入れ替えて、はじめて現場の職員が使うようになりました。
大阪市平野区
特定施設入居者生活介護
株式会社元気な介護(クレール平野)様
以前も介護ソフトは入れていました。ただ、実際に使っていたのは事務所のパソコンの前に座る職員だけで、現場の職員は紙に書いて渡す、という形が続いていました。
入力の画面が複雑で、覚えるまでに時間がかかることが理由です。せっかくソフトを入れているのに、紙とデータの二重管理になっていました。
現場の職員が自分で入力できるかどうかを、いちばんの判断基準にしました。
CareViewerはスマートフォンで入力できて、画面もシンプルです。導入前に現場の職員に触ってもらい、「これなら使える」という反応があったことが決め手になりました。
現場の職員が、自分で記録するようになったことです。
一部の職員だけだった入力が、いまは全員に広がりました。紙に書いて渡す工程がなくなり、記録にかかる時間も1人あたり1日45分ほどから20分ほどになっています。
ソフトを入れることと、現場で使われることは別だと実感しました。

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。
介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。
記録
・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力
計画
・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない
コミュニケーション
・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に
AI
・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書