短時間勤務の職員も、記録を書けるようになりました。

神奈川県座間市
グループホーム

株式会社イーケア(グループホームイーケア座間)様

短時間勤務の職員も、記録を書けるようになりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

都市部では人材の確保難しく、短時間勤務の職員に支えられている部分が大きくあります。

ただ、その方々は事務所のパソコンに向かう時間がありません。結果として記録を書くのは常勤の職員に偏り、短時間勤務の職員が記録を書く割合は2割ほどでした。見ていることが記録に残らないのはもったいない状態です。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

勤務時間の長さに関係なく、記録に参加できる形を求めていました。

CareViewerはスマートフォンから短い記録でも入力できます。決まった場所に行かなくても、その場で残せます。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

短時間勤務の職員が、記録に加わるようになったことです。

2割ほどだった参加率が9割ほどになりました。数分の入力で済むので、勤務時間内に収まります。

いろいろな時間帯の様子が残るようになり、ご入居の方の一日の姿がよりよく見えるようになりました。

CareViewerロゴ

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