開設のときから紙を使わずに始められました。

兵庫県伊丹市
サービス付き高齢者向け住宅

株式会社SHIFT(IYASAKA伊丹)様

開設のときから紙を使わずに始められました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

新しく事業所を開くとき、記録の様式づくりは意外と時間がかかります。

どんな項目を残すか、誰がいつ書くかを一から決めて、用紙を作り、職員に説明する。以前の開設では、この準備だけで3週間ほどかけていました。しかも開けてみると足りない項目が出てきて、あとから作り直すことになります。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

今回は、開設のときから記録をデータで始めようと決めていました。

CareViewerは記録の様式が用意されているので、一から作る必要がありません。導入時には専任の担当者が設定を進めてくれるため、開設準備と並行して整えられます。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

記録の様式づくりに時間を取られなかったことです。

3週間ほどかけていた準備が3日ほどで整い、その分を職員の受け入れや設備の準備に回せました。

紙を経由しない運用で始めたので、「紙からデータへ移す」という段階そのものがありません。職員も最初からこの形なので、以前のやり方と比べて戸惑うこともありませんでした。

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
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記録

・紙の介護記録をデジタル化
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