記録の書き直しが、月20件から2件になりました。

静岡県熱海市
グループホーム

一般社団法人のどか(グループホームのどかの家熱海)様

記録の書き直しが、月20件から2件になりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

記録は、事実と職員の見立てを分けて書くことが大切です。ただ、そこが分かっていないと「機嫌が悪かった」といった書き方になってしまいます。

管理者が目を通して書き直しをお願いすることが、月に20件ほどありました。書いた職員にとっても、指摘される側になるのは気持ちのよいものではありません。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

書く場所が決まっていれば、自然と書き分けられるのではないかと考えました。

CareViewerは入力する項目が分かれています。どこに何を書くかが画面で示されるので、迷いにくくなります。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

書き直しをお願いすることが、ほとんどなくなったことです。

月20件ほどあった差し戻しが、2件ほどになりました。指摘する側もされる側も気を使わずに済みます。

書き方がそろったことで、あとから記録を読み返したときの分かりやすさも変わりました。

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書

【グループホーム事業所向け】AI・介護記録ソフト

資料請求

無料体験版