【バイタルグラフ・申し送り】
FEATURE 01
数値の推移をひと目で。体調変化を見逃さない。
体温や血圧を数字で記録するだけでは、変化の兆しに気づきにくいもの。CareViewerなら、入力したバイタルが自動でグラフ化されます。数値の推移がひと目でわかり、体調の変化や予兆を早期に捉えられます。血圧などの複数項目もまとめてグラフで確認でき、早めのケアや医療職への相談につながります。
日々のバイタルを入力するだけで、体温・血圧・脈拍などが自動でグラフになります。数値だけでは見えにくい変化の傾向がひと目でわかり、異変の早期発見や、医療職とのスムーズな情報共有に役立ちます。
入力するだけで、体調の変化を
ひと目で把握できます。
体温・血圧・脈拍・呼吸数・SpO2・血糖値など、幅広い項目を記録し、まとめてグラフ化できます。
現場ではスマホ・タブレットで入力、事務所ではPCで分析。いつでもどこでも推移をチェックできます。
時系列で数値の変化を表示。直近の変化や傾向が見やすく、異変の早期発見に役立ちます。
FEATURE 02
介護記録が、そのまま申し送りに。
「書いたつもりが伝わっていない」「前の勤務者の記録を探すのに手間取る」——申し送りやスタッフ間の情報共有に、こんな悩みはありませんか。CareViewerなら、日々の介護記録がそのまま申し送りとして共有され、書き写す手間や伝え漏れ・認識のズレを防ぎます。
入力した介護記録が、そのまま申し送りに反映されます。改めて書き写す手間がなくなり、シフトをまたいだ情報共有もスムーズに。伝え漏れや認識のズレを防ぎ、チームでのケアの質を高めます。
記録がそのまま共有され、
伝え漏れを防ぎます。
入力した介護記録がそのまま申し送りに反映。改めて書き写す手間がありません。
申し送りをユニットごとに絞り込んで表示。必要な情報にすぐアクセスできます。
日付や利用者ごとに整理して表示。誰が見ても状況がひと目で把握できます。
申し送りは、CareViewerに入力した介護記録から自動で共有されます。スマホ・タブレット・PCのいずれからでも確認でき、導入時は専属の担当者が初期設定から使い方の定着まで伴走してサポートします。