「できていること」が記録に残るようになりました。
北海道札幌市
グループホーム
株式会社オストジャパングループ(グループホームいきいき)様
記録は、どうしても困りごとや失敗の記載が中心になります。
「転びそうになった」「食べられなかった」は書きますが、「今日はご自分で着替えられた」はわざわざ書きません。けれど自立支援を考えるうえでは、できていることの記録こそ大切です。実際、そうした記載は月に10件ほどしかありませんでした。
残したい視点が、自然と記録に入る形にしたいと考えていました。
CareViewerは入力の項目を整えられます。書くべきことが画面にあると、職員の目もそこに向きます。
「できていること」が記録に残るようになったことです。
月10件ほどだった記載が、80件ほどになりました。書くようになると、職員が見る場所も変わってきます。
ケアの方針を考えるときも、できないことを補う話だけでなく、できていることをどう続けていただくかという話ができるようになりました。

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。
介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。
記録
・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力
計画
・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない
コミュニケーション
・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に
AI
・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書