予定調整と記録にかけていた時間が、1日1時間から30分になりました。
岐阜県大垣市
小規模多機能型居宅介護
有限会社ジェイスパック(小規模多機能型居宅介護 和の郷)様
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?
A1:
小規模多機能型居宅介護は、ご利用者ごとに「通い」「訪問」「泊まり」の組み合わせが日によって変わります。
予定はホワイトボードと紙の予定表で管理し、記録はまた別のファイル。今日この方が通いなのか訪問なのかを確認してから、該当する記録用紙を探す、という手順が必要でした。急な予定変更が入ると、書き換えと共有にも手間がかかります。
Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。
A2:
予定と記録を分けずに扱えることを探していました。
CareViewerは、ご利用者ごとの予定と実際の記録を同じところで管理できます。訪問に出ている職員もスマートフォンから確認・入力できるので、事業所に戻らないと分からない、という状態がなくなります。
Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?
A3:
「今日この方がどう過ごしているか」を、事業所にいる職員も訪問中の職員も同じように見られることです。
急な変更があっても、その場で反映すれば全員に伝わります。ホワイトボードを見に戻る必要も、電話で確認し合う必要も減りました。
予定の調整と記録にかけていた時間は、1日あたり1時間ほどから30分ほどになっています。

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。
介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。
記録
・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力
計画
・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない
コミュニケーション
・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に
AI
・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書