3つに分かれていた連絡手段が、ひとつになりました。
大阪府高槻市
グループホーム
特定非営利活動法人つむぎの家(グループホーム柚木)様
急ぎの連絡はLINE、書面が必要なものはメール、確実に伝えたいことは電話。気がつくと連絡の手段が3つに分かれていました。
どこに何が書いてあるか分からなくなりますし、私用のLINEを使うことへの抵抗もあります。休みの日にも通知が来る状態は、職員にとって負担でした。
仕事の連絡を、記録と同じところにまとめたいと考えていました。
CareViewerには職員間で連絡を取り合う機能があります。記録と同じ環境なので、「あの方についての話」を記録とひもづけて残せます。
連絡の場所が一つになったことです。
3系統に分かれていたものがひとつにまとまりました。探す手間がなくなりましたし、私用の連絡先を使わずに済むようになりました。
勤務時間外に通知を気にしなくてよくなったことを、職員から喜ばれています。

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。
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