3つに分かれていた連絡手段が、ひとつになりました。

大阪府高槻市
グループホーム

特定非営利活動法人つむぎの家(グループホーム柚木)様

3つに分かれていた連絡手段が、ひとつになりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

急ぎの連絡はLINE、書面が必要なものはメール、確実に伝えたいことは電話。気がつくと連絡の手段が3つに分かれていました。

どこに何が書いてあるか分からなくなりますし、私用のLINEを使うことへの抵抗もあります。休みの日にも通知が来る状態は、職員にとって負担でした。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

仕事の連絡を、記録と同じところにまとめたいと考えていました。

CareViewerには職員間で連絡を取り合う機能があります。記録と同じ環境なので、「あの方についての話」を記録とひもづけて残せます。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

連絡の場所が一つになったことです。

3系統に分かれていたものがひとつにまとまりました。探す手間がなくなりましたし、私用の連絡先を使わずに済むようになりました。

勤務時間外に通知を気にしなくてよくなったことを、職員から喜ばれています。

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