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新しい対応方法が全職員に伝わるまで、2週間から2日になりました。
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新しい対応方法が全職員に伝わるまで、2週間から2日になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:認知症の方への関わり方は、少しの違いで受け取られ方が変わります。同じ場面でも、職員によって声のかけ方や待ち方が違うと、入居者様は戸惑われます。ケア会議で「この方にはこう関わろう」と決めても、その場にいなかった職員に伝わるのは次の勤務のときです。全員に行き渡るまで2週間ほどかかり、その間は対応がそろいませんでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:決めたことが、その日のうちに全職員へ届く仕組みが必要だと考えました。CareViewerは記録が入力した時点で共有されます。「こう関わったらうまくいった」を入居者様の記録に残せるので、次に入る職員はそれを見てから現場に入れます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:対応がそろうまでの時間が短くなったことです。2週間ほどかかっていたものが2日ほどになりました。決めたことを記録に残しておけば、勤務前に目を通すだけで伝わります。入居者様にとっても、誰が対応しても同じ関わり方をしてもらえる状態になりました。落ち着いて過ごしていただける時間が増えたと感じています。
千葉県千葉市
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転倒しやすい場面を、職員全員で共有できるようになりました。
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転倒しやすい場面を、職員全員で共有できるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:転倒は、グループホームでいちばん気をつけている出来事のひとつです。起きたときには報告書を書きますが、「危なかった」で終わった場面は共有されずに流れていました。その方がどんなときに足元が不安定になるのかは、気づいた職員の中にとどまってしまいます。転倒は月に6件ほど起きていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:起きたことだけでなく、その前の様子まで残る形にしたかったのが理由です。CareViewerは日々の記録から事故報告やヒヤリハットにつながります。「危なかった」場面も、そのまま記録として残せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:転倒の件数が減ったことです。月6件ほどだったものが、月2件ほどになりました。危なかった場面が共有されるようになり、「この方はこの時間帯に立ち上がることが多い」といった見当がつくようになったためだと思います。見守る場所や声をかけるタイミングを、職員全員が同じ理解で決められるようになりました。
千葉県千葉市
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どの職員が対応しても、同じ内容をお伝えできるようになりました。
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どの職員が対応しても、同じ内容をお伝えできるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:ご家族が面会にいらしたとき、最近の様子をお伝えします。ところが対応する職員によって、話す内容に差がありました。その日の勤務に入っていた職員は詳しく話せますが、そうでない職員は「変わりありません」としか言えません。事前に記録を確認しようにも、紙をめくるのに15分ほどかかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:どの職員が対応しても、同じようにお伝えできる状態にしたいと考えました。CareViewerは入居者様ごとの記録をすぐに開けます。直近の様子も、行事での写真も同じところにあります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:面会前の確認が短くなり、内容もそろったことです。15分ほどかかっていた確認が2分ほどで済みます。急に面会にいらしても慌てません。「先週こういうことがありました」と具体的にお伝えできるので、ご家族との会話が広がるようになりました。写真もお見せできるので、離れて暮らすご家族にも様子が伝わります。
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新しい対応方法が全職員に伝わるまで、2週間から2日になりました。
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新しい対応方法が全職員に伝わるまで、2週間から2日になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:認知症の方への関わり方は、少しの違いで受け取られ方が変わります。同じ場面でも、職員によって声のかけ方や待ち方が違うと、入居者様は戸惑われます。ケア会議で「この方にはこう関わろう」と決めても、その場にいなかった職員に伝わるのは次の勤務のときです。全員に行き渡るまで2週間ほどかかり、その間は対応がそろいませんでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:決めたことが、その日のうちに全職員へ届く仕組みが必要だと考えました。CareViewerは記録が入力した時点で共有されます。「こう関わったらうまくいった」を入居者様の記録に残せるので、次に入る職員はそれを見てから現場に入れます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:対応がそろうまでの時間が短くなったことです。2週間ほどかかっていたものが2日ほどになりました。決めたことを記録に残しておけば、勤務前に目を通すだけで伝わります。入居者様にとっても、誰が対応しても同じ関わり方をしてもらえる状態になりました。落ち着いて過ごしていただける時間が増えたと感じています。
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転倒しやすい場面を、職員全員で共有できるようになりました。
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転倒しやすい場面を、職員全員で共有できるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:転倒は、グループホームでいちばん気をつけている出来事のひとつです。起きたときには報告書を書きますが、「危なかった」で終わった場面は共有されずに流れていました。その方がどんなときに足元が不安定になるのかは、気づいた職員の中にとどまってしまいます。転倒は月に6件ほど起きていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:起きたことだけでなく、その前の様子まで残る形にしたかったのが理由です。CareViewerは日々の記録から事故報告やヒヤリハットにつながります。「危なかった」場面も、そのまま記録として残せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:転倒の件数が減ったことです。月6件ほどだったものが、月2件ほどになりました。危なかった場面が共有されるようになり、「この方はこの時間帯に立ち上がることが多い」といった見当がつくようになったためだと思います。見守る場所や声をかけるタイミングを、職員全員が同じ理解で決められるようになりました。
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どの職員が対応しても、同じ内容をお伝えできるようになりました。
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どの職員が対応しても、同じ内容をお伝えできるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:ご家族が面会にいらしたとき、最近の様子をお伝えします。ところが対応する職員によって、話す内容に差がありました。その日の勤務に入っていた職員は詳しく話せますが、そうでない職員は「変わりありません」としか言えません。事前に記録を確認しようにも、紙をめくるのに15分ほどかかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:どの職員が対応しても、同じようにお伝えできる状態にしたいと考えました。CareViewerは入居者様ごとの記録をすぐに開けます。直近の様子も、行事での写真も同じところにあります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:面会前の確認が短くなり、内容もそろったことです。15分ほどかかっていた確認が2分ほどで済みます。急に面会にいらしても慌てません。「先週こういうことがありました」と具体的にお伝えできるので、ご家族との会話が広がるようになりました。写真もお見せできるので、離れて暮らすご家族にも様子が伝わります。
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運営推進会議の資料が、2日がかりから半日で作れるようになりました。
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運営推進会議の資料が、2日がかりから半日で作れるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:地域密着型のサービスなので、運営推進会議を定期的に開いています。会議には、この期間にどんな取り組みをしたか、どんな出来事があったかをまとめてお示しします。紙の記録から拾い出して資料にする作業に、毎回2日ほどかけていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:日々の記録が、そのまま報告の材料になる形を探していました。CareViewerは期間を指定して記録を確認できます。行事の写真も一緒に残せるので、資料に使えるものがそろいます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:資料づくりの負担が減ったことです。2日ほどかけていた作業が半日ほどになりました。会議のたびに構えなくてよくなり、開催の日程も組みやすくなっています。内容も具体的になったので、地域の方や委員の皆さまからいただくご意見も、以前より踏み込んだものになりました。
千葉県千葉市
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採用の面接で、記録の話が前向きな材料になりました。
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採用の面接で、記録の話が前向きな材料になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:介護の仕事を探している方は、記録や事務の多さを気にされます。面接でも「記録は大変ですか」と聞かれることがよくありました。以前は正直に「手書きです」とお答えするしかなく、その時点で表情が変わる方もいらっしゃいました。面接をしても、実際に入職につながるのは4割ほどでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:記録の負担を減らすことは、人が集まるかどうかにも関わると考えていました。CareViewerはスマートフォンで記録できて、音声入力にも対応しています。実際に画面をお見せできる点も、説明のしやすさにつながります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:採用の場面で、記録が前向きな材料になったことです。面接で実際の画面をお見せすると、「これなら書けそう」と言っていただけます。面接から入職につながる割合は、4割ほどから7割ほどになりました。入職後も、記録が理由で辞めるという話は聞かなくなりました。
北海道空知郡上富良野町
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介護が初めての職員でも、書くことに迷わなくなりました。
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介護が初めての職員でも、書くことに迷わなくなりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:当社はもともと警備を本業としており、介護は後から始めた事業です。そのため、介護の経験がない職員も少なくありません。記録は「何を書けばよいか」が分かっていないと書けません。白紙の用紙を前にして手が止まってしまう職員も多く、一人で書けるようになるまで2か月ほどかかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:書く内容が示される形にしたい、というのが導入のきっかけです。CareViewerは入力する項目が画面に並んでいます。何を残すべきかが形になっているので、経験が浅くても書けます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:介護が初めての職員でも、早い段階から記録に参加できるようになったことです。一人で書けるようになるまで2か月ほどかかっていたのが、2週間ほどになりました。書けるようになると、見るべきところも分かってきます。記録が、仕事を覚えるための入口になっていると感じます。
北海道旭川市
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応援に入る職員が、行く前に状況をつかめるようになりました。
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応援に入る職員が、行く前に状況をつかめるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:当社は近隣で複数の事業所を運営しており、人が足りない日は職員が応援に入ります。ただ、初めて入る事業所では入居者様のことが分かりません。以前は出発前に電話で20分ほど引き継ぎを受けていましたが、伝えられるのは要点だけです。現地に着いてから戸惑うことも多くありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:応援に入る職員が、自分で事前に確認できる形にしたいと考えました。CareViewerは法人としてひとつの環境で運用できるので、応援先の記録も見られます。移動中にスマートフォンで目を通せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:応援に入る前に、その事業所の状況をつかめるようになったことです。電話で20分ほどかけていた引き継ぎが要らなくなり、移動中に記録を読んでおけば済みます。受け入れる側も、説明のために手を止めなくてよくなりました。応援を頼みやすくなったことで、シフトの調整にも余裕が出ています。
北海道旭川市
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全入居者様の健康観察を、毎日ひと目で確認できるようになりました。
ご利用環境
全入居者様の健康観察を、毎日ひと目で確認できるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:感染症が流行する時期は、入居者様全員の体温や体調を毎日確認します。紙の一覧に書き込んでいたのですが、全員分を見比べて「気になる方がいないか」を判断するには、集計し直す必要がありました。毎日40分ほどをこの作業に使っていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:日々の記録がそのまま全体の把握につながる形を求めていました。CareViewerはバイタルを入居者様ごとにグラフで見られます。入力したものがそのまま蓄積されるので、集計する工程がありません。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:全員の状態を短時間で確認できるようになったことです。40分ほどかけていた集計が5分ほどで済みます。数字の変化が目で分かるので、少し高い方に早く気づけます。流行期でなくても毎日の健康観察は続けているので、この形が定着したことは通年で効いています。
沖縄県国頭郡金武町
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排泄と水分の記録から、その方に合ったリズムが見えてきました。
ご利用環境
排泄と水分の記録から、その方に合ったリズムが見えてきました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:排泄の介助は、その方のリズムをつかめるかどうかで負担が大きく変わります。紙の記録では、時間と回数を書き留めるのが精一杯でした。一週間分を並べて傾向を見る、といったことは現実的にできず、結局は職員の勘に頼ることになります。失敗が週に12回ほどあり、そのたびに対応に追われていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:記録を、その方のリズムを知るために使いたいと考えていました。CareViewerは排泄や水分の記録を蓄積して、あとから並べて確認できます。時間帯ごとの傾向が見えます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:お一人おひとりのリズムに合わせた声かけができるようになったことです。記録を並べると、その方が行きたくなる時間帯が見えてきます。そこに合わせてお声かけするようにしたところ、失敗は週12回ほどから4回ほどに減りました。ご本人にとっても、職員にとっても負担の少ない形になりました。
沖縄県国頭郡金武町
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何年も前の記録が、すぐに探せるようになりました。
ご利用環境
何年も前の記録が、すぐに探せるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:長くお過ごしいただいている方ほど、過去の記録が積み上がります。「以前も同じようなことがあった気がする」という場面で確認しようとしても、紙のファイルは年度ごとに倉庫にしまわれています。探し出すのに30分かかることもありますし、そもそも見つからないこともありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:これまでの経過を、必要なときに取り出せる状態にしたいと考えていました。CareViewerは入居者様ごとに記録が蓄積され、期間を絞って確認できます。しまい込む必要がありません。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:過去の記録をすぐに確認できることです。以前は探すのに30分かかるか、見つからないかでした。いまは1分ほどで目的の時期にたどり着けます。「去年の同じ時期はどうだったか」を確かめられるので、季節による体調の変化にも早めに手を打てるようになりました。長くお付き合いするほど、記録が蓄積されている意味が出てきます。
長崎県南島原市
グループホーム
何冊もあったノートが、1つの画面にまとまりました。
ご利用環境
何冊もあったノートが、1つの画面にまとまりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:申し送りノート、連絡ノート、行事の記録、医療関係のメモ。気がつくと、ホームの中に5冊ほどのノートが並んでいました。書く側はどれに書くか迷いますし、読む側は全部に目を通さないと状況がつかめません。「どこかに書いてあるはずなのに見つからない」ということもよく起きていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:書く場所を一つにまとめたい、というのが導入の理由です。CareViewerは日々の記録も申し送りも同じところに残せます。入居者様ごとにも、日付ごとにも見られるので、目的に応じて探せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:ノートがなくなったことです。5冊あったものが0冊になりました。書くときに迷わないので、記録そのものが早く終わります。読むときも、その日の分をひとつ開けば全部そろっています。「見落としていた」ということがなくなり、職員の安心感が違うと言われます。
長崎県島原市
グループホーム
夜間に電話を受けたとき、記録を見ながら判断できるようになりました。
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夜間に電話を受けたとき、記録を見ながら判断できるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:当法人は、離れた場所にグループホームを3つ運営しています。夜勤は各ホーム1人ずつなので、判断に迷うことがあれば、夜間でも管理者や私のところに電話が入ります。ただ、電話で「いつもと様子が違う」と言われても、いつからどう違うのかまでは分かりません。記録は紙でホームに置いてあるので、こちらから確かめる手立てがないのです。結局、聞き取った話だけで判断するか、実際に向かうかのどちらかでした。距離があるぶん、向かうとなると片道【要確認:所要時間】ほどかかります。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:電話を受けたときに、こちらでも記録を見られるようにしたいと考えていました。CareViewerは法人としてひとつの環境で3つのホームを運用できます。どのホームの記録も同じ画面で確認できるので、電話を受けながら、その日の食事量やバイタル、服薬の記録に目を通せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:電話の内容を、記録と照らし合わせて判断できるようになったことです。「昼から食事が進んでいない」「昨日も同じ時間に落ち着かなかった」といったことがその場で確認できます。様子を見てよいのか、受診をお願いすべきなのか、根拠を持って伝えられるようになりました。夜勤に入る職員からも、電話の向こうで同じものを見てもらえるので話が早いと言われます。実際に向かうのも、本当に必要なときに絞れるようになりました。
長崎県島原市
グループホーム
往診のときに、経過を画面でお見せできるようになりました。
ご利用環境
往診のときに、経過を画面でお見せできるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:ホームには定期的に医師の往診があり、訪問看護にも入っていただいています。そのたびに、前回からの経過をまとめてお伝えする必要がありました。紙の記録から体温や食事量、気になった様子を拾い出して一覧にする作業に、毎回30分ほどかけていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:医療の方にお見せできる形で、経過が残ることを求めていました。CareViewerはバイタルをグラフで表示できます。日々の記録と並べて見られるので、口頭で説明するより伝わります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:往診の準備がほとんど要らなくなったことです。30分ほどかけていた準備が5分ほどになりました。画面をそのままお見せできるので、まとめ直す必要がありません。先生からも「数字で見られるので判断しやすい」と言っていただいています。訪問看護の方とのやりとりも、同じ画面を見ながらできるようになりました。
静岡県熱海市
グループホーム
記録の書き直しが、月20件から2件になりました。
ご利用環境
記録の書き直しが、月20件から2件になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:記録は、事実と職員の見立てを分けて書くことが大切です。ただ、そこが分かっていないと「機嫌が悪かった」といった書き方になってしまいます。管理者が目を通して書き直しをお願いすることが、月に20件ほどありました。書いた職員にとっても、指摘される側になるのは気持ちのよいものではありません。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:書く場所が決まっていれば、自然と書き分けられるのではないかと考えました。CareViewerは入力する項目が分かれています。どこに何を書くかが画面で示されるので、迷いにくくなります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:書き直しをお願いすることが、ほとんどなくなったことです。月20件ほどあった差し戻しが、2件ほどになりました。指摘する側もされる側も気を使わずに済みます。書き方がそろったことで、あとから記録を読み返したときの分かりやすさも変わりました。
徳島県鳴門市
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医師が、必要なときに記録を見られるようになりました。
ご利用環境
医師が、必要なときに記録を見られるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:医療法人の運営するグループホームなので、医院とは近い関係にあります。それでも、日常の細かなことまで医師に相談できていたわけではありません。相談は週1回、まとめて持っていく形でした。急ぐことでなければ次の機会まで待つことになり、そのあいだに状況が変わってしまうこともありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:記録を、医療側とも共有できる形にしたいと考えていました。CareViewerは記録が入力した時点で共有されます。バイタルの推移もグラフで見られるので、医師にとっても状況をつかみやすい形になります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:相談のタイミングが変わったことです。週1回まとめて持っていく形から、気づいた時点で記録に残して見てもらう形になりました。急がないことでも、記録に残っていれば目に留まります。早めに手を打てる場面が増え、結果として大事に至らずに済んだこともありました。
岩手県和賀郡西和賀町
グループホーム
看護職員への確認の電話が、1日8回から2回になりました。
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看護職員への確認の電話が、1日8回から2回になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:グループホームに看護職員が常駐しているわけではないので、判断に迷うことがあると電話で確認していました。体温が少し高い、食事量が減っている、皮膚に赤みがある。そのたびに電話をかけるので、1日8回ほどになることもあります。看護職員の側も、そのつど手を止めることになっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:電話をかけずに状況が伝わる形を探していました。CareViewerはバイタルも記録もその場で共有されます。看護職員は自分のタイミングで確認でき、必要があれば指示を残せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:確認の電話が減ったことです。1日8回ほどだったものが2回ほどになりました。急ぐものだけ電話し、それ以外は記録で済むようになったためです。看護職員も、数値の推移を見たうえで判断できるので、答えの精度が上がったと言っています。介護職員の側も、電話をかけるかどうか迷う時間がなくなりました。
北海道岩見沢市
グループホーム
記録の記載漏れが、月15件から1件になりました。
ご利用環境
記録の記載漏れが、月15件から1件になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:病院を母体とする法人なので、記録に対する要求は高いほうだと思います。それでも、紙の記録では書き漏れが避けられませんでした。忙しい時間帯に飛ばしてしまった項目は、あとから気づいても正確には埋められません。月に15件ほどの記載漏れが見つかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:入力の時点で、抜けが分かる形にしたいと考えていました。CareViewerは項目が画面に並んでいるので、埋まっていないところが見て分かります。その場で入力する運用にすれば、あとから探す必要もありません。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:記載漏れがほとんどなくなったことです。月15件ほどだったものが1件ほどになりました。書く場所が決まっていて、その場で入力するようになったことが大きいと思います。記録は、あとで見返したときに意味を持つものです。抜けが減ったことで、経過を追う材料として使えるようになりました。
福岡県久留米市
グループホーム
研修の題材を、実際の記録から作れるようになりました。
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実習生への説明が、3時間から1時間になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:職員研修は定期的に行っていますが、題材づくりが毎回の悩みでした。一般的な事例集を使うと、自分たちの現場と結びつきません。かといって自分たちの事例を使おうとすると、紙の記録から状況を再構成する必要があり、1回の準備に4時間ほどかかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:現場で起きたことを、そのまま学びの材料にできる形を求めていました。CareViewerは期間や入居者様を指定して記録を確認できます。実際にあった場面を経過ごと取り出せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:研修の準備が短くなり、内容が具体的になったことです。4時間ほどかけていた準備が1時間ほどになりました。しかも扱うのは自分たちの現場で実際に起きたことなので、議論が具体的になります。「あのときこうすればよかった」を記録を見ながら話せるので、次の場面につながる研修になっています。
大分県臼杵市
グループホーム
月末月初の事務が、3日がかりから1日で終わるようになりました。
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月末月初の事務が、3日がかりから1日で終わるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:毎月末になると、記録の取りまとめ、帳票の作成、請求の準備が一度に来ます。事務の専任がいないので、管理者が現場に入りながら片付けることになります。集中して取り組める時間が取れず、結局3日ほどかかっていました。その間は現場のことが手薄になります。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:月末に作業が集中する状態を変えたいと考えていました。CareViewerは日々の記録が請求のもとになります。月末にまとめて入力する工程がなくなるので、作業が分散します。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:月末月初にかかる日数が減ったことです。3日ほどかかっていたものが1日ほどで終わるようになりました。日々の入力が済んでいるので、月末は確認が中心になります。管理者が現場を離れる期間が短くなり、月末でもホームの様子が見えている状態を保てるようになりました。
大分県臼杵市
グループホーム
1日2時間あった書類仕事が、45分になりました。
ご利用環境
1日2時間あった書類仕事が、45分になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:1ユニットのホームなので、職員の人数も限られています。事務専任の職員はおらず、現場に入る職員が書類も担当します。記録、帳票、行事の準備、ご家族への連絡。合わせると1日2時間ほどを書類仕事に使っていました。その時間は現場から一人抜けることになるので、残った職員の負担が増えます。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:小規模だからこそ、事務にかける時間を減らしたいと考えていました。CareViewerは記録から帳票までがつながっています。それぞれ別に作る必要がないので、作業そのものが減ります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:書類仕事に使う時間が減ったことです。1日2時間ほどだったものが45分ほどになりました。現場から抜ける時間が短くなったぶん、フロアに人がいる状態を保てるようになっています。小さなホームでは、一人が抜けることの影響が大きいので、この差は思っていた以上に効いています。
大阪府交野市
グループホーム
現場の状況が、週1回の報告から毎日つかめるようになりました。
ご利用環境
現場の状況が、週1回の報告から毎日つかめるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:経営を担う立場としては、現場の状況を早く知りたいと考えていました。ただ、実際に把握できるのは週1回の報告のときだけです。数字は分かっても、日々どんなことが起きているかまでは見えません。何か問題が起きたときも、知るのはあとになってからでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:現場に負担をかけずに、状況が見える形を探していました。CareViewerは日々の記録がそのまま蓄積されます。報告のために別途まとめてもらう必要がありません。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:毎日の状況が見えるようになったことです。週1回の報告を待たなくても、記録に目を通せば現場で起きていることが分かります。報告のために現場の手を止めさせることもありません。気になることがあれば早い段階で相談できるので、大きくなる前に手を打てるようになりました。
北海道小樽市
グループホーム
ケアプランの見直しが、1人90分から30分になりました。
ご利用環境
ケアプランの見直しが、1人90分から30分になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:グループホームの計画作成担当者は、現場に入りながらケアプランの作成と見直しを担います。見直しのときは、この数か月の様子を確認して、目標が合っているかを考えます。紙の記録を読み返すところから始めるので、お一人あたり90分ほどかかっていました。担当する人数を考えると、相当な時間になります。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:日々の記録が、計画を考える材料としてすぐ使えることを求めていました。CareViewerは入居者様ごとに記録を期間で絞って確認できます。読み返す作業そのものが短くなります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:見直しにかかる時間が短くなったことです。お一人あたり90分ほどだったものが30分ほどになりました。読み返す時間が減ったぶん、「この目標をどう変えるか」を考える時間に使えています。記録に基づいて考えられるので、計画の中身も現場の実際に近いものになりました。
徳島県三好郡東みよし町
グループホーム
外出先での様子を、その場で残せるようになりました。
ご利用環境
外出先での様子を、その場で残せるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:買い物や散歩、通院の同行など、ホームの外に出る機会は少なくありません。その間の様子は、帰ってきてから思い出しながら書いていました。1回あたり30分ほどかかりますし、外出中の細かなやりとりは時間が経つと薄れてしまいます。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:外に出ているときでも記録が残せることを条件にしました。CareViewerはスマートフォンから入力できるので、場所を選びません。待ち時間や移動の合間に短く残せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:外出先での様子が、そのまま記録に残るようになったことです。帰ってから30分かけていた作業がなくなりました。待合室での待ち時間などに入力しておけるので、帰ってきたときにはもう終わっています。通院の内容も、その場で聞いたことをそのまま残せるので、ご家族へのご報告も正確になりました。
北海道札幌市
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通院の結果を、その日のうちにご家族へお伝えできるようになりました。
ご利用環境
通院の結果を、その日のうちにご家族へお伝えできるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:通院の同行は、ご家族に代わってお受けすることが多い業務です。診察の内容や次回の予定を、帰ってから記録にまとめ、ご家族へご連絡します。この一連の作業に1件あたり40分ほどかかっていました。件数が重なる日は、ご連絡が翌日になることもありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:聞いたことをその場で残せる形を探していました。CareViewerはスマートフォンから入力できます。音声入力も使えるので、待ち時間に話しながら残すこともできます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:ご家族へのご連絡が、その日のうちにできるようになったことです。1件40分ほどかかっていた作業が10分ほどになりました。診察のあとすぐに残しておけるので、帰ってからまとめ直す必要がありません。ご家族からも「その日のうちに分かるので助かる」と言っていただいています。
神奈川県座間市
グループホーム
短時間勤務の職員も、記録を書けるようになりました。
ご利用環境
短時間勤務の職員も、記録を書けるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:都市部では人材の確保が難しく、短時間勤務の職員に支えられている部分が大きくあります。ただ、その方々は事務所のパソコンに向かう時間がありません。結果として記録を書くのは常勤の職員に偏り、短時間勤務の職員が記録を書く割合は2割ほどでした。見ていることが記録に残らないのはもったいない状態です。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:勤務時間の長さに関係なく、記録に参加できる形を求めていました。CareViewerはスマートフォンから短い記録でも入力できます。決まった場所に行かなくても、その場で残せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:短時間勤務の職員が、記録に加わるようになったことです。2割ほどだった参加率が9割ほどになりました。数分の入力で済むので、勤務時間内に収まります。いろいろな時間帯の様子が残るようになり、ご入居の方の一日の姿がよりよく見えるようになりました。
愛知県日進市
グループホーム
ユニットをまたいだ情報共有が、週1回から日々のものになりました。
ご利用環境
ユニットをまたいだ情報共有が、週1回から日々のものになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:2つのユニットがありますが、職員は基本的に自分のユニットに入ります。もう一方のユニットで何が起きているかを知るのは、週1回の会議のときだけでした。ユニットをまたいで応援に入る日は、その場で聞いて動くしかありません。共有の行事があるときも、準備の段取りが伝わりにくい状態でした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:ユニットが分かれていても、情報は行き来する状態にしたいと考えていました。CareViewerはホーム全体の記録を同じ画面で見られます。自分のユニット以外の記録も、必要なときに確認できます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:週1回の会議を待たなくてよくなったことです。もう一方のユニットの様子が日々分かるので、応援に入るときも戸惑いません。会議の場も、報告ではなく相談に使えるようになりました。職員のあいだで「ホーム全体で見る」という意識が育ってきたと感じています。
北海道札幌市
グループホーム
「できていること」が記録に残るようになりました。
ご利用環境
「できていること」が記録に残るようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:記録は、どうしても困りごとや失敗の記載が中心になります。「転びそうになった」「食べられなかった」は書きますが、「今日はご自分で着替えられた」はわざわざ書きません。けれど自立支援を考えるうえでは、できていることの記録こそ大切です。実際、そうした記載は月に10件ほどしかありませんでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:残したい視点が、自然と記録に入る形にしたいと考えていました。CareViewerは入力の項目を整えられます。書くべきことが画面にあると、職員の目もそこに向きます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:「できていること」が記録に残るようになったことです。月10件ほどだった記載が、80件ほどになりました。書くようになると、職員が見る場所も変わってきます。ケアの方針を考えるときも、できないことを補う話だけでなく、できていることをどう続けていただくかという話ができるようになりました。
群馬県高崎市
グループホーム
他のサービスをご利用の方の情報が、すぐ確認できるようになりました。
ご利用環境
他のサービスをご利用の方の情報が、すぐ確認できるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:法人としていくつかのサービスを展開しているので、同じ方が複数のサービスをご利用になることがあります。ところが記録はサービスごとに分かれていました。他のサービスでの様子を知りたいときは、担当者に電話をして確認してもらう必要があり、1件あたり20分ほどかかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:法人としてひとつの記録環境にまとめたいと考えていました。CareViewerは複数の事業所を同じ環境で運用できます。ご利用者を軸にすれば、事業所をまたいで経過が見られます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:他のサービスでの様子を、自分で確認できるようになったことです。20分ほどかかっていた照会が2分ほどで済みます。相手の手を止めることもありません。ご利用者にとっても、サービスが変わるたびに一から説明し直す必要がなくなりました。
群馬県高崎市
グループホーム
拘束をしないための振り返りが、記録を見ながらできるようになりました。
ご利用環境
拘束をしないための振り返りが、記録を見ながらできるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:グループホームでは、身体的拘束等適正化検討委員会を3か月に1回開くことになっています。開くこと自体は難しくありませんが、中身のある検討にするには材料が要ります。「この方が落ち着かれなかったとき、職員はどう関わったのか」。そこが分からないと、次にどうするかという話になりません。紙の記録から該当する場面を拾い出すのは手間がかかり、結局はその場にいた職員の記憶に頼った振り返りになっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:実際にあった場面を、そのまま振り返りの材料にできる形を求めていました。CareViewerは入居者様ごとの記録が時系列で残ります。夜間の様子も日中の様子も同じ流れで並ぶので、落ち着かれなかった時間帯や、その前後に何があったのかを続けて追えます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:委員会が、書類を整える場から中身を検討する場になったことです。準備に3時間ほどかけていたものが40分ほどになりました。そのうえで、実際の記録を見ながら「このときはこう関わったら落ち着かれた」を共有できます。拘束に頼らない関わり方が、職員のあいだで具体的に共有されるようになりました。検討の経過はそのまま残るので、運営指導のときにもお見せできます。
大阪府高槻市
グループホーム
地域の方との関わりが、記録に残るようになりました。
ご利用環境
地域の方との関わりが、記録に残るようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:NPOとして運営しているので、地域の方やボランティアの方との関わりを大切にしています。ただ、そうした関わりは記録に残っていませんでした。介助や体調のことは書きますが、「近所の方が立ち寄ってくださった」「ボランティアの方と一緒に過ごされた」といったことは、記録の対象と思われていなかったのです。月に2件ほどしか残っていませんでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:日常の出来事を、気軽に残せる形にしたいと考えていました。CareViewerはスマートフォンから一言だけでも入力できます。写真も添えられるので、その場の様子をそのまま残せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:地域との関わりが記録として積み上がるようになったことです。月2件ほどだったものが25件ほどになりました。写真も残るので、ご家族や地域の方にお見せする材料にもなります。こうした記録が積み重なると、その方の暮らしが介助の記録だけでは見えてこない形で残ります。私たちが大事にしてきたことが、目に見えるようになりました。
大阪府高槻市
グループホーム
3つに分かれていた連絡手段が、ひとつになりました。
ご利用環境
3つに分かれていた連絡手段が、ひとつになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:急ぎの連絡はLINE、書面が必要なものはメール、確実に伝えたいことは電話。気がつくと連絡の手段が3つに分かれていました。どこに何が書いてあるか分からなくなりますし、私用のLINEを使うことへの抵抗もあります。休みの日にも通知が来る状態は、職員にとって負担でした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:仕事の連絡を、記録と同じところにまとめたいと考えていました。CareViewerには職員間で連絡を取り合う機能があります。記録と同じ環境なので、「あの方についての話」を記録とひもづけて残せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:連絡の場所が一つになったことです。3系統に分かれていたものがひとつにまとまりました。探す手間がなくなりましたし、私用の連絡先を使わずに済むようになりました。勤務時間外に通知を気にしなくてよくなったことを、職員から喜ばれています。
北海道旭川市
グループホーム
毎年24箱ずつ増えていた記録の保管が、なくなりました。
ご利用環境
毎年24箱ずつ増えていた記録の保管が、なくなりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:介護の記録は保存期間が定められているので、簡単には処分できません。年間で段ボール24箱ほどが積み上がっていました。ホーム内の書庫はとうに満杯で、外部の倉庫を借りるかどうかを検討していたところです。保管のためだけに費用がかかるのは、小さな法人には負担でした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:記録をデータで持つことで、保管の問題そのものをなくしたいと考えました。CareViewerは記録がデータとして蓄積されます。保存期間を過ぎたものも探しやすく、必要なときにすぐ取り出せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:紙が増えなくなったことです。年24箱ほど増えていたものが、いまはありません。外部の倉庫を借りる話もなくなりました。探すときも、箱を開けて回る必要がありません。保管の心配をせずに、記録を残すことに集中できるようになりました。
東京都調布市
グループホーム
入居のご相談の経過が、記録として残るようになりました。
ご利用環境
入居のご相談の経過が、記録として残るようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:入居のご相談は、一度で決まるものではありません。見学にいらして、ご家族で相談されて、また連絡をいただく。数か月にわたることもあります。その経過は担当者の手帳の中にありました。担当が休みの日にお電話をいただくと、「担当が戻りましたら」とお伝えするしかありません。確認するにも15分ほどかかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:ご相談の段階から記録として残す形にしたいと考えていました。CareViewerは入居前の方の情報も残せます。いつ、どなたが、どんなご相談をされたかを続けて見られます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:どの職員が対応しても、経過をふまえてお話しできるようになったことです。担当に確認する15分がなくなり、お電話をいただいたその場で「前回はこういうお話でしたね」とお答えできます。ご入居が決まったあとも、ご相談の段階で伺ったことがそのまま引き継がれます。入居してからの支援にもつながっています。
北海道網走市
グループホーム
停電や災害のときでも、入居者様の情報を手元で確認できます。
ご利用環境
停電や災害のときでも、入居者様の情報を手元で確認できます。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:災害への備えを見直したとき、課題として残ったのが入居者様の情報でした。服薬の内容やご家族の連絡先は紙の台帳にまとめてありますが、停電したり避難したりする場面で確実に持ち出せるとは限りません。実際の訓練でも、台帳を探すところで時間がかかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:緊急時にこそ必要な情報が、手元で確認できる形を求めていました。CareViewerはスマートフォンから入居者様の情報を確認できます。事業所のパソコンが使えない状況でも見られます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:備えとしての安心感が変わったことです。避難の訓練でも、台帳を探す時間がなくなりました。誰の手元にも同じ情報がある状態になっています。医療法人として災害時の対応は特に問われる部分なので、ここが整理できたことは大きいと考えています。
北海道札幌市
グループホーム
記録にかかっていた用紙代が、月3万円から5千円になりました。
ご利用環境
記録にかかっていた用紙代が、月3万円から5千円になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:記録用紙、帳票、ご家族へのご報告。毎月かなりの量を印刷していました。用紙とトナー、コピー機の保守を合わせると月3万円ほど。金額そのものより、印刷して綴じてファイルするという作業に職員の時間が取られていたことのほうが気になっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:紙を前提にした流れそのものを見直したいと考えていました。CareViewerは記録も帳票もデータで扱えます。必要なときだけ出力すればよいので、あらかじめ大量に印刷しておく必要がありません。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:印刷にかかる費用と手間が減ったことです。月3万円ほどだったコストが5千円ほどになりました。それ以上に、印刷して綴じる作業がなくなったことが職員には大きかったようです。浮いた費用は、入居者様の行事や設備に回しています。
北海道白老郡白老町
グループホーム
実地指導・運営指導の準備が、2日がかりから半日になりました。
ご利用環境
実地指導・運営指導の準備が、2日がかりから半日になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:実地指導・運営指導の連絡が来ると、事前の準備が始まります。求められる書類をそろえ、記録の綴じ方を確認し、抜けがないか点検する。この作業に2日ほどかけていました。日常の業務と並行して行うので、その期間は現場に負担がかかります。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:日々の記録がそのまま説明の材料になる形を求めていました。CareViewerは記録が入居者様ごとにも日付ごとにも整理されています。求められた期間をすぐ取り出せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:準備にかける時間が短くなったことです。2日ほどかかっていたものが半日ほどになりました。日々の記録が整っているので、あらためて整え直す作業がありません。当日も画面をお見せしながら説明できるので、「記録がきちんと残っている」と評価をいただきました。
北海道白老郡白老町
グループホーム
第三者評価の準備が、5日から1日半で済むようになりました。
ご利用環境
第三者評価の準備が、5日から1日半で済むようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:第三者評価は、自分たちの取り組みを見直すよい機会だと考えています。ただ、受審の準備には相当な労力がかかります。日々の取り組みを裏づける記録を集め、まとめ直す作業に5日ほど。「やっていることは間違いないのに、それを示す材料を探すのが大変」という状態でした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:日々の記録が、そのまま取り組みの証拠になる形を求めていました。CareViewerは期間を指定して記録を取り出せます。カンファレンスの記録や事故報告も同じところに残るので、まとめて確認できます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:準備の負担が減ったことです。5日ほどかかっていたものが1日半ほどになりました。探す作業がほとんどなくなったためです。準備が軽くなったぶん、評価の結果を受けて何を変えるかという話し合いに時間を使えるようになりました。
滋賀県彦根市
グループホーム
法人本部への月次報告が、3時間から30分になりました。
ご利用環境
法人本部への月次報告が、3時間から30分になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:社会福祉法人として複数の施設を運営しているので、各施設から本部へ毎月報告を上げます。入居状況、事故やヒヤリハットの件数、行事の実施状況。それぞれ別のところにある情報を集めて表にまとめる作業に、毎月3時間ほどかけていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:報告のために別途集計する工程をなくしたいと考えていました。CareViewerは記録が蓄積されているので、必要な期間を指定して確認できます。集計のために数え直す必要がありません。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:月次報告の作成が短くなったことです。3時間ほどかかっていたものが30分ほどになりました。数字を数え直す作業がなくなったことが大きいです。本部の側でも、各施設から同じ形で上がってくるので比べやすくなったと言われています。
滋賀県長浜市
グループホーム
冬場の体調の変化に、早めに気づけるようになりました。
ご利用環境
冬場の体調の変化に、早めに気づけるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:冬の寒さが厳しい地域なので、季節によって入居者様の体調は変わります。活動量が落ちる、水分の摂取が減る、眠りが浅くなる。そうした変化は少しずつ進むので、気づいたときには受診が必要な状態になっていることがありました。紙の記録では、去年の同じ時期と比べることもできません。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:季節をまたいで経過を見られる形を求めていました。CareViewerはバイタルや記録を時系列で確認できます。期間を指定できるので、去年の同じ時期と見比べることもできます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:受診に至る前に手を打てる場面が増えたことです。早めに水分をお勧めしたり、室温を調整したりといった対応が、月1件ほどから6件ほどになりました。大事に至る前に整えられています。冬にどう過ごしていただくかを、去年の記録を見ながら考えられるようになったのが大きいと思います。
北海道旭川市
グループホーム
ベテランの職員が積んできた経験が、記録として残るようになりました。
ご利用環境
ベテランの職員が積んできた経験が、記録として残るようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:長く勤めている職員は、入居者様お一人おひとりの対応を経験として持っています。けれどそれは記録には残っていません。「この方はこの声かけだと落ち着く」といったことは、その職員の中にあるだけです。退職や異動のときには8時間ほどかけて引き継ぎの資料を作っていましたが、それでも伝えきれるものではありませんでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:日々の記録のなかに、対応の工夫が残る形にしたいと考えていました。CareViewerはその場で入力できるので、「こうしたらうまくいった」を短く残せます。積み重なれば、その方への関わり方が見えてきます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:経験が個人のものではなくなったことです。引き継ぎ資料の作成は8時間ほどから2時間ほどになりました。日々の記録に残っているので、あらためて書き起こす部分が少なくて済みます。新しく入った職員も、過去の記録から「どう関わればよいか」を読み取れます。人が替わっても、その方への関わり方が続いていくようになりました。
埼玉県北葛飾郡杉戸町
グループホーム
入居前に伺ったことと、入居後の様子がつながるようになりました。
ご利用環境
入居前に伺ったことと、入居後の様子がつながるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:ご入居の前には、ご本人やご家族から丁寧にお話を伺います。ところが入居後は日々の記録が始まり、入居前のアセスメントは別のファイルに残るだけでした。「事前に伺っていた内容と実際の様子が違う」ということもあり、入居後1か月のあいだに3回ほど会議を開いてすり合わせていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:入居前と入居後を、ひとつの流れとして扱いたいと考えていました。CareViewerは入居者様ごとに情報と記録がまとまります。入居前に伺った内容も同じところに残せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:入居後のすり合わせが、会議を待たずにできるようになったことです。3回開いていた会議を、日々の記録のなかで済ませられるようになりました。事前に伺った内容と実際の様子を見比べながら、その都度調整していけます。ご入居の方にとっても、なじんでいただくまでの期間が短くなったと感じています。
ご利用環境
畑や外での活動が、記録に残るようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:ホームでは、畑での作業や外での活動を大切にしています。長く農業に関わってこられた方も多く、外に出ると表情が変わります。けれど記録に残るのは、食事や排泄、服薬といった項目が中心でした。外での様子は、事業所に戻って書く頃には印象しか残っていません。活動に関する記録は1日5件ほどでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:外にいるときでも記録が残せることを条件にしました。CareViewerはスマートフォンから入力でき、写真も添えられます。畑にいながらその場で残せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:外での様子が記録に残るようになったことです。活動に関する記録は1日5件ほどから30件ほどになりました。写真もあるので、どんな表情をされていたかまで伝わります。ご家族にお見せすると、とても喜ばれます。介助の記録だけでは見えない、その方らしい姿が残るようになりました。
三重県多気郡明和町
グループホーム
体重の減少に、3か月遅れではなく1か月以内に気づけるようになりました。
ご利用環境
体重の減少に、3か月遅れではなく1か月以内に気づけるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:食事量が少しずつ落ちていることには、なかなか気づけません。毎日の食事量は記録していましたが、紙では月をまたいで見比べることが難しく、体重測定の結果と結びつけることもできていませんでした。結果として、明らかに減ってから気づくことになり、3か月ほど経過していたこともあります。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:食事量と体重を並べて見られる形を求めていました。CareViewerはバイタルや食事の記録を時系列で確認できます。グラフで見られるので、変化が目で分かります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:変化に早く気づけるようになったことです。以前は3か月ほど経ってから気づいていたものが、1か月以内に分かるようになりました。早い段階であれば、食事の形態を変えたり、間食を工夫したりといった対応で戻せることもあります。受診が必要な場合も、経過をお伝えできるので判断が早くなりました。
三重県多気郡明和
グループホーム
記録に関する残業代が、月18万円から5万円になりました。
ご利用環境
記録に関する残業代が、月18万円から5万円になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:記録のために勤務時間を延ばす職員が多く、その分の残業代は月18万円ほどになっていました。必要な業務なので支払うことに異論はありませんが、この金額が続くことは経営上の負担です。何より、職員が毎日遅くまで残っている状態を変えたいと考えていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:記録にかかる時間そのものを短くすることが必要だと考えました。CareViewerはその場で入力できるので、勤務時間内に記録を終えられます。あとでまとめて書くことを前提にしなくて済みます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:残業そのものが減ったことです。記録に関する残業代は月18万円ほどから5万円ほどになりました。金額の話以上に、職員が定時に帰れるようになったことが大きいと感じています。働きやすさが変わると、人の定着も変わります。採用にかかる費用も含めて考えると、影響はもっと大きいと思っています。
北海道夕張郡栗山町
特定施設入居者生活介護
ヒヤリハットの報告が、月5件から40件に増えました。
ご利用環境
ヒヤリハットの報告が、月5件から40件に増えました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:事故を防ぐにはヒヤリハットを集めることが大切だと分かってはいても、実際にはなかなか集まりませんでした。専用の用紙に書いて提出する形だったので、「事故には至らなかったこと」をわざわざ書き起こすのは手間です。結果として上がってくるのは月に5件ほど。現場では確実にもっと起きているはずなのに、共有されないままでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:報告することのハードルを下げたいと考えていました。CareViewerは日々の記録と同じ画面から、事故報告書やヒヤリハットの記録に進めます。別の用紙を探して書き起こす必要がないので、気づいたその場で残せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:報告の件数が大きく増えたことです。月5件ほどだったものが、いまは月40件ほど上がってきます。件数が増えたぶん、同じような場面が繰り返されていることも見えてきました。「この時間帯にこの場所で起きやすい」といった傾向が分かるので、配置や環境を見直すきっかけになっています。報告が増えることは悪いことではない、と職員の受け止め方も変わりました。
栃木県鹿沼市
特別養護老人ホーム
併設のショートステイとも、同じ画面で情報を共有できています。
ご利用環境
併設のショートステイとも、同じ画面で情報を共有できています。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:当法人は特別養護老人ホームとショートステイを併設しています。職員は両方に関わることも多いのですが、記録は施設ごとに分かれていました。ショートステイはご利用のたびに状態が変わっていることがあり、前回どんな様子だったかをすぐ確認したい場面が多くあります。それが別のファイルになっていると探すところから始めることになり、受け入れ前の情報確認だけで30分ほどかかることもありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:入所と短期入所を、同じ仕組みのなかで扱えることが条件でした。CareViewerは、事業所が分かれていても法人としてひとつの環境で運用できます。職員がどちらに入る日でも、操作を覚え直す必要がありません。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:前回のご利用時の記録を、その場ですぐ確認できるようになったことです。「前回は入浴のときにこうだった」「食事の形態を変えていた」といったことが、ご利用の初日から分かります。30分ほどかけていた受け入れ前の情報確認は、ほとんど必要なくなりました。入所側の職員がショートステイに応援に入るときも、同じ画面を見て動けるので戸惑いが少なくなりました。
千葉県四街道市
グループホーム
新しい職員への記録の説明が、数日から半日で済むようになりました。
ご利用環境
新しい職員への記録の説明が、数日から半日で済むようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:当社は複数のグループホームを運営していますが、記録の様式や書き方はホームごとに少しずつ違っていました。長く運営しているなかで、それぞれのやり方が定着していたためです。ただ、職員が別のホームへ異動したり応援に入ったりすると、その都度書き方を覚え直すことになります。法人としてまとめて状況を確認するときも、比べにくさがありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:運営を続けていくうえで、記録の形を法人として揃えたいと考えていました。CareViewerは、法人としてひとつの環境のなかで各ホームを運用できます。入力の画面が同じなので、どのホームでも同じ手順で書けます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:職員がどのホームに入っても、迷わず記録できるようになったことです。異動や応援のときの負担が減りましたし、新しく入った職員への説明も、以前は数日かけていたものが半日ほどで済むようになりました。法人としても、各ホームの状況を同じ形で確認できます。うまくいっている取り組みを、他のホームへ広げやすくなりました。
兵庫県西宮市
共同生活援助(GH)
新しく入った職員が、記録から利用者さんを知れるようになりました。
ご利用環境
新しく入った職員が、記録から利用者さんを知れるようになりました。Q1:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:福祉の現場は職員の入れ替わりがあります。新しく入った職員が利用者さんお一人おひとりの特性やこれまでの経過を把握するまでには、どうしても時間がかかります。以前は先輩職員が口頭で伝えるしかなく、伝える側の負担も大きいものでした。一人で入れるようになるまで3か月ほどかかるのが普通で、その間は必ず二人体制を組む必要がありました。Q2:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入したきっかけを教えてください。A2:これまでの支援の経過が、あとから入った職員にも読める形で残ることを求めていました。CareViewer challengeは、利用者さんごとに記録が時系列で蓄積されます。個別支援計画もアセスメントも同じところにあるので、「なぜこの支援をしているのか」までたどれます。Q3:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入して、何が一番よかったですか?A3:新しい職員が、自分で調べて分かるようになったことです。出勤前に担当する方の記録に目を通しておけば、初めて入る日でもある程度の見当がつきます。先輩職員に一から聞かなくてよい分、質問の中身も具体的になりました。一人で入れるようになるまでの期間が、3か月ほどから1か月ほどに短くなっています。
兵庫県伊丹市
サービス付き高齢者向け住宅
開設のときから紙を使わずに始められました。
ご利用環境
開設のときから紙を使わずに始められました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:新しく事業所を開くとき、記録の様式づくりは意外と時間がかかります。どんな項目を残すか、誰がいつ書くかを一から決めて、用紙を作り、職員に説明する。以前の開設では、この準備だけで3週間ほどかけていました。しかも開けてみると足りない項目が出てきて、あとから作り直すことになります。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:今回は、開設のときから記録をデータで始めようと決めていました。CareViewerは記録の様式が用意されているので、一から作る必要がありません。導入時には専任の担当者が設定を進めてくれるため、開設準備と並行して整えられます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:記録の様式づくりに時間を取られなかったことです。3週間ほどかけていた準備が3日ほどで整い、その分を職員の受け入れや設備の準備に回せました。紙を経由しない運用で始めたので、「紙からデータへ移す」という段階そのものがありません。職員も最初からこの形なので、以前のやり方と比べて戸惑うこともありませんでした。
栃木県鹿沼市
短期入所生活介護
ご利用後の報告が、その日のうちに出せるようになりました。
ご利用環境
ご利用後の報告が、その日のうちに出せるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:ショートステイは短い期間のご利用ですが、その間の様子をケアマネジャーやご家族にお伝えすることが大切な役割のひとつです。以前は、手書きの記録を読み返しながら報告用の文章を書き起こしていました。1件あたり40分ほどかかるので、退所が重なった日はその日のうちに出せず、数日お待たせすることもありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:日々の記録が、そのまま報告の材料になる形にしたいと考えていました。CareViewerは、ご利用者ごとの記録を期間で絞って確認できます。何日から何日までの様子を、そのまま拾って使えます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:ご利用後の報告を、その日のうちにお出しできるようになったことです。記録を見ながら書けるので、1件あたり40分ほどかかっていたものが10分ほどになりました。退所が重なっても滞りません。内容も具体的になったので、ケアマネジャーから次のご利用の相談をいただく際にも話が早くなりました。
北海道夕張郡栗山町
特定施設入居者生活介護
紙に慣れたベテラン職員ほど、早く手放してくれました。
ご利用環境
紙に慣れたベテラン職員ほど、早く手放してくれました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:長く紙の記録で運用してきた事業所です。書き慣れた様式があり、職員もその形に慣れていました。データに変えると決めたときは、正直なところベテランの職員が受け入れてくれるか心配でした。「紙のほうが早い」という声もありましたし、移行には半年ほどかかるだろうと見込んでいました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:紙の運用をそのまま置き換えられることを重視しました。CareViewerは入力の項目を事業所に合わせて整えられます。これまで書いていた内容をそのまま残せるので、書く中身を変えずに手段だけを変えられる、という説明が職員にも通りました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:思っていたより移行が早かったことです。半年ほどを見込んでいたものが、3か月ほどで紙を使わなくなりました。書き慣れているベテランの職員ほど、記録に何を残すべきかが身についているので、手段が変わっても迷いがなかったのだと思います。いまでは「紙に戻すのは無理」という声のほうが多くなりました。
神奈川県川崎市
共同生活援助
モニタリングの準備が、2時間から40分になりました。
ご利用環境
モニタリングの準備が、2時間から40分になりました。Q1:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:個別支援計画は時間をかけて作るのですが、いざ運用が始まると、日々の支援記録とは別のところに置かれてしまいがちでした。モニタリングの時期になると、数か月分の記録を読み返して「計画に沿った支援ができていたか」を確認する作業が発生します。紙の記録から必要な部分を拾い出すのに、利用者さんお一人あたり2時間ほどかかっていました。Q2:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入したきっかけを教えてください。A2:計画・記録・モニタリングを、ばらばらではなくひとつの流れとして扱えるものを探していました。CareViewer challengeは、アセスメントから個別支援計画、日々の記録、モニタリングシートまで同じデータでつながります。記録がそのまま計画を見直す材料になる、という考え方が私たちのやりたいことと合っていました。Q3:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入して、何が一番よかったですか?A3:モニタリングのときに、その利用者さんの記録をすぐ呼び出せることです。「この目標について、実際にどんな場面があったか」を記録から確認しながら書けるので、振り返りの中身が具体的になりました。以前は記憶と印象に頼る部分がどうしても残っていましたが、いまは記録という根拠を持って話し合えます。準備にかかる時間も、お一人あたり2時間ほどから40分ほどになりました。
福岡県田川郡香春町
認知症対応型通所介護
記録のための残業が、1日40分からほぼゼロになりました。
ご利用環境
記録のための残業が、1日40分からほぼゼロになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:デイサービスは、朝の送迎からその日のプログラム、入浴、昼食、そして帰りの送迎までが一日のなかに詰まっています。記録を書けるのは、利用者さんをお送りしてから事業所に戻ったあとでした。一日分をまとめて思い出しながら書くので時間もかかりますし、細かい様子ほど記憶があいまいになってしまいます。夕方の事務所に職員が残って書いている、という状態が当たり前になっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:「その場で書ける」ことを一番の条件にしました。CareViewerはスマートフォンやタブレットから入力できるので、フロアにいながら記録が残せます。実際に触ってみて、操作が分かりやすかったことも決め手のひとつでした。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:一日の終わりに、記録のためだけに残る時間が減ったことです。バイタルや入浴の可否、食事の様子といったその場で分かることは、気づいたときに入力しておけます。記録のための残業は、1日40分ほどあったのが、いまはほとんどありません。その場で入力しているので、記録の内容も以前より具体的になりました。
大阪府守口市
通所介護
1日50分かかっていた転記作業が、そのままなくなりました。
ご利用環境
1日50分かかっていた転記作業が、そのままなくなりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:バイタル、入浴、食事、水分量。デイサービスは記録する項目が多く、しかも一日のなかで何度も発生します。現場では紙のチェック表に手書きし、あとからパソコンの記録に打ち直していました。同じ内容を二度書いていることになりますし、転記の途中で写し間違いがないかを確認する手間もかかります。合わせると1日50分ほどを、この作業に使っていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:二重で書いている状態をなくしたい、というのが出発点でした。CareViewerは、その場でスマートフォンから入力した内容がそのまま記録になります。紙に書いてから打ち直す、という工程自体が要らなくなる点が大きいと感じました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:転記の作業が、まるごとなくなったことです。チェック項目はその場で入力し、あとから見返すときも同じデータを見ます。書き写しの間違いを心配する必要もありません。1日50分ほどを転記に使っていたので、その時間がそのまま空きました。利用者さんと過ごす時間や、翌日の準備に回せています。
佐賀県唐津市
小規模多機能型居宅介護
見送っていた加算が、記録が整ったことで算定できるようになりました。
ご利用環境
見送っていた加算が、記録が整ったことで算定できるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:加算を算定するには、その根拠となる記録が必要です。分かってはいるのですが、日々の記録は自由記述が中心で、必要な項目が抜けていることに月末になって気づく、ということがありました。月末には3時間ほどかけて記録を確認していましたが、書き足そうにもその日の様子は記憶に頼るしかありません。結果として、算定できたはずの加算を見送ることもありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:記録の入力そのもののなかで、必要な項目が押さえられる形にしたいと考えていました。CareViewerには加算に対応したテンプレートがあり、入力の流れに沿って書けば必要な内容が残ります。期限が近いものはアラートで知らせてくれるので、うっかり見落とすことも減ります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:月末に慌てて記録を確認する作業が減ったことです。3時間ほどかけていた確認が、1時間ほどで済むようになりました。日々の入力のなかで根拠が残っているので、算定の判断も早くなりました。以前は見送っていた科学的介護推進体制加算も、記録が整ったことで算定できるようになっています。記録を「あとで整える」のではなく、そのときに整った形で残せるのが大きいと感じています。
沖縄県国頭郡金武町
グループホーム
記録を並べて見ることで、入居者様の変化に早く気づけるようになりました。
ご利用環境
記録を並べて見ることで、入居者様の変化に早く気づけるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:認知症の方の状態は、日によって波があります。一日だけを見ていると分かりにくく、「なんとなく最近落ち着かない」といった感覚を職員同士で話すことはあっても、それを確かめる手立てがありませんでした。紙の記録は日付順に綴じてあるので、ある方の一か月分だけを追って読む、ということが簡単にはできませんでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:記録を、書いて終わりにするのではなく、見返して使えるものにしたいと考えていました。CareViewerは、入居者様ごとに記録やバイタルを時系列で確認できます。グラフでも見られるので、変化の傾向が目で分かります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:気になることがあったときに、その方の記録をさかのぼって確認できることです。「いつごろから睡眠が浅いのか」「食事量が落ちたのはどのあたりからか」が具体的に分かるので、受診の際にも状況をお伝えしやすくなりました。実際に、食事量の落ち込みに早く気づいて受診につなげられた例もあります。記録の入力も、1人あたり1日50分ほどから20分ほどに短くなりました。職員の「なんとなく気になる」を記録で確かめられるようになったのが、一番大きな変化です。
北海道夕張郡栗山町
特定施設入居者生活介護
夜勤明けに1時間かけていた記録が、その場で終わるようになりました。
ご利用環境
夜勤明けに1時間かけていた記録が、その場で終わるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:夜勤は職員の人数が少なく、動きながらの対応が続きます。記録を書けるのは落ち着いた時間帯だけなので、多くは明け方にまとめて書いていました。夜通し働いたあとに1時間ほど記録に向かうのは、体力的にもきついものがあります。しかも時間が経ってから書くので、細かな様子は思い出しながらになってしまいます。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:夜勤帯こそ、その場で残せることが大事だと考えました。CareViewerはスマートフォンから短い記録でも入力できます。巡回の合間に一言残しておくだけでも記録になるので、あとでまとめて書く前提から抜け出せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:夜勤明けに記録のために残る時間が、ほとんどなくなったことです。1時間ほどかけていた作業がその場その場に分散したので、明け方にまとまった時間を取る必要がなくなりました。夜勤に入る職員の負担が軽くなり、勤務の希望も出しやすくなったと感じています。書いた時間と出来事の時間が近いので、記録の中身も具体的になりました。
北海道札幌市
特別養護老人ホーム
カンファレンスの準備が、1時間から15分になりました。
ご利用環境
カンファレンスの準備が、1時間から15分になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:特別養護老人ホームでは、介護職員だけでなく看護職員、機能訓練指導員、管理栄養士など、さまざまな職種が同じ入居者様に関わります。ところが記録はそれぞれの職種ごとに分かれていて、必要なときにファイルを持ち寄って確認する、という進め方でした。カンファレンスの前には、それぞれの記録から関係する部分を探して集める準備に、1回あたり1時間ほどかけていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:入居者様お一人の情報が、職種をまたいで一か所にまとまることを求めていました。CareViewerは、日々の介護記録もバイタルも、それぞれの職種が入力した内容を同じ画面で時系列に見られます。誰かが集約する作業をしなくても、入力した時点で共有されている状態になります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:カンファレンスの準備が変わったことです。その入居者様の記録を開けば、この数週間の様子が職種を問わず並んで見えます。資料を作るために記録を探し回る時間がなくなり、1時間ほどかけていた準備が15分ほどで済むようになりました。多職種で同じ情報を見ながら話せるので、方針を決めるまでも早くなったと感じています。
大阪市平野区
特定施設入居者生活介護
入れ替えて、はじめて現場の職員が使うようになりました。
ご利用環境
入れ替えて、はじめて現場の職員が使うようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:以前も介護ソフトは入れていました。ただ、実際に使っていたのは事務所のパソコンの前に座る職員だけで、現場の職員は紙に書いて渡す、という形が続いていました。入力の画面が複雑で、覚えるまでに時間がかかることが理由です。せっかくソフトを入れているのに、紙とデータの二重管理になっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:現場の職員が自分で入力できるかどうかを、いちばんの判断基準にしました。CareViewerはスマートフォンで入力できて、画面もシンプルです。導入前に現場の職員に触ってもらい、「これなら使える」という反応があったことが決め手になりました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:現場の職員が、自分で記録するようになったことです。一部の職員だけだった入力が、いまは全員に広がりました。紙に書いて渡す工程がなくなり、記録にかかる時間も1人あたり1日45分ほどから20分ほどになっています。ソフトを入れることと、現場で使われることは別だと実感しました。
広島県尾道市
特定施設入居者生活介護
申し送りの30分が15分になり、残りを相談の時間にあてられています。
ご利用環境
申し送りの30分が15分になり、残りを相談の時間にあてられています。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:24時間体制の事業所では、シフトが変わるたびに申し送りが発生します。夜勤帯にあった小さな出来事は、口頭での申し送りと申し送りノートで伝えていました。1回あたり30分ほどかけていましたが、それでも伝えきれないことはあります。夜勤明けの職員が細かいところまで書き切るのは負担でもあり、「聞いていなかった」ということが起きないよう、いつも気を張っていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:申し送りの時間に頼らず、記録そのもので伝わる形にしたいと考えました。CareViewerは、夜間に入力した記録がそのまま次のシフトの職員に見えます。バイタルや申し送り事項も同じ画面にまとまるので、出勤してすぐ状況をつかめます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:申し送りの時間が、確認の時間から相談の時間に変わったことです。以前は起きたことを一つずつ伝えるだけで30分ほど使っていましたが、いまは記録を各自が読んだうえで集まるので15分ほどで済みます。空いた時間は「この方についてどうするか」を話す時間になりました。夜勤の職員も、あとから口頭で伝える前提ではなく、その場で入力しておけば伝わります。負担の偏りが減ったと感じています。
三重県志摩市
地域密着型特定施設入居者生活介護
記録を入力する職員が、3人から全員になりました。
ご利用環境
記録を入力する職員が、3人から全員になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:地域密着型の特定施設は定員が限られており、職員の数も多くありません。そのぶん一人ひとりが担う範囲が広く、記録もパソコンの操作に慣れた職員へ自然と集中していました。実際に入力していたのは3人ほどで、その職員が休みの日は記録が滞る、ということも起きていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:誰が入っても同じように記録できることを重視しました。CareViewerはスマートフォンからの入力に対応していて、音声入力も使えます。特別な操作を覚えなくても、その場で残せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:記録が特定の職員に頼らなくなったことです。以前は3人ほどで担っていた入力を、いまはパート職員を含めた12人全員が行っています。一人に集中していた負担が分散し、記録に残る情報の量も増えました。見ている人がそのまま書けるので、内容も具体的になっています。
兵庫県西宮市
共同生活援助(GH)
受給者証の期限切れを、手作業で追いかけなくてよくなりました。
ご利用環境
受給者証の期限切れを、手作業で追いかけなくてよくなりました。Q1:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:受給者証の有効期限や各種書類の更新時期は、Excelの台帳で管理していました。毎月2時間ほどかけて一覧を見直し、期限が近い方を拾い出して担当に伝える、という作業です。人が見て探す方法なので、忙しい月は確認が遅れることもあり、更新の連絡がぎりぎりになってしまうこともありました。Q2:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入したきっかけを教えてください。A2:期限の管理を、人が覚えて追いかける形から変えたいと考えていました。CareViewer challengeは、利用者情報のなかに受給者証の情報を持たせておくと、期限が近づいたときにアラートで知らせてくれます。台帳を別に作る必要がありません。Q3:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入して、何が一番よかったですか?A3:期限切れを心配しなくてよくなったことです。毎月2時間ほどかけていた台帳の確認が、ほとんど必要なくなりました。アラートが出たものに対応すればよいので、抜けが起きません。利用者情報も条件で絞り込んで探せるので、必要な方の情報にすぐたどり着けます。
大阪府門真市
住宅型有料老人ホーム
事業所が増えても、記録と請求の流れは同じままで進められています。
ご利用環境
事業所が増えても、記録と請求の流れは同じままで進められています。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:事業所が増えていくと、それぞれで少しずつ運用が違ってきます。記録の様式も、月末に請求へ回すまでの手順も、事業所ごとに固まっていました。法人としてまとめて数字を見たいときは、それぞれから出してもらったものを整え直す必要があり、月初の準備に2日ほどかかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:事業所を増やしていくことを見据えて、記録から請求までを法人として同じ形にしておきたいと考えました。CareViewerは記録がそのまま請求データにつながります。事業所が増えても、追加した事業所を同じ環境のなかで動かせる点が決め手でした。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:月初の請求準備が短くなったことです。日々の記録がそのまま請求のもとになるので、転記して整え直す工程がありません。2日ほどかけていた準備が、半日ほどで済むようになりました。事業所ごとに手順を覚え直す必要もないので、職員が別の事業所を手伝う場面でも戸惑いがなくなりました。
滋賀県彦根市
養護老人ホーム
相談記録と日々の記録が、ひとつの流れで見られるようになりました。
ご利用環境
相談記録と日々の記録が、ひとつの流れで見られるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:養護老人ホームは、生活支援だけでなくご本人の生活相談や関係機関とのやりとりも多い施設です。生活相談員が持つ相談記録と、日々の生活の記録が別のところにありました。措置元への報告や関係機関との調整のたびに、両方を突き合わせて経過をまとめる必要があり、1件あたり1時間ほどかかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:ご本人に関することが、担当や記録の種類で分かれずにまとまることを求めていました。CareViewerは、ご本人ごとに記録が時系列で並びます。誰が入力したものでも同じ流れのなかで見られるので、経過を追うのに手間がかかりません。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:経過をまとめる作業が短くなったことです。必要な期間を開けば、生活の様子と相談の内容が並んで見えます。1件あたり1時間ほどかけていた報告書類の作成が、20分ほどで済むようになりました。生活相談員と支援員のあいだでも、同じ情報を見ながら話せるようになっています。
北海道名寄市
地域密着型特定施設入居者生活介護
お元気な方の小さな変化も、記録に残るようになりました。
ご利用環境
お元気な方の小さな変化も、記録に残るようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:ケアハウスは、ご自分のことはご自分でなさる方が中心です。介助の場面が少ないぶん、記録に残ることも限られていました。けれど、お元気な方ほど変化の始まりは分かりにくいものです。「最近、食堂に来る時間が遅い」「外出の回数が減った」といったことは、気づいた職員の頭のなかにあるだけで、記録には残っていませんでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:介助の記録だけでなく、日常の気づきを気軽に残せる形にしたいと考えていました。CareViewerはスマートフォンから短い記録でも入力できます。音声入力も使えるので、思いついたときに一言残しておく、という使い方ができます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:記録に残る情報の量が増えたことです。以前は施設全体で1日30件ほどだった記録が、いまは90件ほどになりました。介助の記録ではなく、日常のちょっとした気づきが増えた分です。そうした記録が積み重なると、「この方、この2週間で変わってきているね」と職員同士で話せるようになります。早めに声をかけられる場面が増えました。
兵庫県西宮市
共同生活援助(GH)
交代で入る職員のあいだで、支援の申し送りがそろうようになりました。
ご利用環境
交代で入る職員のあいだで、支援の申し送りがそろうようになりました。Q1:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:私たちは複数のグループホームを運営していますが、ひとつひとつは少人数の体制です。管理者が毎日すべてのホームを回れるわけではなく、各ホームの様子はその場にいる職員からの報告頼みでした。紙の記録は各ホームに置いてあるので、確認するにはそのホームまで行くしかありません。ホームごとに書き方の癖もあり、同じ出来事でも残り方が違っていました。Q2:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入したきっかけを教えてください。A2:ホームを増やしていくなかで、「どのホームでも同じように記録が残る仕組み」が必要だと考えるようになりました。CareViewer challengeは、利用者情報も支援記録も法人単位で見られます。ホームが分かれていても記録の様式は同じなので、職員が別のホームへ応援に入るときも、書き方に迷わずに済みます。Q3:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入して、何が一番よかったですか?A3:管理者がその場にいなくても、各ホームの記録に目を通せるようになったことです。気になる記載があれば、その日のうちに連絡を入れられます。以前は定期の報告でまとめて聞いていたことが、いまはほぼその日のうちに分かります。記録の入力そのものも、1人あたり1日30分ほどから10分ほどに短くなりました。小さなホームほど職員の人数は限られますが、記録を通じて法人全体で支え合える形になっています。
岐阜県大垣市
小規模多機能型居宅介護
予定調整と記録にかけていた時間が、1日1時間から30分になりました。
ご利用環境
予定調整と記録にかけていた時間が、1日1時間から30分になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:小規模多機能型居宅介護は、ご利用者ごとに「通い」「訪問」「泊まり」の組み合わせが日によって変わります。予定はホワイトボードと紙の予定表で管理し、記録はまた別のファイル。今日この方が通いなのか訪問なのかを確認してから、該当する記録用紙を探す、という手順が必要でした。急な予定変更が入ると、書き換えと共有にも手間がかかります。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:予定と記録を分けずに扱えることを探していました。CareViewerは、ご利用者ごとの予定と実際の記録を同じところで管理できます。訪問に出ている職員もスマートフォンから確認・入力できるので、事業所に戻らないと分からない、という状態がなくなります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:「今日この方がどう過ごしているか」を、事業所にいる職員も訪問中の職員も同じように見られることです。急な変更があっても、その場で反映すれば全員に伝わります。ホワイトボードを見に戻る必要も、電話で確認し合う必要も減りました。予定の調整と記録にかけていた時間は、1日あたり1時間ほどから30分ほどになっています。
長崎県島原市
小規模多機能型居宅介護
ご家族からのお問い合わせに、その場でお答えできるようになりました。
ご利用環境
ご家族からのお問い合わせに、その場でお答えできるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:訪問に出ている職員は、その場でご利用者の様子を見ています。けれど事業所にいる職員がそれを知るのは、職員が戻ってきてからでした。その間にご家族からお電話が入ると、「担当が戻りましたらご連絡します」とお伝えするしかありません。タイミングによっては半日ほどお待たせすることもあり、急ぎのご相談ほど心苦しく感じていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:現場で見たことが、その場で事業所にも届く形にしたいと考えていました。CareViewerはスマートフォンから入力でき、入力した内容はすぐに共有されます。訪問の合間に短く残しておくだけでも、事業所側は状況を把握できます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:ご家族からのお問い合わせに、その場でお答えできるようになったことです。「今朝の訪問ではこうでした」と、記録を見ながらお伝えできます。半日お待たせしていたご連絡が、お電話をいただいたその場で済むようになりました。職員のあいだでも、情報を知っている人と知らない人の差がなくなっています。
兵庫県西宮市
共同生活援助(GH)
一人で入る時間帯でも、抱え込まずに済むようになりました。
ご利用環境
一人で入る時間帯でも、抱え込まずに済むようになりました。Q1:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:グループホームは、時間帯によっては世話人が一人で入ることがあります。その時間に判断に迷うことが起きると、相談できる相手がその場にいません。電話をかけるほどではないけれど誰かに確認したい、という場面ほど、自分の判断で進めてしまいがちでした。あとから管理者に伝わるのは翌日以降、ということも珍しくありませんでした。Q2:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入したきっかけを教えてください。A2:一人で入る職員が抱え込まずに済む仕組みをつくりたい、というのが導入のきっかけです。CareViewer challengeは、記録を入力するとその場で他の職員にも共有されます。チャットで職員同士のやりとりもできるので、電話をかけるほどではない相談も残せます。Q3:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入して、何が一番よかったですか?A3:迷ったことを、その場で書き残せるようになったことです。「こう対応したけれど、これでよかったか」と記録に添えておくと、管理者や他の職員が見て返してくれます。以前は翌日以降になっていた返答が、いまは15分ほどで返ってくることもあります。一人で入る時間帯の心細さが減ったという声が、職員から出ています。
兵庫県宝塚市
共同生活援助(GH)
日中の様子とホームでの様子が、つながって見えるようになりました。
ご利用環境
日中の様子とホームでの様子が、つながって見えるようになりました。Q1:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:ホームの利用者さんは、日中はそれぞれ別の事業所へ通われています。ホームで見えるのは朝と夕方以降の姿だけで、日中どう過ごされていたかは連絡帳や月1回の情報のやりとりで知るしかありませんでした。夕方の様子がいつもと違っても、日中に何かあったのか判断がつかないことがありました。Q2:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入したきっかけを教えてください。A2:ホームでの記録を、日中活動先とのやりとりにも使える形にしたいと考えていました。CareViewer challengeは記録がその場で残るので、朝の様子も夕方の様子も日付をまたがずに整理されます。伝えたいことをすぐに取り出せる状態になります。Q3:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入して、何が一番よかったですか?A3:日中活動先とのやりとりが、月1回のまとめではなく日々のものに変わったことです。「今朝はこういう様子だった」「昨夜はこう過ごされた」を記録から拾って、その日のうちに共有できます。先方からいただいた情報も同じ場所に残せるので、ホームと日中活動先の両方から見た姿がつながります。利用者さんの変化に対して、ホームだけで抱えずに考えられるようになりました。
岐阜県郡上市
看護小規模多機能型居宅介護
受診のときに、日々の様子を数字と記録で伝えられるようになりました。
ご利用環境
受診のときに、日々の様子を数字と記録で伝えられるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:医療法人として運営しているので、医師や看護師との距離は近いほうだと思います。それでも、介護職員が日々感じている変化を医療職に伝えるのは簡単ではありませんでした。「なんとなく元気がない」という印象は伝わっても、いつからどう変わったのかを裏づける材料がありません。受診の前には記録を読み返して状況をまとめる必要があり、1件あたり40分ほどかかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:日々の記録とバイタルを、同じところで時系列に見られることを求めていました。CareViewerはバイタルをグラフで確認できます。介護職員が入力した記録と並べて見られるので、印象ではなく経過として把握できます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:受診のときにお伝えする内容が具体的になったことです。体温や血圧の推移、食事量、睡眠の様子を画面で見ながら説明できます。受診前にまとめる作業も、40分ほどかかっていたものが10分ほどで済むようになりました。医療職からも「経過が分かるので判断しやすい」と言ってもらえています。
福岡県中間市
住宅型有料老人ホーム
外部の事業者さんとも、同じ情報を見ながら話せるようになりました。
ご利用環境
外部の事業者さんとも、同じ情報を見ながら話せるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:住宅型有料老人ホームは、入居者様が外部の訪問介護や訪問看護をご利用になります。ホーム側で把握していることと、訪問に来られる事業者さんが把握していることが、別々になりがちでした。連絡ノートを置いてはいましたが、書ける量は限られます。電話や書面でのやりとりに、週3時間ほどを使っていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:ホーム側の記録を整えて、外部の事業者さんと話すときの土台にしたいと考えていました。CareViewerは、入居者様ごとの記録を時系列でまとめて見られます。必要な期間を絞って確認できるので、伝えたいことを取り出しやすくなります。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:外部の事業者さんとのやりとりが短く、正確になったことです。「先週からこういう変化がある」と記録を見ながら具体的にお伝えできるので、行き違いが減りました。連絡調整にかけていた週3時間ほどが、週1時間ほどになっています。入居者様にとっても、関わる人が同じ理解で動いてくれる状態になりました。
香川県東かがわ市
特定施設入居者生活介護
ご家族へのご報告が、年数回から日常的なものになりました。
ご利用環境
ご家族へのご報告が、年数回から日常的なものになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:ご入居者のご家族は遠方にお住まいの方も多く、ふだんの様子をお伝えする機会が限られていました。年に2回ほど、まとめてご報告する形が中心です。そのときになって数か月分の記録を読み返すのですが、日々の細かな様子までは残っていないため、どうしても大づかみな内容になってしまいます。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:ご家族にお伝えできる材料を、日々の記録のなかに残していきたいと考えていました。CareViewerは記録に写真も添えられます。行事の様子やふだんの過ごし方を、文章だけでなく残せる点がよいと思いました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:ご家族にお伝えする回数が増えたことです。年2回のまとめだけでなく、月に1回ほどのご報告と、気になることがあったときの随時のご連絡ができるようになりました。写真もお送りできるので、文章だけのときより様子が伝わります。ご家族から「安心しました」とお声をいただくことが増え、面会にいらしたときの会話も変わりました。
北海道旭川市
地域密着型通所介護
パソコンが得意でない職員から先に、使えるようになりました。
ご利用環境
パソコンが得意でない職員から先に、使えるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:職員の年齢層が幅広く、パソコンやスマートフォンの操作に不安を持つ職員も少なくありませんでした。記録をICT化したい気持ちはあっても、「結局使えるのは一部の職員だけになって、かえって負担が偏るのでは」という心配が先に立ちます。以前から検討はしていたものの、なかなか踏み切れずにいました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:操作が分かりやすいことと、導入したあとに相談できる相手がいることを重視しました。CareViewerは画面がシンプルで、入力する場所が見てすぐ分かります。導入時には専任の担当者が設定や職員への説明まで対応してくれるので、事業所側だけで抱え込まずに始められる点が安心でした。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:心配していた「使える職員が限られる」ということが、起きなかったことです。音声入力も使えるので、キーボード操作が苦手な職員でも文章を残せます。むしろ手書きより楽だという声もありました。導入からおよそ2か月で、全職員が日常的に入力するようになっています。いまは特定の職員に記録が集中する状態ではなくなりました。
兵庫県西宮市
住宅型有料老人ホーム
少人数でも、管理のための時間を増やさずに運営できています。
ご利用環境
少人数でも、管理のための時間を増やさずに運営できています。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:立ち上げから少ない人数で運営してきました。現場に人を厚くしたいので、管理のための事務に人を割く余裕がありません。けれど記録の取りまとめ、書類の期限管理、請求の準備は必ず発生します。管理者が現場に入りながら、その合間に1日3時間ほどを事務に使っている状態でした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:人を増やさずに事務を軽くする方法を探していました。CareViewerは記録から帳票、請求までがつながっています。それぞれ別に作業するのではなく、日々の入力の延長で済ませられる点に魅力を感じました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:管理者が事務に取られる時間が減ったことです。1日3時間ほどかけていた事務作業が1時間ほどになり、その分を現場やご入居の相談に回せています。人数を増やさずに運営の質を保つには、一つひとつの作業を短くしていくしかありません。その意味で、記録が起点になって他の作業までつながる形は、私たちのような規模には合っていると感じます。
北海道岩見沢市
特定施設入居者生活介護
入院のときにお渡しする情報が、その場で用意できるようになりました。
ご利用環境
入院のときにお渡しする情報が、その場で用意できるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:入居者様が入院されるとき、これまでの生活の様子や医療的な経過を病院へお伝えする必要があります。急な入院ほど準備の時間がありません。それでも記録をさかのぼって、食事や排泄の状況、直近の体調の変化をまとめる作業が発生します。1件あたり1時間30分ほどかかっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:必要な情報を、その場で取り出せる形にしたいと考えていました。CareViewerは入居者様ごとに記録が時系列で並び、バイタルもグラフで確認できます。期間を絞って必要な部分だけを見られるので、探し回る必要がありません。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:急な入院にも慌てずに対応できるようになったことです。1時間30分ほどかけていた情報提供の準備が、20分ほどで済みます。お伝えする内容も、記憶ではなく記録に基づいたものになりました。退院してお戻りになるときも、入院前の状態と比べながら受け入れの準備ができます。
岩手県盛岡市
特定施設入居者生活介護
服薬の確認が、紙の一覧表からその場のチェックに変わりました。
ご利用環境
服薬の確認が、紙の一覧表からその場のチェックに変わりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:服薬の管理は、間違いが許されない業務のひとつです。以前は壁に貼った一覧表にチェックを入れる形で、あとから記録に転記していました。人数が多い時間帯はチェックが後回しになることもあり、「入れたつもり」が起きやすい状態でした。服薬に関するヒヤリハットは月に3件ほど上がっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:チェックした瞬間が、そのまま記録になる形を探していました。CareViewerはスマートフォンからその場で入力できます。誰がいつ確認したかも残るので、あとから遡って確かめられます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:確認の抜けが減ったことです。服薬に関するヒヤリハットは、月3件ほどから0〜1件になりました。記録が残っているので、気になったときはその場で確認できます。職員も「あとで書く」ことを前提にしなくてよくなり、そのぶん目の前の入居者様に集中できるようになりました。
宮城県仙台市
特定施設入居者生活介護
管理者が、事務所から現場に戻れるようになりました。
ご利用環境
管理者が、事務所から現場に戻れるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:管理者の仕事は、記録の確認、書類の作成、シフトの調整、ご家族対応と幅広くあります。そのほとんどが事務所のパソコンの前で行う作業でした。気がつくと1日6時間ほどは事務所にいて、現場に出るのは朝と夕方だけ。入居者様の様子も職員の状況も、報告を通してしか分からない状態になっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:管理業務をパソコンの前から切り離したい、というのが導入の理由です。CareViewerはスマートフォンからも記録を確認できます。フロアにいながら記録に目を通したり、必要な指示を残したりできます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:現場にいる時間が増えたことです。事務所にいる時間は1日6時間ほどから3時間ほどになりました。記録の確認はフロアを歩きながらできますし、気になることがあればその場で職員に声をかけられます。報告を待つのではなく、自分の目で見て判断できるようになったのが大きいと感じています。
千葉県市原市
グループホーム
看取りの時期に、職員全員が同じ情報を持って関われるようになりました。
ご利用環境
看取りの時期に、職員全員が同じ情報を持って関われるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:グループホームでも看取りをお引き受けすることがあります。その時期は、体調の小さな変化やご家族のお気持ちを、関わる職員全員が同じように理解している必要があります。けれど記録が紙だと、勤務が離れている職員には状況が届きません。「そこまで進んでいると思っていなかった」という行き違いが、週に2〜3件は起きていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:看取りの時期こそ、情報が途切れない仕組みが必要だと考えました。CareViewerは記録がその場で共有されます。バイタルの推移も、ご家族とのやりとりの内容も、同じところに残せます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:職員のあいだで理解がそろうようになったことです。久しぶりに勤務に入る職員でも、記録を読めばその日までの経過が分かります。行き違いはほとんどなくなりました。ご家族にお伝えする内容も職員によってぶれなくなり、「どの方に聞いても同じ説明をしてくれる」と言っていただけています。
千葉県佐倉市
グループホーム
落ち着かない時間帯に規則性があることが、記録から見えてきました。
ご利用環境
落ち着かない時間帯に規則性があることが、記録から見えてきました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:認知症の方が落ち着かなくなる場面には、その方なりの理由があります。ただ、その理由は一日だけを見ていても分かりません。以前は「今日も夕方に落ち着かなかった」と紙に書いて終わりでした。振り返るとしてもカンファレンスのとき程度で、対応を見直すまでに半年ほどかかることも珍しくありませんでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:記録を、対応を考える材料として使いたいと思っていました。CareViewerは入居者様ごとに記録を時系列で並べられます。いつ、どんなときに、どんな様子だったかを続けて見られます。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:行動に規則性があることが見えてきたことです。記録を並べてみると、落ち着かなくなる時間帯や、その前に起きていることに共通点がありました。それが分かれば、声かけのタイミングや過ごし方を変えられます。以前は半年かかっていた見直しが、1か月ほどでできるようになりました。試したことの結果もまた記録に残るので、次の判断につながっています。

北海道札幌市
特別養護老人ホーム
計画書作成が30分以上から約10分に。記録業務の効率化で、ケアに向き合う時間を確保。

ご利用環境
計画書作成が30分以上から約10分に。記録業務の効率化で、ケアに向き合う時間を確保。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:特別養護老人ホームでは、日々の介護記録だけでなく、利用者さん一人ひとりの状態に合わせた計画書の作成や見直しなど、職員が行うペーパーワークがどうしても多くなります。特に個別機能訓練に関する計画書は、日々の記録を確認しながら内容を整理して作成する必要があり、1人分を作るのに30分以上かかることもありました。利用者さんのために必要な業務ではありますが、作成に時間がかかることが職員の負担になっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:「記録や計画書の作成にかかる時間を減らして、その分、利用者さんと向き合う時間を増やしたい」という思いがありました。CareViewerなら、日々入力している介護記録を活用しながら、計画書作成まで一つのシステムの中で進められます。記録すること自体を目的にするのではなく、蓄積した情報を実際のケアに活かしていけるところに魅力を感じました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:一番大きいのは、計画書を作成する時間が大幅に短くなったことです。以前は1人あたり30分以上かかっていた計画書作成が、CareViewerを活用することで約10分まで短縮できました。これまで計画書の作成に使っていた時間を、利用者さんの状態を確認したり、職員同士でケアについて話し合ったりする時間に使いやすくなりました。記録や計画書を「作るための業務」から、「より良いケアにつなげるための情報」に変えていけることが、CareViewerを導入した大きなメリットだと感じています。
利用者登録数:80名、職員登録数:55名、タブレット8台、スマホ24台

北海道札幌市
訪問看護
訪問先で記録が完結。情報共有がスムーズになり、利用者さんと向き合う時間が増えました。

ご利用環境
訪問先で記録が完結。情報共有がスムーズになり、利用者さんと向き合う時間が増えました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:訪問看護は、一日の中で複数の利用者さんのところを回るので、どうしても記録が後回しになりやすいことが悩みでした。訪問中はメモを取って、事業所に戻ってからまとめて入力することも多くて、「この時の様子はどうだったかな」と思い出しながら記録することもありました。利用者さんのちょっとした変化をスタッフ同士ですぐに共有したくても、記録を確認するまでに時間がかかることもあって、もっと簡単に記録と情報共有ができたらいいなと思っていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:一番大きかったのは、訪問先でもスマホから記録できるところです。訪問が終わったタイミングで、その場で記録を残せれば、あとからまとめて入力する負担も減らせますし、利用者さんの様子をスタッフみんなですぐに共有できます。難しいシステムだと現場に定着しにくいので、スタッフが普段使っているスマホで簡単に操作できることも、導入を考えるきっかけになりました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:訪問が終わったら、その場で記録を残せるようになったことが一番よかったです。利用者さんの体調やその日の様子をすぐに共有できるので、次に訪問するスタッフも事前に状況を確認してから対応できます。「前回どうだった?」と一から確認することが減って、スタッフ同士の情報共有もスムーズになりました。記録のためだけに事業所へ戻ったり、あとでまとめて入力したりする負担も減ったので、その分、利用者さんと向き合う時間や、必要な連携に使える時間を増やせたと感じています。
職員登録数:3人、スマホ3台

北海道札幌市
サービス付き高齢者向け住宅
記録がその場でできるから、入居者様と向き合う時間を大切にできるようになりました

ご利用環境
記録がその場でできるから、入居者様と向き合う時間を大切にできるようになりましたQ1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:入居者様の安否確認や日々の様子、スタッフ間で共有したいことなど、毎日の中で記録する情報がたくさんあります。以前は、後からまとめて記録しようとすると、「この時どうだったかな」と思い出しながら入力することもありました。記録のために時間を使うのではなく、その分、入居者様との会話や日々の生活を支える時間をもっと大切にしたいと感じていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:できるだけ簡単に、その場で記録できる仕組みにしたいと思ったことがきっかけです。CareViewerはスマートフォンやタブレットから入力できるので、わざわざ記録のためだけにパソコンのところへ戻る必要がありません。介護記録だけではなく、入居者様の日々の様子やスタッフ間で共有したい情報をまとめて確認できるところも、使いやすいと感じました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:一番よかったのは、気づいたことをその場で記録して、スタッフみんなで共有しやすくなったことです。後からまとめて入力する負担が減り、入居者様のちょっとした変化についても情報を残しやすくなりました。スタッフ同士で同じ情報を確認できるので、「誰が対応しても状況がわかる」という安心感もあります。記録そのものが目的ではなく、その情報を入居者様へのより良い支援につなげられるようになったことが、大きな変化だと感じています。
利用者登録数:41名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

北海道札幌市
サービス付き高齢者向け住宅
小さな変化をすぐに共有。入居者さんへの対応がもっとスムーズに。

ご利用環境
小さな変化をすぐに共有。入居者さんへの対応がもっとスムーズに。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?サービス付き高齢者向け住宅では、日々の安否確認や生活相談など、入居者さんに関するさまざまな情報があります。ちょっとした体調の変化や、普段と違う様子など、「次の職員にも伝えておきたい」ということが毎日のようにあるんです。以前は、そうした情報をあとから確認したり、職員同士で改めて伝えたりすることもありました。忙しい時間帯になると、細かな情報まで全員で共有するのが難しいと感じることもありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。記録すること自体をもっと簡単にして、入居者さんの情報を職員みんなで共有しやすくしたいと考えたことがきっかけです。CareViewerなら、スマホからその場で記録を残すことができるので、「あとで入力しよう」と覚えておく必要がありません。必要な情報を必要なタイミングで残せるので、現場の業務にも取り入れやすいと感じました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?入居者さんの小さな変化を、その場ですぐに共有できるようになったことですね。「今日は少し食欲がなかった」「いつもより元気がない」「こんな相談があった」といった情報もCareViewerに残しておけば、次に対応する職員がすぐに確認できます。職員同士で同じ情報を見ながら対応できるようになったことで、申し送りもスムーズになりました。記録のために時間を使うというより、記録した情報を入居者さんへの対応に活かせるようになったことが、一番大きな変化だと思います。
利用者登録数:33名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

北海道札幌市
小規模多機能型居宅介護
「通い・訪問・泊まり」の情報がひとつに。スタッフ同士の連携がスムーズになりました。

ご利用環境
「通い・訪問・泊まり」の情報がひとつに。スタッフ同士の連携がスムーズになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:小規模多機能では、「通い」「訪問」「泊まり」と、その日によって利用者さんへの関わり方が変わります。だからこそ、スタッフ同士の情報共有がとても大切なんです。以前は、「訪問した時にこんな様子だった」「昨日の泊まりではこうだった」という情報を確認するのに時間がかかることがありました。担当が変わっても、その方の今の状態がすぐに分かるようにしたいという思いがありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:一番大きかったのは、利用者さんの情報を一か所にまとめて、スタッフみんなで共有できることです。CareViewerならスマホからその場で記録できるので、訪問先でも、通いのサービス中でも、気づいたことをすぐに残せます。「あとで事業所に戻って入力しよう」とすると忘れてしまうこともあるので、その場で記録できるのは便利だと思いました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:利用者さんのこれまでの様子を、すぐに確認できるようになったことですね。例えば、訪問に行く前に前日の記録を確認しておけば、「昨日は少し食欲がなかったんだな」と分かったうえで様子を見ることができます。通いから泊まり、泊まりから訪問へとサービスが変わっても、情報が途切れません。スタッフ同士で同じ情報を共有できるようになったことで、申し送りもしやすくなりました。利用者さん一人ひとりの変化に気づきやすくなり、より安心してケアができるようになったと感じています。
利用者登録数:29名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

北海道札幌市
住宅型有料老人ホーム
入居者さんの変化をすぐ共有。安心して見守れる環境へ。

ご利用環境
入居者さんの変化をすぐ共有。安心して見守れる環境へ。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:入居者さんは一人ひとり生活のリズムも体調も違うので、日々のちょっとした変化をスタッフみんなで共有することが大切なんです。以前は、記録を確認するためにパソコンを見たり、スタッフ同士で申し送りをしたりと、必要な情報を確認するまでに時間がかかることがありました。勤務する時間帯が違うスタッフにも、「今日こんなことがあったよ」という情報をもっとスムーズに伝えられたらいいなと思っていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:入居者さんの様子を、その場ですぐに記録して、スタッフみんなで共有できるようにしたいと思ったのがきっかけです。CareViewerならスマホから記録できるので、わざわざパソコンのある場所まで戻らなくても、その時に気づいたことをすぐに残せます。操作もシンプルなので、「これなら現場でも使いやすそうだね」と思い、導入しました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:一番よかったのは、入居者さんの情報をすぐに確認できるようになったことです。「昨日は少し食欲がなかった」「今日はいつもより元気そう」といった日々の小さな変化も記録として残るので、スタッフが変わっても、その方の様子を把握したうえで関わることができます。記録のための手間が減っただけではなく、スタッフ同士の情報共有もしやすくなりました。入居者さん一人ひとりを、みんなで見守れる環境に近づいたと感じています。
利用者登録数:44名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

北海道札幌市
小規模多機能型居宅介護
サービス付き高齢者向け住宅
「入力時間が減って、仕事が終わったらすぐ帰れるように」スマホでの記録が、ご利用者と向き合う時間にもつながった

ご利用環境
「入力時間が減って、仕事が終わったらすぐ帰れるように」スマホでの記録が、ご利用者と向き合う時間にもつながった今回は、「くらしさ琴似」でCare Viewerをご利用いただいているスタッフの皆さまに、導入のきっかけや実際に使って感じた変化についてお話を伺いました。パソコン1台をみんなで使っていた。業務効率化を目指してCare Viewerを導入サービス付き高齢者向け住宅「くらしさ琴似」所長Q. Care Viewerを導入したきっかけを教えてください。これまでは、介護記録をすべてパソコンで入力していました。ただ、パソコンが事務所にしかなく、1台をスタッフみんなで取り合うような形で入力していたんです。そこで、業務をもっと効率化するために、スマホで記録できるCare Viewerを導入しました。パソコンがなくてもスマホで入力できるという話を聞いたことが、導入のきっかけになりました。入力時間が短くなり、仕事が終わったらすぐ帰れるようになった小規模多機能型ホーム「くらしさ琴似」スタッフQ. Care Viewerを導入して、一番変わったことは何ですか?やっぱり、入力する時間が減ったことですね。簡単に入力できるようになったので、そこは明確に変わったと思います。業務が終わったあとに、すぐぱっと入力できるのですごく楽になりました。以前は記録に時間がかかると、業務が終わったあとに入力することもありました。今は入力時間が短くなったので、仕事が終わったらすぐ帰れるようになったのが助かっています。Q. ご利用者と過ごす時間にも変化はありましたか?以前は入力に時間がかかっていたので、ご利用者から話しかけられても、「ちょっと待って」「また後でね」となってしまうこともあったと思います。今は入力時間が短くなったので、ご利用者とゆっくりお話ししたり、一緒に楽しい時間を過ごしたりする時間も増えました。ご利用者を見守りながら、その場で記録できる小規模多機能型ホーム「くらしさ琴似」スタッフQ. Care Viewerの便利なところを教えてください。例えば、ご利用者を見守りながら、そのそばで入力できるところです。今までは、入力するためにどうしても事務所へ行かなければいけない時間がありました。Care Viewerなら、何かをしながらでも、ご利用者のそばにいながらでも入力できます。そこがとても便利だと思っています。パソコンが苦手な人にも。音声入力は若いスタッフにも便利Q. Care Viewerは、どのような方におすすめだと思いますか?私はパソコンが苦手ですし、年齢を重ねるほどパソコン操作を苦手に感じる方もいらっしゃると思います。そういうスタッフが多い事業所には、特に使いやすいと思います。一方で、パソコンが得意な方にとっても、音声入力ができるのはとても魅力的だと思います。若い方にもどんどん使ってもらえると思うので、いろいろな事業所で使ってもらえたらいいなと思います。1週間ほどで「使い慣れた」と感じたQ. 操作に慣れるまで、どれくらいかかりましたか?私の場合は、1週間くらいだったと思います。普段使っている自分のスマートフォンとは機種が違ったので、最初は少し慣れるまでに時間がかかりました。それでも、1週間くらいで「使い慣れたな」と感じました。スタッフによっては、もう少し時間がかかる場合もあると思います。介護の専門用語が、もっと簡単に入力できるようになればQ. Care Viewerに今後期待することはありますか?私たちは介護の仕事で専門用語を使うことが多いのですが、音声入力をしたときに、専門用語がすぐに変換されないことがあります。今後、介護の専門用語が最初から出てくるようになると、漢字を探したり変換したりする手間も減るので、さらに便利になると思います。▼インタビュー動画

北海道札幌市
小規模多機能型居宅介護
サービス付き高齢者向け住宅
どこでも記録できるから、入力のために事務所へ戻る必要がなくなりました

ご利用環境
どこでも記録できるから、入力のために事務所へ戻る必要がなくなりましたChatWorkとの連携で、申し送りの抜け漏れも減少。現場の声を反映したアップデートにも期待しています。今まで感じていた記録業務の不便さを解消したかった以前使っていた介護記録アプリでは、業務を進めるうえでスムーズにいかない部分がありました。そんな中でCare Viewerのことを知り、スマートフォンから記録を入力できることで、仕事の効率を上げられるのではないかと思い、導入を決めました。どこでも入力できるので、事務所へ戻る手間がなくなったCare Viewerを使っていて、まず便利だと感じるのはどこでも記録を入力できることです。たとえば病院を受診した際も、その場で入力できます。以前はパソコンで入力するために一度事務所へ戻る必要がありました。また、利用者様のお話を聞いてから実際に記録するまで時間が空いてしまうこともありました。Care Viewerを導入してからは、そうした手間や不便さを感じることがなくなりました。ChatWorkとの連携で、申し送りの抜け漏れが減った特に便利だと感じているのが、ChatWorkとの連携です。以前は、緊急時の出来事などで、職員間の申し送りに抜け漏れが起きてしまうことがありました。Care Viewerにサービス以外の出来事も記録し、それがChatWorkに連携されることで、「こういうことがあったんだ」と職員がすぐに確認できるようになりました。その結果、緊急時を含め、職員間での情報共有がよりスムーズになったと感じています。訪問サービスを行う事業所にもおすすめしたいCare Viewerは、同じ介護業界で働く方にはもちろん、高齢者のご自宅へ訪問してサービスを提供している事業所にもおすすめしたいと思います。場所を選ばず記録できることは、外出や訪問の多い仕事では特に大きなメリットになると思います。ペーパーレス化や働き方改革にもつながるシステムへ今後は、現在便利に使っているChatWorkとの連携に加えて、病院などの医療機関とも連携できるようになると、さらに便利になると思います。ペーパーレス化を進め、職員が就業時間内に仕事を終え、自分の時間をしっかり持てるようになること。そして、申し送りをスムーズにすることで、どの職員が対応しても、利用者様が安心・安全に同じサービスを受けられること。Care Viewerには、そんな介護現場の働き方を支えるシステムになってほしいと思っています。現場の声を取り入れながら、使いやすくなっている導入当初から、職員からは「こういう機能があったらいい」というさまざまな意見が出ていました。Care Viewerでは、そうした声をもとにアップデートを続けてくれています。導入した頃と比べても機能が改善され、現場の職員が使いやすいシステムになってきていると感じます。これからも現場から意見を伝えながら、さらに使いやすく改善していってもらえることを期待しています。▼インタビュー動画

北海道札幌市
定期巡回随時対応型訪問介護看護
24時間体制の情報共有。迅速で安全な対応が可能に。

ご利用環境
24時間体制の情報共有。迅速で安全な対応が可能に。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:私たちの仕事は24時間365日、利用者さんからの連絡に対応するので、とにかく情報のスピードと正確さが命です。それなのに、以前は電話やメモでの引き継ぎが中心で…。緊急の連絡が重なると、もう頭がパニック。「あの情報、誰に伝えたっけ?」って、対応が遅れたり、漏れたりしないか、いつもヒヤヒヤしていました。特に夜勤は、日中の詳しい様子が分からなくて、不安な気持ちで訪問することもありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:利用者さんにもっと安心していただくためには、スタッフ全員がいつでも同じ情報を共有できる仕組みが絶対に必要でした。CareViewerは、スマホでいつでもどこでも記録を確認できるし、チャットで一斉に情報を伝えられる。私たちの24時間体制の仕事に、これ以上ないくらいピッタリだと思いました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:利用者さんから連絡が入ると、オペレーターがすぐに内容をCareViewerに入力して、担当の私たちにチャットで「〇〇さん、お願いします!」って指示が飛んでくるんです。スマホでその方の過去の記録を確認できるから、落ち着いて的確な対応ができます。どの時間のスタッフも、常に最新の情報を持って動けるようになったので、サービスの質も上がったし、何より私たちの心の負担がすごく軽くなりました。
利用者登録数:44名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

北海道札幌市
小規模多機能型居宅介護
残業せずに帰れるようになりました。

ご利用環境
残業せずに帰れるようになりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:訪問が終わるたびに、記録を書くためだけに事業所に戻るのが、本当につらかったです。一日に何室も回った後だと、もうクタクタで…。記憶を頼りにまとめて書くから、「あれ、これで合ってるかな?」って不安になることも。残業になり、家に帰る時間も遅くなるし、プライベートの時間が全然ないのが悩みでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:管理者さんが「みんなの負担を減らしたいから、時間がかかる記録業務から省力化していこう!」って言ってくれて。スマホで記録が全部終わらせられるCareViewerを導入することになったんです。逐次記録が出来ることが楽で残業しなくなりました。すごく嬉しかったですね。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:その場でスマホで記録を終えられるので、記録による残業がなくなりました。自分の時間が増えて、心にも体にも余裕ができました。それに、チャット機能があるから、一人で訪問していても、いつでも事業所の仲間に相談出来て、心強いです。
利用者登録数:29名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

北海道札幌市
サービス付き高齢者向け住宅
入居者さんの全体像が見える。相談援助業務に集中できる環境へ。

ご利用環境
入居者さんの全体像が見える。相談援助業務に集中できる環境へ。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:生活相談員の仕事って、本当に色々あるんです。入居者さんの相談に乗ったり、安否確認したり、緊急対応したり…。お元気な方もいれば、介護が必要な方もいる。一人ひとりの状況をちゃんと把握するのが、本当に大変でした。紙のノートだと、情報が古かったり、スタッフ間で伝わってなかったりして、対応が後手後手になることもありました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:入居者さんにもっと満足してもらいたいし、スタッフの負担も減らしたい。その両方を叶えるために、ICT化を考えました。CareViewerは、介護の記録だけじゃなくて、日々の暮らしの様子や相談内容も自由に記録できるのが、私たちの施設に合っているなと思いました。スタッフ同士で気軽に情報共有できるチャット機能も、いいなと思いました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:入居者さん一人ひとりの情報が、スマホ一つで全部わかるようになったのが、本当に大きいです。誰かが入力した安否確認や相談の記録が、すぐにみんなに共有されるから、どのスタッフが対応しても、同じように丁寧な対応ができるんです。チャットですぐに共有できるから、大きな問題になる前に気づけるようになりました。本来の「相談に乗る」っていう仕事に集中できる時間が増えて、嬉しいです。
利用者登録数:39名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
利用者さんに向き合える時間が増えた

ご利用環境
利用者さんに向き合える時間が増えたQ1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:夜勤は一人だから、本当に時間との戦いなんです。巡視して、トイレの介助して、朝までにご利用者さん全員の記録を書いて…。特に夜中の様子は、朝のスタッフに正確に伝えないといけないから、すごく気を遣います。正直、自分の休憩時間を削って記録を書くこともザラで、体力的にもキツかったですね。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:「夜勤の負担を少しでも減らしたい」っていうのは、もう何年もみんなで言ってたことでした。そんな時に、スマホに話すだけで記録ができるCareViewerを知って。「これなら、利用者さんのそばを離れずに記録できるじゃん!」って、夜勤仲間と「絶対これがいい!」って管理者にお願いしたんです。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:「記録しておこう」って思ったら、その場でスマホに話すだけ。もう、信じられないくらい楽になりました。今まで記録に充てていた時間を、利用者さんのケアに使ったり、少しだけホッと一息ついたりできるようになったんです。心にも体にも余裕ができて、朝まで安心して夜勤を乗り切れるようになりました。申し送りも、スマホを見れば全部書いてあるから、すごくスムーズです。
利用者登録数:18名 職員登録数:10名 タブレット2台、スマホ4台

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
職員の笑顔が戻った。記録業務の負担軽減で、心に余裕が生まれた

ご利用環境
職員の笑顔が戻った。記録業務の負担軽減で、心に余裕が生まれたQ1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:職員たちが毎日、記録業務に追われてヘトヘトになっているのを見るのが、管理者として一番辛かったですね。特に、認知症の方々のケアでは、その日その時の心の動きや小さな変化を丁寧に記録したいのに、手書きだと人によって書き方がバラバラで…。「あれ、この情報、昨日のスタッフから聞いてないぞ」なんてこともあって、ヒヤリとすることも。山積みになった記録簿を見るたびに、ため息が出ました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:職員の負担を軽くしてあげたい、でもケアの質はもっと良くしたい。その両方を叶えるために、ICT化を考え始めました。いくつかソフトを見た中で、CareViewerはスマホの操作がすごく簡単で、「これならパソコンが苦手なベテランさんも大丈夫だ」って思えたんです。それに、何人で使っても料金が変わらないのも、みんなで使うものだからこそ、すごく助かるなと思いました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:今では、職員たちが「記録が本当に楽になった!」って笑顔で話してくれるんです。記録時間がグッと減って、残業もほとんどなくなりました。スマホに話しかけるだけで記録できるから、利用者さんのそばを離れずに、その場の「今」を記録できる。情報がすぐにみんなに伝わるから、「〇〇さん、今日こんなことがあったんだね」って、職員同士の会話も増えて。何より、職員の心に余裕ができたのが一番嬉しい。その分、利用者さん一人ひとりと、もっと温かい時間を持てるようになりましたから。
利用者登録数:18名 職員登録数:10名 タブレット2台、スマホ4台

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
新人でも自信を持って記録できる。不安から前向きへの転機

ご利用環境
新人でも自信を持って記録できる。不安から前向きへの転機Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:入ったばかりの頃は、右も左も分からなくて、毎日が不安でいっぱいでした。先輩たちが書く記録ノートは、知らない言葉や略語だらけで、まるで暗号みたいで…。何度も質問しては「また仕事の邪魔しちゃったかな」って落ち込んで。利用者さんとお話しするのは楽しいのに、記録の時間になると、本当に憂鬱でした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:管理者が「新人さんがもっと働きやすくなるように」って、CareViewerを導入してくれたんです。「スマホで写真を選ぶみたいに記録できるよ」って聞いて、機械オンチの私でもできるかもって、少しだけ光が見えた気がしました。記録する項目が決まっているのも、何をどう書けばいいか分からない私には、すごく安心でした。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:スマホでポチポチって選んでいくだけで、ちゃんとした記録が作れた時は、本当に感動しました!先輩たちの記録もスマホでいつでも見返せるから、「なるほど、こういう時はこう書けばいいんだ」って、こっそり勉強できるんです。記録のプレッシャーから解放されたら、利用者さんと心から笑い合える時間が増えて、「この仕事、楽しいかも」って、やっと前向きになれました。
利用者登録数:18名 職員登録数:10名 タブレット2台、スマホ4台

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
科学的根拠に基づいたケアができるように。

ご利用環境
科学的根拠に基づいたケアができるように。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:認知症の方のケアって、その方の状態に合わせてプランを考えていくのが大事なんですけど、そのための評価や記録の整理が、もう大変で。定期的に行うアセスメントの結果と、日々の記録がバラバラの紙で保管されてるから、二つを照らし合わせて分析するなんて、正直、後回しになりがちでした。「ちゃんと、その方に合ったケアができているのかな」って、ずっと心に引っかかっていましたね。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:「ちゃんと根拠のあるケアをしたい」っていうのが、私たちの目標でした。日々の記録とアセスメントを一緒に管理できるシステムを探していたら、CareViewerがピッタリだったんです。認知症の評価スケールも入っていて、これなら私たちのやりたいことができるって思いました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:日々の記録がグラフになって、「あ、〇〇さん、最近この時間帯に落ち着かないことが多いな」とか、そういう変化が一目でわかるようになったんです。データがあるから、個別介護計画書を見直す時も、「こういう理由で、こう変えてみませんか?」って、自信を持って提案できる。ケアカンファレンスでも、ただの感想じゃなくて、具体的なデータを見ながら話し合えるから、みんなで専門的なケアができているって実感があります。
利用者登録数:18名 職員登録数:10名 タブレット2台、スマホ4台

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
ご家族との距離がぐっと縮まった。信頼関係が深まる情報共有ができるように。

ご利用環境
ご家族との距離がぐっと縮まった。信頼関係が深まる情報共有ができるように。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:ご家族への連絡帳、これが結構大変で…。日中のバタバタが終わった後に、「えーっと、〇〇さん、今日何してたかな?」って記憶をたどって書くんですけど、他の職員に聞いて回ったりして。ご家族から電話があっても、記録ノートが事務所にあるから「ちょっと待ってくださいね」って、すぐにお返事できないのが、なんだか申し訳なくて…。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:「もっとご家族に安心してもらいたいよね」っていうのが、私たち職員の共通の想いでした。そんな時に、職員が書いた記録を、ご家族もスマホで見られる「家族連携機能」があるCareViewerを知って。「これだ!」って思いました。これなら、施設の様子がもっと伝わるはずだって。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:連絡記録を手で書く時間がなくなっただけでも、すごく助かっています。私たちが記録した日々の様子や、レクリエーションで楽しんでいる写真をご家族がいつでも見られるので、「母の楽しそうな顔が見られて嬉しいです」なんて言われると、こっちまで嬉しくなっちゃいます。ご家族との距離がぐっと縮まって、信頼関係が深まったなあって、毎日実感しています。
利用者登録数:18名 職員登録数:10名 タブレット2台、スマホ4台

北海道札幌市
小規模多機能型居宅介護
「通い」「泊まり」「訪問」の記録をかんたん管理。

ご利用環境
「通い」「泊まり」「訪問」の記録をかんたん管理。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?A1:うちは「通い」「泊まり」「訪問」と、一つの事業所で色々なサービスをやっているので、とにかく情報共有が大変で…。利用者さん一人の情報を知りたいだけなのに、あっちのファイル、こっちのノートって、探すだけで一苦労。特に、訪問スタッフが見た利用者さんの居室での様子が、離れた場所にいる私たちにリアルタイムで伝わらないのが、一番の悩みでした。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:CareViewerは、スマホ一つで全部の記録を管理できるし、職員同士でメッセージを送り合えるチャット機能もある。「これなら、私たちのやりたいことができる!」って、すぐに導入を決めました。Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?A3:本当に、利用者さんの情報が全部一つになったんです。訪問中のスタッフが「〇〇さん、今日はお昼ごはん、これだけ食べましたよ」って写真付きで記録してくれると、施設にいる私たちもすぐに様子が分かって安心できます。情報共有がスムーズになったら、職員同士の連携もすごく良くなって。みんなで一人の利用者さんを支えてるんだなって、チームの一体感が生まれました。
利用者登録数:29名 職員登録数:10名 タブレット1台、スマホ3台

鹿児島県
認知症対応型共同生活介護
記録にかかる時間が減り、より利用者様へ目を配れるようになりました。

ご利用環境
記録にかかる時間が減り、より利用者様へ目を配れるようになりました。以前は手書きでの記録を行っていましたが、記入の煩雑さや5年分の膨大な書類の保管場所、保管した記録を見返すことの難しさという課題を抱えていました。そうした折にCareViewerに出会い、導入を決めました。
職員登録数:19名 パソコン1台、タブレット2台、スマホ2台(他、個人のスマホを使用)

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
今はゆったりと入居者様に寄り添える精神状態、 仕事の状況になりました。

ご利用環境
今はゆったりと入居者様に寄り添える精神状態、 仕事の状況になりました。Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前のご状況について教えてください。A1:導入前はすべてが手書きで、保管場所であったり、記録に係る時間が膨大でした。例えば、日勤が3人いた場合、1名が記録の担当となって、その1名は入居者様との関わる時間よりもただただ手書きに時間を取られているという状況がよく見られていました。グループホームはチェックして終るものではなくて割と書いていくことが多いので、あまり積極的ではなく、グループホームでの電子化の検討が遅くなっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入してよかったことは?A2:今はゆったりと入居者様に寄り添える精神状態、 仕事の状況になりました。
利用者登録数:18名、職員登録数:21名 パソコン3台(各フロア1台、フリーで1台)、タブレット2台(各フロア1台)、小タブレット2台(各フロア1台)

北海道札幌市
認知症対応型共同生活介護
時間が短縮した分、レクレーションなどの時間に

ご利用環境
時間が短縮した分、レクレーションなどの時間にQ1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前のご状況について教えてください。A1:記録は紙ベースでやっていたのですが、手書きだと非効率的で時間がとられるという問題はありました。保管場所については、地下室があるのですが、書類によっては2年間保管しなくてはいけないので、いっぱいいっぱいになっていました。Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。A2:これからはペーパーレスの時代になっていく先を見通して、発展させる意味でデジタル化しようかという話で導入を検討しました。 Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入してよかったことは?A3:時間が短縮した分、レクレーションなどの本来やるべき業務に多く時間を使えるようになりました。
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新しい対応方法が全職員に伝わるまで、2週間から2日になりました。
大阪府寝屋川市
グループホーム
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arrow_forward転倒しやすい場面を、職員全員で共有できるようになりました。
千葉県千葉市
グループホーム
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24時間シートとは?目的・活用方法と現場で活かす運用のコツ|AI・介護記録ソフト/アプリ「CareViewer」
ICT・DX化を推進する
iPad音声入力で介護記録を効率化する使い方と現場の注意点|AI・介護記録ソフト/アプリ「CareViewer」
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介護ソフトが撤退したら?サービス終了時の対応と確認ポイント|AI・介護記録ソフト/アプリ「CareViewer」
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