パソコンが得意でない職員から先に、使えるようになりました。

北海道旭川市
地域密着型通所介護

極東警備保障株式会社(デイサービスセンターみそら)様

パソコンが得意でない職員から先に、使えるようになりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

職員の年齢層が幅広く、パソコンやスマートフォンの操作に不安を持つ職員も少なくありませんでした。

記録をICT化したい気持ちはあっても、「結局使えるのは一部の職員だけになって、かえって負担が偏るのでは」という心配が先に立ちます。以前から検討はしていたものの、なかなか踏み切れずにいました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

操作が分かりやすいことと、導入したあとに相談できる相手がいることを重視しました。

CareViewerは画面がシンプルで、入力する場所が見てすぐ分かります。導入時には専任の担当者が設定や職員への説明まで対応してくれるので、事業所側だけで抱え込まずに始められる点が安心でした。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

心配していた「使える職員が限られる」ということが、起きなかったことです。

音声入力も使えるので、キーボード操作が苦手な職員でも文章を残せます。むしろ手書きより楽だという声もありました。導入からおよそ2か月で、全職員が日常的に入力するようになっています。

いまは特定の職員に記録が集中する状態ではなくなりました。

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
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