往診のときに、経過を画面でお見せできるようになりました。

長崎県島原市
グループホーム

有限会社グループホームふるさとの家(グループホーム「城下」しまばら)様

往診のときに、経過を画面でお見せできるようになりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

ホームには定期的に医師の往診があり、訪問看護にも入っていただいています。

そのたびに、前回からの経過をまとめてお伝えする必要がありました。紙の記録から体温や食事量、気になった様子を拾い出して一覧にする作業に、毎回30分ほどかけていました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

医療の方にお見せできる形で、経過が残ることを求めていました。

CareViewerはバイタルをグラフで表示できます。日々の記録と並べて見られるので、口頭で説明するより伝わります。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

往診の準備がほとんど要らなくなったことです。

30分ほどかけていた準備が5分ほどになりました。画面をそのままお見せできるので、まとめ直す必要がありません。

先生からも「数字で見られるので判断しやすい」と言っていただいています。訪問看護の方とのやりとりも、同じ画面を見ながらできるようになりました。

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