現場の状況が、週1回の報告から毎日つかめるようになりました。

大阪府交野市
グループホーム

有限会社アラキコーポレーション(グループホームきさべ)様

現場の状況が、週1回の報告から毎日つかめるようになりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

経営を担う立場としては、現場の状況を早く知りたいと考えていました。

ただ、実際に把握できるのは週1回の報告のときだけです。数字は分かっても、日々どんなことが起きているかまでは見えません。何か問題が起きたときも、知るのはあとになってからでした。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

現場に負担をかけずに、状況が見える形を探していました。

CareViewerは日々の記録がそのまま蓄積されます。報告のために別途まとめてもらう必要がありません。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

毎日の状況が見えるようになったことです。

週1回の報告を待たなくても、記録に目を通せば現場で起きていることが分かります。報告のために現場の手を止めさせることもありません。

気になることがあれば早い段階で相談できるので、大きくなる前に手を打てるようになりました。

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
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記録

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計画

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