入居のご相談の経過が、記録として残るようになりました。

東京都調布市
グループホーム

特定非営利活動法人深大寺こぶしの木(グループホームこぶしの花深大寺)様

入居のご相談の経過が、記録として残るようになりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

入居のご相談は、一度で決まるものではありません。見学にいらして、ご家族で相談されて、また連絡をいただく。数か月にわたることもあります。

その経過は担当者の手帳の中にありました。担当が休みの日にお電話をいただくと、「担当が戻りましたら」とお伝えするしかありません。確認するにも15分ほどかかっていました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

ご相談の段階から記録として残す形にしたいと考えていました。

CareViewerは入居前の方の情報も残せます。いつ、どなたが、どんなご相談をされたかを続けて見られます。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

どの職員が対応しても、経過をふまえてお話しできるようになったことです。

担当に確認する15分がなくなり、お電話をいただいたその場で「前回はこういうお話でしたね」とお答えできます。

ご入居が決まったあとも、ご相談の段階で伺ったことがそのまま引き継がれます。入居してからの支援にもつながっています。

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