記録のための残業が、1日40分からほぼゼロになりました。
福岡県田川郡香春町
認知症対応型通所介護
有限会社てらだ苑(さん愛デイサービス)様
Q1:AI・介護記録ソフト「CareViewer」導入前は、どんなことで悩んでいましたか?
A1:
デイサービスは、朝の送迎からその日のプログラム、入浴、昼食、そして帰りの送迎までが一日のなかに詰まっています。
記録を書けるのは、利用者さんをお送りしてから事業所に戻ったあとでした。一日分をまとめて思い出しながら書くので時間もかかりますし、細かい様子ほど記憶があいまいになってしまいます。夕方の事務所に職員が残って書いている、という状態が当たり前になっていました。
Q2:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入したきっかけを教えてください。
A2:
「その場で書ける」ことを一番の条件にしました。
CareViewerはスマートフォンやタブレットから入力できるので、フロアにいながら記録が残せます。実際に触ってみて、操作が分かりやすかったことも決め手のひとつでした。
Q3:AI・介護記録ソフト「CareViewer」を導入して、何が一番よかったですか?
A3:
一日の終わりに、記録のためだけに残る時間が減ったことです。
バイタルや入浴の可否、食事の様子といったその場で分かることは、気づいたときに入力しておけます。記録のための残業は、1日40分ほどあったのが、いまはほとんどありません。
その場で入力しているので、記録の内容も以前より具体的になりました。

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。
介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。
記録
・紙の介護記録をデジタル化
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計画
・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない
コミュニケーション
・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に
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