記録を入力する職員が、3人から全員になりました。

三重県志摩市
地域密着型特定施設入居者生活介護

有限会社ケアリゾート(地域密着型特定施設わかば)様

記録を入力する職員が、3人から全員になりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

地域密着型の特定施設は定員が限られており、職員の数も多くありません。

そのぶん一人ひとりが担う範囲が広く、記録もパソコンの操作に慣れた職員へ自然と集中していました。実際に入力していたのは3人ほどで、その職員が休みの日は記録が滞る、ということも起きていました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

誰が入っても同じように記録できることを重視しました。

CareViewerはスマートフォンからの入力に対応していて、音声入力も使えます。特別な操作を覚えなくても、その場で残せます。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

記録が特定の職員に頼らなくなったことです。

以前は3人ほどで担っていた入力を、いまはパート職員を含めた12人全員が行っています。一人に集中していた負担が分散し、記録に残る情報の量も増えました。

見ている人がそのまま書けるので、内容も具体的になっています。

CareViewerロゴ

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