毎年24箱ずつ増えていた記録の保管が、なくなりました。

北海道旭川市
グループホーム

特定非営利活動法人広輪会(高齢者グループホームはる)様

毎年24箱ずつ増えていた記録の保管が、なくなりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

介護の記録は保存期間が定められているので、簡単には処分できません。

年間で段ボール24箱ほどが積み上がっていました。ホーム内の書庫はとうに満杯で、外部の倉庫を借りるかどうかを検討していたところです。保管のためだけに費用がかかるのは、小さな法人には負担でした。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

記録をデータで持つことで、保管の問題そのものをなくしたいと考えました。

CareViewerは記録がデータとして蓄積されます。保存期間を過ぎたものも探しやすく、必要なときにすぐ取り出せます。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

紙が増えなくなったことです。

年24箱ほど増えていたものが、いまはありません。外部の倉庫を借りる話もなくなりました。

探すときも、箱を開けて回る必要がありません。保管の心配をせずに、記録を残すことに集中できるようになりました。

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