【記録機能】
CareViewerは音声入力に対応。キーボード入力が苦手なスタッフでも、話しかけるだけで記録が完成します。利用者のケアを行いながらその場で記録を残せるので、ケアと記録業務の分離がなくなり、業務効率が大幅に向上。音声認識の精度は高く、医療・介護用語にも対応しているため、正確な記録が可能です。
「バイタルは血圧128の78、体温36度4分」——ケアをしながら話すだけで、その場で記録が残せます。夜間の見守りや移動介助の合間でも、手を止めずに入力。終業後にまとめて書く必要がなくなります。
デジタルが苦手な方でも、
話すだけで記録がラクになります。
パソコンやタブレットの操作に不慣れなスタッフでも、話しかけるだけで記録が完成。デジタル化への抵抗感をなくし、誰でもすぐに使えます。
利用者のケアを行いながら、その場で音声で記録を残せます。ケアと記録の分離がなくなり、終業後にまとめて書く必要がありません。
音声認識の精度が高く、医療・介護の専門用語にも対応。聞き取り違いを抑え、正確な記録をそのまま残せます。
電子化した場合の1日の業務フロー
RECORDING TIME
約60分/日 削減
1日あたりの記録入力時間
OVERTIME
残業の削減へ
終業後のまとめ記録から解放
CareViewerはクラウドベースのため、ブラウザからアクセスすればPCでもご利用いただけます。スマホ・タブレットについては、レンタルや購入のご案内も可能です。詳しくはお気軽にお問い合わせください。