入れ替えて、はじめて現場の職員が使うようになりました。

大阪市平野区
特定施設入居者生活介護

株式会社元気な介護(クレール平野)様

入れ替えて、はじめて現場の職員が使うようになりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

以前も介護ソフトは入れていました。ただ、実際に使っていたのは事務所のパソコンの前に座る職員だけで、現場の職員は紙に書いて渡す、という形が続いていました。

入力の画面が複雑で、覚えるまでに時間がかかることが理由です。せっかくソフトを入れているのに、紙とデータの二重管理になっていました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

現場の職員が自分で入力できるかどうかを、いちばんの判断基準にしました。

CareViewerはスマートフォンで入力できて、画面もシンプルです。導入前に現場の職員に触ってもらい、「これなら使える」という反応があったことが決め手になりました。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

現場の職員が、自分で記録するようになったことです。

一部の職員だけだった入力が、いまは全員に広がりました。紙に書いて渡す工程がなくなり、記録にかかる時間も1人あたり1日45分ほどから20分ほどになっています。

ソフトを入れることと、現場で使われることは別だと実感しました。

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

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