管理者が、事務所から現場に戻れるようになりました。

宮城県仙台市
特定施設入居者生活介護

株式会社元気な介護(六郷の杜)様

管理者が、事務所から現場に戻れるようになりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

管理者の仕事は、記録の確認、書類の作成、シフトの調整、ご家族対応と幅広くあります。

そのほとんどが事務所のパソコンの前で行う作業でした。気がつくと1日6時間ほどは事務所にいて、現場に出るのは朝と夕方だけ。入居者様の様子も職員の状況も、報告を通してしか分からない状態になっていました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

管理業務をパソコンの前から切り離したい、というのが導入の理由です。

CareViewerはスマートフォンからも記録を確認できます。フロアにいながら記録に目を通したり、必要な指示を残したりできます。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

現場にいる時間が増えたことです。

事務所にいる時間は1日6時間ほどから3時間ほどになりました。記録の確認はフロアを歩きながらできますし、気になることがあればその場で職員に声をかけられます。

報告を待つのではなく、自分の目で見て判断できるようになったのが大きいと感じています。

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

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・紙の介護記録をデジタル化
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