受給者証の期限切れを、手作業で追いかけなくてよくなりました。

兵庫県西宮市
共同生活援助(GH)

株式会社niconico(グループホームniconico中前田)様

受給者証の期限切れを、手作業で追いかけなくてよくなりました。

Q1:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

受給者証の有効期限や各種書類の更新時期は、Excelの台帳で管理していました。

毎月2時間ほどかけて一覧を見直し、期限が近い方を拾い出して担当に伝える、という作業です。人が見て探す方法なので、忙しい月は確認が遅れることもあり、更新の連絡がぎりぎりになってしまうこともありました。

Q2:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

期限の管理を、人が覚えて追いかける形から変えたいと考えていました。

CareViewer challengeは、利用者情報のなかに受給者証の情報を持たせておくと、期限が近づいたときにアラートで知らせてくれます。台帳を別に作る必要がありません。

Q3:AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

期限切れを心配しなくてよくなったことです。

毎月2時間ほどかけていた台帳の確認が、ほとんど必要なくなりました。アラートが出たものに対応すればよいので、抜けが起きません。

利用者情報も条件で絞り込んで探せるので、必要な方の情報にすぐたどり着けます。

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