1日2時間あった書類仕事が、45分になりました。

大分県臼杵市
グループホーム

有限会社あすとぴあ(グループホーム望喜家)様

1日2時間あった書類仕事が、45分になりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

1ユニットのホームなので、職員の人数も限られています。事務専任の職員はおらず、現場に入る職員が書類も担当します。

記録、帳票、行事の準備、ご家族への連絡。合わせると1日2時間ほどを書類仕事に使っていました。その時間は現場から一人抜けることになるので、残った職員の負担が増えます。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

小規模だからこそ、事務にかける時間を減らしたいと考えていました。

CareViewerは記録から帳票までがつながっています。それぞれ別に作る必要がないので、作業そのものが減ります。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

書類仕事に使う時間が減ったことです。

1日2時間ほどだったものが45分ほどになりました。現場から抜ける時間が短くなったぶん、フロアに人がいる状態を保てるようになっています。

小さなホームでは、一人が抜けることの影響が大きいので、この差は思っていた以上に効いています。

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書

【グループホーム事業所向け】AI・介護記録ソフト

資料請求

無料体験版