記録業務・加算チェック・介護保険請求に関する 業務効率UP。
通所リハビリテーションで働く職員や管理者の 業務負荷を軽減。
余剰時間を介護業務にあてていただくことができます。結果として、 介護品質の安定につなげていただくことが可能です。
連絡帳に介護記録…バイタルの記録1つとっても複数の帳票に転記が必要な通所リハビリテーションの業務。それらの転記業務をなくしてくれる画期的なツールです。来所予定をカレンダーに登録するだけで、その日の来所予定がある利用者様の一覧がタブレットから簡単に確認できます。
通所リハ スマホ・タブレットについて詳しく見る評価項目を入力するだけで、AIが利用者一人ひとりに合わせたリハビリテーション計画書の文章を自動で作成します。これまで1人あたり数十分かかっていた作成・見直しの時間を大幅に短縮。負担の大きい書類業務から解放され、利用者と向き合う時間や個別リハビリの質の向上に集中していただけます。
通所リハビリテーション計画書AIについて詳しく見るケアマネジメントの流れに沿ったメニュー構成で、はじめての方でも迷わず操作できます。日々CareViewerで記録した内容は、請求ソフト「キャンビルネオ」(※オプション)に実績として反映されるため、転記の手間や入力ミスを防げます。
「キャンビルネオ」は通所リハビリテーション特有の加算・減算にも対応し、要件チェックで算定漏れや返戻のリスクを軽減。インターネット伝送まで一貫して行えるので、毎月の請求業務をスムーズに完了できます。
レセプト機能について詳しく見る介護ソフトには「パッケージ型」と「クラウド型」の2種類があります。パッケージ型はインストールしたパソコンでのみ利用でき、法改正のたびにアップデート作業が必要です。
一方、「CareViewer」が分類される「クラウド型ソフト」は、パソコン・スマホ・タブレットなど端末を選ばずブラウザやモバイルアプリから利用でき、法改正への対応も自動。事業所での更新作業は不要です。
クラウド型では情報漏えい等のセキュリティが懸念されがちですが、CareViewerはお客様情報を保管するデータセンターに強固なセキュリティ体制を構築。創業当時より情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証を取得しており、十分な対策を講じています。
乗り換え時にネックになるデータ移行は当社が代行。台帳情報(他社事業所・他社ケアマネ・利用者情報)を移行でき、お客様のお手間はかかりません。
※訪問看護事業所は病院情報・主治医情報も移行可能です。
データ移行は、無料体験後のご契約時に「データ移行オプション」をご選択いただいた場合に対応いたします。本導入前に実際の貴社データでお試しいただけるため、安心して比較・検討いただけます。
ソフトの新規導入や乗り換え時に、CareViewerを使いこなせるか不安とよく伺います。
CareViewerでは、貴社専属のサポート担当者が、専任でサポートさせていただきます。
事業所に合わせたCareViewerの活用方法もお伝えできますので、お気軽にご相談ください。
料金が発生する前に、最大1ヶ月間※ の無料体験期間があります。実際に価値を感じていただいてからお申し込み頂けます。 ※適用条件により無料体験期間が異なります。
CareViewerの無料体験を開始したお客様には、CareViewerを使ってスムーズに事業ができるよう、利用予定のカレンダーをお送りします。スケジュールに沿って、お客様がスムーズにサービスを受けられるよう、お電話によるサポートを実施します。
受電率97.3%(2025年4月~2026年3月末)のカスタマーサポートで、操作・サービスに関する質問に回答します。