記録の記載漏れが、月15件から1件になりました。

北海道岩見沢市
グループホーム

医療法人緑光会野宮病院(認知症高齢者グループホームふれ愛の家)様

記録の記載漏れが、月15件から1件になりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

病院を母体とする法人なので、記録に対する要求は高いほうだと思います。それでも、紙の記録では書き漏れが避けられませんでした。

忙しい時間帯に飛ばしてしまった項目は、あとから気づいても正確には埋められません。月に15件ほどの記載漏れが見つかっていました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

入力の時点で、抜けが分かる形にしたいと考えていました。

CareViewerは項目が画面に並んでいるので、埋まっていないところが見て分かります。その場で入力する運用にすれば、あとから探す必要もありません。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

記載漏れがほとんどなくなったことです。

月15件ほどだったものが1件ほどになりました。書く場所が決まっていて、その場で入力するようになったことが大きいと思います。

記録は、あとで見返したときに意味を持つものです。抜けが減ったことで、経過を追う材料として使えるようになりました。

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書

【グループホーム事業所向け】AI・介護記録ソフト

資料請求

無料体験版