何冊もあったノートが、1つの画面にまとまりました。
長崎県南島原市
グループホーム
有限会社グループホームふるさとの家(グループホーム「城下」にしありえ)様
申し送りノート、連絡ノート、行事の記録、医療関係のメモ。気がつくと、ホームの中に5冊ほどのノートが並んでいました。
書く側はどれに書くか迷いますし、読む側は全部に目を通さないと状況がつかめません。「どこかに書いてあるはずなのに見つからない」ということもよく起きていました。
書く場所を一つにまとめたい、というのが導入の理由です。
CareViewerは日々の記録も申し送りも同じところに残せます。入居者様ごとにも、日付ごとにも見られるので、目的に応じて探せます。
ノートがなくなったことです。
5冊あったものが0冊になりました。書くときに迷わないので、記録そのものが早く終わります。
読むときも、その日の分をひとつ開けば全部そろっています。「見落としていた」ということがなくなり、職員の安心感が違うと言われます。

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。
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