何冊もあったノートが、1つの画面にまとまりました。

長崎県南島原市
グループホーム

有限会社グループホームふるさとの家(グループホーム「城下」にしありえ)様

何冊もあったノートが、1つの画面にまとまりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

申し送りノート、連絡ノート、行事の記録、医療関係のメモ。気がつくと、ホームの中に5冊ほどのノートが並んでいました。

書く側はどれに書くか迷いますし、読む側は全部に目を通さないと状況がつかめません。「どこかに書いてあるはずなのに見つからない」ということもよく起きていました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

書く場所を一つにまとめたい、というのが導入の理由です。

CareViewerは日々の記録も申し送りも同じところに残せます。入居者様ごとにも、日付ごとにも見られるので、目的に応じて探せます。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

ノートがなくなったことです。

5冊あったものが0冊になりました。書くときに迷わないので、記録そのものが早く終わります。

読むときも、その日の分をひとつ開けば全部そろっています。「見落としていた」ということがなくなり、職員の安心感が違うと言われます。

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