応援に入る職員が、行く前に状況をつかめるようになりました。

北海道旭川市
グループホーム

極東警備保障株式会社(グループホーム大空)様

応援に入る職員が、行く前に状況をつかめるようになりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

当社は近隣で複数の事業所を運営しており、人が足りない日は職員が応援に入ります。

ただ、初めて入る事業所では入居者様のことが分かりません。以前は出発前に電話で20分ほど引き継ぎを受けていましたが、伝えられるのは要点だけです。現地に着いてから戸惑うことも多くありました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

応援に入る職員が、自分で事前に確認できる形にしたいと考えました。

CareViewerは法人としてひとつの環境で運用できるので、応援先の記録も見られます。移動中にスマートフォンで目を通せます。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

応援に入る前に、その事業所の状況をつかめるようになったことです。

電話で20分ほどかけていた引き継ぎが要らなくなり、移動中に記録を読んでおけば済みます。

受け入れる側も、説明のために手を止めなくてよくなりました。応援を頼みやすくなったことで、シフトの調整にも余裕が出ています。

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