出しながら記録することもありました。利用者さんのちょっとした変化をスタッフ同士ですぐに共有したくても、記録を確認するまでに時間がかかることもあって、もっと簡単に記録と情報共有ができたらいいなと思っていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:一番大きかったのは、訪問先でもスマホから記録できるところです。訪問が終わったタイミングで、その場で記録を残せれば、あとからまとめて入力する負担も減らせますし、利用者さんの様子をスタッフみんなですぐに共有できます。難しいシステムだと現場に定着しにくいので、スタッフが普段使っているスマホで簡単に操作できることも、導入を考えるきっかけになりました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:訪問が終わったら、その場で記録を残せるようになったことが一番よかったです。利用者さんの体調やその日の様子をすぐに共有できるので、次に訪問するスタッフも事前に状況を確認してから対応できます。「前回どうだった?」と一から確認することが減って、スタッフ同士の情報共有もスムーズになりました。記録のためだけに事業所へ戻ったり、あとでまとめて入力したりする負担も減ったので、その分、利用者さんと向き合う時間や、必要な連携に使える時間を増やせたと感じています。
職員登録数:3人、スマホ3台

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サービス付き高齢者向け住宅
記録がその場でできるから、入居者様と向き合う時間を大切にできるようになりました

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:入居者様の安否確認や日々の様子、スタッフ間で共有したいことなど、毎日の中で記録する情報がたくさんあります。以前は、後からまとめて記録しようとすると、「この時どうだったかな」と思い出しながら入力することもありました。記録のために時間を使うのではなく、その分、入居者様との会話や日々の生活を支える時間をもっと大切にしたいと感じていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:できるだけ簡単に、その場で記録できる仕組みにしたいと思ったことがきっかけです。CareViewerはスマートフォンやタブレットから入力できるので、わざわざ記録のためだけにパソコンのところへ戻る必要がありません。介護記録だけではなく、入居者様の日々の様子やスタッフ間で共有したい情報をまとめて確認できるところも、使いやすいと感じました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:一番よかったのは、気づいたことをその場で記録して、スタッフみんなで共有しやすくなったことです。後からまとめて入力する負担が減り、入居者様のちょっとした変化についても情報を残しやすくなりました。スタッフ同士で同じ情報を確認できるので、「誰が対応しても状況がわかる」という安心感もあります。記録そのものが目的ではなく、その情報を入居者様へのより良い支援につなげられるようになったことが、大きな変化だと感じています。
利用者登録数:41名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

北海道札幌市
サービス付き高齢者向け住宅
小さな変化をすぐに共有。入居者さんへの対応がもっとスムーズに。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?サービス付き高齢者向け住宅では、日々の安否確認や生活相談など、入居者さんに関するさまざまな情報があります。ちょっとした体調の変化や、普段と違う様子など、「次の職員にも伝えておきたい」ということが毎日のようにあるんです。以前は、そうした情報をあとから確認したり、職員同士で改めて伝えたりすることもありました。忙しい時間帯になると、細かな情報まで全員で共有するのが難しいと感じることもありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。記録すること自体をもっと簡単にして、入居者さんの情報を職員みんなで共有しやすくしたいと考えたことがきっかけです。CareViewerなら、スマホからその場で記録を残すことができるので、「あとで入力しよう」と覚えておく必要がありません。必要な情報を必要なタイミングで残せるので、現場の業務にも取り入れやすいと感じました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?入居者さんの小さな変化を、その場ですぐに共有できるようになったことですね。「今日は少し食欲がなかった」「いつもより元気がない」「こんな相談があった」といった情報もCareViewerに残しておけば、次に対応する職員がすぐに確認できます。職員同士で同じ情報を見ながら対応できるようになったことで、申し送りもスムーズになりました。記録のために時間を使うというより、記録した情報を入居者さんへの対応に活かせるようになったことが、一番大きな変化だと思います。
利用者登録数:33名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

北海道札幌市
小規模多機能型居宅介護
「通い・訪問・泊まり」の情報がひとつに。スタッフ同士の連携がスムーズになりました。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:小規模多機能では、「通い」「訪問」「泊まり」と、その日によって利用者さんへの関わり方が変わります。だからこそ、スタッフ同士の情報共有がとても大切なんです。以前は、「訪問した時にこんな様子だった」「昨日の泊まりではこうだった」という情報を確認するのに時間がかかることがありました。担当が変わっても、その方の今の状態がすぐに分かるようにしたいという思いがありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:一番大きかったのは、利用者さんの情報を一か所にまとめて、スタッフみんなで共有できることです。CareViewerならスマホからその場で記録できるので、訪問先でも、通いのサービス中でも、気づいたことをすぐに残せます。「あとで事業所に戻って入力しよう」とすると忘れてしまうこともあるので、その場で記録できるのは便利だと思いました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:利用者さんのこれまでの様子を、すぐに確認できるようになったことですね。例えば、訪問に行く前に前日の記録を確認しておけば、「昨日は少し食欲がなかったんだな」と分かったうえで様子を見ることができます。通いから泊まり、泊まりから訪問へとサービスが変わっても、情報が途切れません。スタッフ同士で同じ情報を共有できるようになったことで、申し送りもしやすくなりました。利用者さん一人ひとりの変化に気づきやすくなり、より安心してケアができるようになったと感じています。
利用者登録数:29名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

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住宅型有料老人ホーム
入居者さんの変化をすぐ共有。安心して見守れる環境へ。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:入居者さんは一人ひとり生活のリズムも体調も違うので、日々のちょっとした変化をスタッフみんなで共有することが大切なんです。以前は、記録を確認するためにパソコンを見たり、スタッフ同士で申し送りをしたりと、必要な情報を確認するまでに時間がかかることがありました。勤務する時間帯が違うスタッフにも、「今日こんなことがあったよ」という情報をもっとスムーズに伝えられたらいいなと思っていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:入居者さんの様子を、その場ですぐに記録して、スタッフみんなで共有できるようにしたいと思ったのがきっかけです。CareViewerならスマホから記録できるので、わざわざパソコンのある場所まで戻らなくても、その時に気づいたことをすぐに残せます。操作もシンプルなので、「これなら現場でも使いやすそうだね」と思い、導入しました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:一番よかったのは、入居者さんの情報をすぐに確認できるようになったことです。「昨日は少し食欲がなかった」「今日はいつもより元気そう」といった日々の小さな変化も記録として残るので、スタッフが変わっても、その方の様子を把握したうえで関わることができます。記録のための手間が減っただけではなく、スタッフ同士の情報共有もしやすくなりました。入居者さん一人ひとりを、みんなで見守れる環境に近づいたと感じています。
利用者登録数:44名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

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小規模多機能型居宅介護
サービス付き高齢者向け住宅
「入力時間が減って、仕事が終わったらすぐ帰れるように」スマホでの記録が、ご利用者と向き合う時間にもつながった

ご利用環境
今回は、「くらしさ琴似」でCare Viewerをご利用いただいているスタッフの皆さまに、導入のきっかけや実際に使って感じた変化についてお話を伺いました。パソコン1台をみんなで使っていた。業務効率化を目指してCare Viewerを導入サービス付き高齢者向け住宅「くらしさ琴似」所長Q. Care Viewerを導入したきっかけを教えてください。これまでは、介護記録をすべてパソコンで入力していました。ただ、パソコンが事務所にしかなく、1台をスタッフみんなで取り合うような形で入力していたんです。そこで、業務をもっと効率化するために、スマホで記録できるCare Viewerを導入しました。パソコンがなくてもスマホで入力できるという話を聞いたことが、導入のきっかけになりました。入力時間が短くなり、仕事が終わったらすぐ帰れるようになった小規模多機能型ホーム「くらしさ琴似」スタッフQ. Care Viewerを導入して、一番変わったことは何ですか?やっぱり、入力する時間が減ったことですね。簡単に入力できるようになったので、そこは明確に変わったと思います。業務が終わったあとに、すぐぱっと入力できるのですごく楽になりました。以前は記録に時間がかかると、業務が終わったあとに入力することもありました。今は入力時間が短くなったので、仕事が終わったらすぐ帰れるようになったのが助かっています。Q. ご利用者と過ごす時間にも変化はありましたか?以前は入力に時間がかかっていたので、ご利用者から話しかけられても、「ちょっと待って」「また後でね」となってしまうこともあったと思います。今は入力時間が短くなったので、ご利用者とゆっくりお話ししたり、一緒に楽しい時間を過ごしたりする時間も増えました。ご利用者を見守りながら、その場で記録できる小規模多機能型ホーム「くらしさ琴似」スタッフQ. Care Viewerの便利なところを教えてください。例えば、ご利用者を見守りながら、そのそばで入力できるところです。今までは、入力するためにどうしても事務所へ行かなければいけない時間がありました。Care Viewerなら、何かをしながらでも、ご利用者のそばにいながらでも入力できます。そこがとても便利だと思っています。パソコンが苦手な人にも。音声入力は若いスタッフにも便利Q. Care Viewerは、どのような方におすすめだと思いますか?私はパソコンが苦手ですし、年齢を重ねるほどパソコン操作を苦手に感じる方もいらっしゃると思います。そういうスタッフが多い事業所には、特に使いやすいと思います。一方で、パソコンが得意な方にとっても、音声入力ができるのはとても魅力的だと思います。若い方にもどんどん使ってもらえると思うので、いろいろな事業所で使ってもらえたらいいなと思います。1週間ほどで「使い慣れた」と感じたQ. 操作に慣れるまで、どれくらいかかりましたか?私の場合は、1週間くらいだったと思います。普段使っている自分のスマートフォンとは機種が違ったので、最初は少し慣れるまでに時間がかかりました。それでも、1週間くらいで「使い慣れたな」と感じました。スタッフによっては、もう少し時間がかかる場合もあると思います。介護の専門用語が、もっと簡単に入力できるようになればQ. Care Viewerに今後期待することはありますか?私たちは介護の仕事で専門用語を使うことが多いのですが、音声入力をしたときに、専門用語がすぐに変換されないことがあります。今後、介護の専門用語が最初から出てくるようになると、漢字を探したり変換したりする手間も減るので、さらに便利になると思います。▼インタビュー動画

北海道札幌市
小規模多機能型居宅介護
サービス付き高齢者向け住宅
どこでも記録できるから、入力のために事務所へ戻る必要がなくなりました

ご利用環境
ChatWorkとの連携で、申し送りの抜け漏れも減少。現場の声を反映したアップデートにも期待しています。今まで感じていた記録業務の不便さを解消したかった以前使っていた介護記録アプリでは、業務を進めるうえでスムーズにいかない部分がありました。そんな中でCare Viewerのことを知り、スマートフォンから記録を入力できることで、仕事の効率を上げられるのではないかと思い、導入を決めました。どこでも入力できるので、事務所へ戻る手間がなくなったCare Viewerを使っていて、まず便利だと感じるのはどこでも記録を入力できることです。たとえば病院を受診した際も、その場で入力できます。以前はパソコンで入力するために一度事務所へ戻る必要がありました。また、利用者様のお話を聞いてから実際に記録するまで時間が空いてしまうこともありました。Care Viewerを導入してからは、そうした手間や不便さを感じることがなくなりました。ChatWorkとの連携で、申し送りの抜け漏れが減った特に便利だと感じているのが、ChatWorkとの連携です。以前は、緊急時の出来事などで、職員間の申し送りに抜け漏れが起きてしまうことがありました。Care Viewerにサービス以外の出来事も記録し、それがChatWorkに連携されることで、「こういうことがあったんだ」と職員がすぐに確認できるようになりました。その結果、緊急時を含め、職員間での情報共有がよりスムーズになったと感じています。訪問サービスを行う事業所にもおすすめしたいCare Viewerは、同じ介護業界で働く方にはもちろん、高齢者のご自宅へ訪問してサービスを提供している事業所にもおすすめしたいと思います。場所を選ばず記録できることは、外出や訪問の多い仕事では特に大きなメリットになると思います。ペーパーレス化や働き方改革にもつながるシステムへ今後は、現在便利に使っているChatWorkとの連携に加えて、病院などの医療機関とも連携できるようになると、さらに便利になると思います。ペーパーレス化を進め、職員が就業時間内に仕事を終え、自分の時間をしっかり持てるようになること。そして、申し送りをスムーズにすることで、どの職員が対応しても、利用者様が安心・安全に同じサービスを受けられること。Care Viewerには、そんな介護現場の働き方を支えるシステムになってほしいと思っています。現場の声を取り入れながら、使いやすくなっている導入当初から、職員からは「こういう機能があったらいい」というさまざまな意見が出ていました。Care Viewerでは、そうした声をもとにアップデートを続けてくれています。導入した頃と比べても機能が改善され、現場の職員が使いやすいシステムになってきていると感じます。これからも現場から意見を伝えながら、さらに使いやすく改善していってもらえることを期待しています。▼インタビュー動画

北海道札幌市
定期巡回随時対応型訪問介護看護
24時間体制の情報共有。迅速で安全な対応が可能に。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:私たちの仕事は24時間365日、利用者さんからの連絡に対応するので、とにかく情報のスピードと正確さが命です。それなのに、以前は電話やメモでの引き継ぎが中心で…。緊急の連絡が重なると、もう頭がパニック。「あの情報、誰に伝えたっけ?」って、対応が遅れたり、漏れたりしないか、いつもヒヤヒヤしていました。特に夜勤は、日中の詳しい様子が分からなくて、不安な気持ちで訪問することもありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:利用者さんにもっと安心していただくためには、スタッフ全員がいつでも同じ情報を共有できる仕組みが絶対に必要でした。CareViewerは、スマホでいつでもどこでも記録を確認できるし、チャットで一斉に情報を伝えられる。私たちの24時間体制の仕事に、これ以上ないくらいピッタリだと思いました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:利用者さんから連絡が入ると、オペレーターがすぐに内容をCareViewerに入力して、担当の私たちにチャットで「〇〇さん、お願いします!」って指示が飛んでくるんです。スマホでその方の過去の記録を確認できるから、落ち着いて的確な対応ができます。どの時間のスタッフも、常に最新の情報を持って動けるようになったので、サービスの質も上がったし、何より私たちの心の負担がすごく軽くなりました。
利用者登録数:44名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

北海道札幌市
小規模多機能型居宅介護
残業せずに帰れるようになりました。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:訪問が終わるたびに、記録を書くためだけに事業所に戻るのが、本当につらかったです。一日に何室も回った後だと、もうクタクタで…。記憶を頼りにまとめて書くから、「あれ、これで合ってるかな?」って不安になることも。残業になり、家に帰る時間も遅くなるし、プライベートの時間が全然ないのが悩みでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:管理者さんが「みんなの負担を減らしたいから、時間がかかる記録業務から省力化していこう!」って言ってくれて。スマホで記録が全部終わらせられるCareViewerを導入することになったんです。逐次記録が出来ることが楽で残業しなくなりました。すごく嬉しかったですね。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:その場でスマホで記録を終えられるので、記録による残業がなくなりました。自分の時間が増えて、心にも体にも余裕ができました。それに、チャット機能があるから、一人で訪問していても、いつでも事業所の仲間に相談出来て、心強いです。
利用者登録数:29名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

北海道札幌市
サービス付き高齢者向け住宅
入居者さんの全体像が見える。相談援助業務に集中できる環境へ。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:生活相談員の仕事って、本当に色々あるんです。入居者さんの相談に乗ったり、安否確認したり、緊急対応したり…。お元気な方もいれば、介護が必要な方もいる。一人ひとりの状況をちゃんと把握するのが、本当に大変でした。紙のノートだと、情報が古かったり、スタッフ間で伝わってなかったりして、対応が後手後手になることもありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:入居者さんにもっと満足してもらいたいし、スタッフの負担も減らしたい。その両方を叶えるために、ICT化を考えました。CareViewerは、介護の記録だけじゃなくて、日々の暮らしの様子や相談内容も自由に記録できるのが、私たちの施設に合っているなと思いました。スタッフ同士で気軽に情報共有できるチャット機能も、いいなと思いました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:入居者さん一人ひとりの情報が、スマホ一つで全部わかるようになったのが、本当に大きいです。誰かが入力した安否確認や相談の記録が、すぐにみんなに共有されるから、どのスタッフが対応しても、同じように丁寧な対応ができるんです。チャットですぐに共有できるから、大きな問題になる前に気づけるようになりました。本来の「相談に乗る」っていう仕事に集中できる時間が増えて、嬉しいです。
利用者登録数:39名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
利用者さんに向き合える時間が増えた

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:夜勤は一人だから、本当に時間との戦いなんです。巡視して、トイレの介助して、朝までにご利用者さん全員の記録を書いて…。特に夜中の様子は、朝のスタッフに正確に伝えないといけないから、すごく気を遣います。正直、自分の休憩時間を削って記録を書くこともザラで、体力的にもキツかったですね。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:「夜勤の負担を少しでも減らしたい」っていうのは、もう何年もみんなで言ってたことでした。そんな時に、スマホに話すだけで記録ができるCareViewerを知って。「これなら、利用者さんのそばを離れずに記録できるじゃん!」って、夜勤仲間と「絶対これがいい!」って管理者にお願いしたんです。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:「記録しておこう」って思ったら、その場でスマホに話すだけ。もう、信じられないくらい楽になりました。今まで記録に充てていた時間を、利用者さんのケアに使ったり、少しだけホッと一息ついたりできるようになったんです。心にも体にも余裕ができて、朝まで安心して夜勤を乗り切れるようになりました。申し送りも、スマホを見れば全部書いてあるから、すごくスムーズです。
利用者登録数:18名 職員登録数:10名 タブレット2台、スマホ4台

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
職員の笑顔が戻った。記録業務の負担軽減で、心に余裕が生まれた

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:職員たちが毎日、記録業務に追われてヘトヘトになっているのを見るのが、管理者として一番辛かったですね。特に、認知症の方々のケアでは、その日その時の心の動きや小さな変化を丁寧に記録したいのに、手書きだと人によって書き方がバラバラで…。「あれ、この情報、昨日のスタッフから聞いてないぞ」なんてこともあって、ヒヤリとすることも。山積みになった記録簿を見るたびに、ため息が出ました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:職員の負担を軽くしてあげたい、でもケアの質はもっと良くしたい。その両方を叶えるために、ICT化を考え始めました。いくつかソフトを見た中で、CareViewerはスマホの操作がすごく簡単で、「これならパソコンが苦手なベテランさんも大丈夫だ」って思えたんです。それに、何人で使っても料金が変わらないのも、みんなで使うものだからこそ、すごく助かるなと思いました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:今では、職員たちが「記録が本当に楽になった!」って笑顔で話してくれるんです。記録時間がグッと減って、残業もほとんどなくなりました。スマホに話しかけるだけで記録できるから、利用者さんのそばを離れずに、その場の「今」を記録できる。情報がすぐにみんなに伝わるから、「〇〇さん、今日こんなことがあったんだね」って、職員同士の会話も増えて。何より、職員の心に余裕ができたのが一番嬉しい。その分、利用者さん一人ひとりと、もっと温かい時間を持てるようになりましたから。
利用者登録数:18名 職員登録数:10名 タブレット2台、スマホ4台

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
新人でも自信を持って記録できる。不安から前向きへの転機

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:入ったばかりの頃は、右も左も分からなくて、毎日が不安でいっぱいでした。先輩たちが書く記録ノートは、知らない言葉や略語だらけで、まるで暗号みたいで…。何度も質問しては「また仕事の邪魔しちゃったかな」って落ち込んで。利用者さんとお話しするのは楽しいのに、記録の時間になると、本当に憂鬱でした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:管理者が「新人さんがもっと働きやすくなるように」って、CareViewerを導入してくれたんです。「スマホで写真を選ぶみたいに記録できるよ」って聞いて、機械オンチの私でもできるかもって、少しだけ光が見えた気がしました。記録する項目が決まっているのも、何をどう書けばいいか分からない私には、すごく安心でした。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:スマホでポチポチって選んでいくだけで、ちゃんとした記録が作れた時は、本当に感動しました!先輩たちの記録もスマホでいつでも見返せるから、「なるほど、こういう時はこう書けばいいんだ」って、こっそり勉強できるんです。記録のプレッシャーから解放されたら、利用者さんと心から笑い合える時間が増えて、「この仕事、楽しいかも」って、やっと前向きになれました。
利用者登録数:18名 職員登録数:10名 タブレット2台、スマホ4台

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
科学的根拠に基づいたケアができるように。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:認知症の方のケアって、その方の状態に合わせてプランを考えていくのが大事なんですけど、そのための評価や記録の整理が、もう大変で。定期的に行うアセスメントの結果と、日々の記録がバラバラの紙で保管されてるから、二つを照らし合わせて分析するなんて、正直、後回しになりがちでした。「ちゃんと、その方に合ったケアができているのかな」って、ずっと心に引っかかっていましたね。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:「ちゃんと根拠のあるケアをしたい」っていうのが、私たちの目標でした。日々の記録とアセスメントを一緒に管理できるシステムを探していたら、CareViewerがピッタリだったんです。認知症の評価スケールも入っていて、これなら私たちのやりたいことができるって思いました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:日々の記録がグラフになって、「あ、〇〇さん、最近この時間帯に落ち着かないことが多いな」とか、そういう変化が一目でわかるようになったんです。データがあるから、個別介護計画書を見直す時も、「こういう理由で、こう変えてみませんか?」って、自信を持って提案できる。ケアカンファレンスでも、ただの感想じゃなくて、具体的なデータを見ながら話し合えるから、みんなで専門的なケアができているって実感があります。
利用者登録数:18名 職員登録数:10名 タブレット2台、スマホ4台

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
ご家族との距離がぐっと縮まった。信頼関係が深まる情報共有ができるように。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:ご家族への連絡帳、これが結構大変で…。日中のバタバタが終わった後に、「えーっと、〇〇さん、今日何してたかな?」って記憶をたどって書くんですけど、他の職員に聞いて回ったりして。ご家族から電話があっても、記録ノートが事務所にあるから「ちょっと待ってくださいね」って、すぐにお返事できないのが、なんだか申し訳なくて…。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:「もっとご家族に安心してもらいたいよね」っていうのが、私たち職員の共通の想いでした。そんな時に、職員が書いた記録を、ご家族もスマホで見られる「家族連携機能」があるCareViewerを知って。「これだ!」って思いました。これなら、施設の様子がもっと伝わるはずだって。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:連絡記録を手で書く時間がなくなっただけでも、すごく助かっています。私たちが記録した日々の様子や、レクリエーションで楽しんでいる写真をご家族がいつでも見られるので、「母の楽しそうな顔が見られて嬉しいです」なんて言われると、こっちまで嬉しくなっちゃいます。ご家族との距離がぐっと縮まって、信頼関係が深まったなあって、毎日実感しています。
利用者登録数:18名 職員登録数:10名 タブレット2台、スマホ4台

北海道札幌市
小規模多機能型居宅介護
「通い」「泊まり」「訪問」の記録をかんたん管理。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:うちは「通い」「泊まり」「訪問」と、一つの事業所で色々なサービスをやっているので、とにかく情報共有が大変で…。利用者さん一人の情報を知りたいだけなのに、あっちのファイル、こっちのノートって、探すだけで一苦労。特に、訪問スタッフが見た利用者さんの居室での様子が、離れた場所にいる私たちにリアルタイムで伝わらないのが、一番の悩みでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:CareViewerは、スマホ一つで全部の記録を管理できるし、職員同士でメッセージを送り合えるチャット機能もある。「これなら、私たちのやりたいことができる!」って、すぐに導入を決めました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:本当に、利用者さんの情報が全部一つになったんです。訪問中のスタッフが「〇〇さん、今日はお昼ごはん、これだけ食べましたよ」って写真付きで記録してくれると、施設にいる私たちもすぐに様子が分かって安心できます。情報共有がスムーズになったら、職員同士の連携もすごく良くなって。みんなで一人の利用者さんを支えてるんだなって、チームの一体感が生まれました。
利用者登録数:29名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

鹿児島県
認知症対応型共同生活介護
記録にかかる時間が減り、より利用者様へ目を配れるようになりました。

ご利用環境
以前は手書きでの記録を行っていましたが、記入の煩雑さや5年分の膨大な書類の保管場所、保管した記録を見返すことの難しさという課題を抱えていました。そうした折にCareViewerに出会い、導入を決めました。
職員登録数:19名 パソコン1台、タブレット2台、スマホ2台(他、個人のスマホを使用)

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
今はゆったりと入居者様に寄り添える精神状態、 仕事の状況になりました。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前のご状況について教えてください。A1:導入前はすべてが手書きで、保管場所であったり、記録に係る時間が膨大でした。例えば、日勤が3人いた場合、1名が記録の担当となって、その1名は入居者様との関わる時間よりもただただ手書きに時間を取られているという状況がよく見られていました。グループホームはチェックして終るものではなくて割と書いていくことが多いので、あまり積極的ではなく、グループホームでの電子化の検討が遅くなっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入してよかったことは?A2:今はゆったりと入居者様に寄り添える精神状態、 仕事の状況になりました。
利用者登録数:18名、職員登録数:21名 パソコン3台(各フロア1台、フリーで1台)、タブレット2台(各フロア1台)、小タブレット2台(各フロア1台)

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
時間が短縮した分、レクレーションなどの時間に

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前のご状況について教えてください。A1:記録は紙ベースでやっていたのですが、手書きだと非効率的で時間がとられるという問題はありました。保管場所については、地下室があるのですが、書類によっては2年間保管しなくてはいけないので、いっぱいいっぱいになっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:これからはペーパーレスの時代になっていく先を見通して、発展させる意味でデジタル化しようかという話で導入を検討しました。 Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入してよかったことは?A3:時間が短縮した分、レクレーションなどの本来やるべき業務に多く時間を使えるようになりました。
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岡山県
通所介護
記録の視点が統一され、転記作業が削減できました。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前のご状況について教えてください。A1:導入前はずっと手書きで記録をしていまして、来所中に20名分の記録を書き上げてお帰りいただくという感じだったんですが、結構時間がかかっていて、2人で1時間半は記録にかかっており、スタッフによっては誤字が多かったり後々の修正も必要でした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:記録内容もその日の様子だったりケアの内容だったりでまちまちで統一されていませんでした。 1か月でかなりの量になっていたので、紙とインク代の削減と、業務がスムーズになれば良いなと思い、介護記録の紙のデータ化を検討しました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入してよかったことは?A3:記録記入時の書き方や記録に残す観点がまちまちで、修正する作業が発生していました。AI・介護記録ソフト「CareViewer」は、記録の視点が統一されており、転記作業を行なう必要がなくなりました。
利用者登録数:42名、職員登録数:15名 ノートパソコン計4台(事務所2台、フロア2台)、スマホ12台(個人のスマホを利用)

千葉県
沖縄県
認知症対応型共同生活介護
記録にかける時間は手書きの時よりも断然減りました。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前のご状況について教えてください。A1:うちのグループホームは比較的よそのグループホーム様と比べても非常に記録の量が多くて、お一人1日1枚(両面)詳細の記録を書いていました。高齢の職員や外国人実習生は字が書けない場合もあり、日勤の一部の職員に記録の負担がかかってしまっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:そのような状況もあり、タブレットなどを使って簡素化・効率化を図れないかなと思い、ソフトを探し始めました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入してよかったことは?A3:記録にかける時間は手書きの時よりも断然減りました。例えば食事量を記録や一覧へそれぞれ記入するなど、重複して記入していた記録が1ヵ所に入力すれば反映されるようになったので、かなり効率化することが出来ました。 記録にかかっていた時間をケア時間に充てられるようになりました。ケア記録一括入力はとても便利でオススメです。写真を登録できるのが便利で、例えば傷とか怪我の状態を写真に撮って記録しておけるのは非常に助かります。特定技能で外国人実習生を雇っているのですが、スマホの予測変換機能を使って記録を付けられるので、何もない状態で紙に記入するときよりスマホを使って記録をつけれるのは凄く便利で良いです。
利用者登録数:44名、職員登録数:69名 パソコン3~5台、タブレット7台

佐賀県
看護小規模多機能型居宅介護
記録の時間が短縮できたので、 利用者様と向き合う時間が増えました。

ご利用環境
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前のご状況について教えてください。A1:元々介護記録は紙を使用していたのですが、記録の漏れがあったり、利用者様の記録を見直すことも時間がかかったり、ファイルを紙に閉じたり整理にも時間がかかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:とにかく記録を単純にデータ化したいと思っていた時に、CareViewerに出会い。始めは使用するメニューの画面をコピーして、使用する項目の情報共有を行い、あとは使いながら社内のルールを決めていきました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入してよかったことは?A3:記録の時間が短縮できたので、 利用者様と向き合う時間が増えました。
利用者登録数:23名、職員登録数:10名 パソコン1台、タブレット3台、スマホ8台(個人のスマホを使用)
計画書作成が30分以上から約10分に。記録業務の効率化で、ケアに向き合う時間を確保。
北海道札幌市
特別養護老人ホーム
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arrow_forward訪問先で記録が完結。情報共有がスムーズになり、利用者さんと向き合う時間が増えました。
北海道札幌市
訪問看護
詳しく見る
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