毎年24箱ずつ増えていた記録の保管が、なくなりました。
北海道旭川市
グループホーム
特定非営利活動法人広輪会(高齢者グループホームはる)様
介護の記録は保存期間が定められているので、簡単には処分できません。
年間で段ボール24箱ほどが積み上がっていました。ホーム内の書庫はとうに満杯で、外部の倉庫を借りるかどうかを検討していたところです。保管のためだけに費用がかかるのは、小さな法人には負担でした。
記録をデータで持つことで、保管の問題そのものをなくしたいと考えました。
CareViewerは記録がデータとして蓄積されます。保存期間を過ぎたものも探しやすく、必要なときにすぐ取り出せます。
紙が増えなくなったことです。
年24箱ほど増えていたものが、いまはありません。外部の倉庫を借りる話もなくなりました。
探すときも、箱を開けて回る必要がありません。保管の心配をせずに、記録を残すことに集中できるようになりました。

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。
介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。
記録
・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力
計画
・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない
コミュニケーション
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・関係者との連携を円滑に
AI
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