介護が初めての職員でも、書くことに迷わなくなりました。

北海道空知郡上富良野町
グループホーム

極東警備保障株式会社(グループホームおおぞら)様

介護が初めての職員でも、書くことに迷わなくなりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

当社はもともと警備を本業としており、介護は後から始めた事業です。そのため、介護の経験がない職員も少なくありません。

記録は「何を書けばよいか」が分かっていないと書けません。白紙の用紙を前にして手が止まってしまう職員も多く、一人で書けるようになるまで2か月ほどかかっていました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

書く内容が示される形にしたい、というのが導入のきっかけです。

CareViewerは入力する項目が画面に並んでいます。何を残すべきかが形になっているので、経験が浅くても書けます。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

介護が初めての職員でも、早い段階から記録に参加できるようになったことです。

一人で書けるようになるまで2か月ほどかかっていたのが、2週間ほどになりました。

書けるようになると、見るべきところも分かってきます。記録が、仕事を覚えるための入口になっていると感じます。

CareViewerロゴ

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