服薬の確認が、紙の一覧表からその場のチェックに変わりました。

岩手県盛岡市
特定施設入居者生活介護

株式会社元気な介護(百万石)様

服薬の確認が、紙の一覧表からその場のチェックに変わりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

服薬の管理は、間違いが許されない業務のひとつです。

以前は壁に貼った一覧表にチェックを入れる形で、あとから記録に転記していました。人数が多い時間帯はチェックが後回しになることもあり、「入れたつもり」が起きやすい状態でした。服薬に関するヒヤリハットは月に3件ほど上がっていました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

チェックした瞬間が、そのまま記録になる形を探していました。

CareViewerはスマートフォンからその場で入力できます。誰がいつ確認したかも残るので、あとから遡って確かめられます。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

確認の抜けが減ったことです。

服薬に関するヒヤリハットは、月3件ほどから0〜1件になりました。記録が残っているので、気になったときはその場で確認できます。

職員も「あとで書く」ことを前提にしなくてよくなり、そのぶん目の前の入居者様に集中できるようになりました。

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