外部の事業者さんとも、同じ情報を見ながら話せるようになりました。

福岡県中間市
住宅型有料老人ホーム

株式会社TOMO(住宅型有料老人ホーム凪)様

外部の事業者さんとも、同じ情報を見ながら話せるようになりました。

Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?

A1:

住宅型有料老人ホームは、入居者様が外部の訪問介護や訪問看護をご利用になります。

ホーム側で把握していることと、訪問に来られる事業者さんが把握していることが、別々になりがちでした。連絡ノートを置いてはいましたが、書ける量は限られます。電話や書面でのやりとりに、週3時間ほどを使っていました。

Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。

A2:

ホーム側の記録を整えて、外部の事業者さんと話すときの土台にしたいと考えていました。

CareViewerは、入居者様ごとの記録を時系列でまとめて見られます。必要な期間を絞って確認できるので、伝えたいことを取り出しやすくなります。

Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?

A3:

外部の事業者さんとのやりとりが短く、正確になったことです。

「先週からこういう変化がある」と記録を見ながら具体的にお伝えできるので、行き違いが減りました。連絡調整にかけていた週3時間ほどが、週1時間ほどになっています。

入居者様にとっても、関わる人が同じ理解で動いてくれる状態になりました。

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
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アプリです。

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