医師が、必要なときに記録を見られるようになりました。

徳島県鳴門市
グループホーム

医療法人橋本医院(グループホームこすもす)様

医師が、必要なときに記録を見られるようになりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

医療法人の運営するグループホームなので、医院とは近い関係にあります。それでも、日常の細かなことまで医師に相談できていたわけではありません。

相談は週1回、まとめて持っていく形でした。急ぐことでなければ次の機会まで待つことになり、そのあいだに状況が変わってしまうこともありました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

記録を、医療側とも共有できる形にしたいと考えていました。

CareViewerは記録が入力した時点で共有されます。バイタルの推移もグラフで見られるので、医師にとっても状況をつかみやすい形になります。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

相談のタイミングが変わったことです。

週1回まとめて持っていく形から、気づいた時点で記録に残して見てもらう形になりました。急がないことでも、記録に残っていれば目に留まります。

早めに手を打てる場面が増え、結果として大事に至らずに済んだこともありました。

CareViewerロゴ

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