「計画書作成」から「日々の記録」まで一気通貫。個別介護計画の作成・管理業務を、劇的に効率化します。

アセスメントから記録までを一元管理。計画に基づいたケアの実践と、監査に強い記録体制をこれ一つで。

この記事でわかること

  • 介護現場が抱える個別介護計画書作成や記録・管理における5つの課題と、その解決策

  • 計画作成の時短から日々の記録への自動連携、監査対応まで一気通貫で叶うCareViewerの主要機能

  • 実際の導入施設の声と、パソコン操作に不安があっても安心なQ&Aや料金体系についての情報

DX関連内容が表示されているパソコン

グループホームや介護現場で、計画書作成にこんな「困った」ありませんか?

課題1 📝 作成に時間がかかる

WordやExcelでの作成は、転記作業やレイアウト調整に手間取り、残業の原因になっている。

課題2 🔄 計画と記録がバラバラ

せっかく立てた計画が、現場の日々の記録(実施状況)に反映されておらず、ケア内容と乖離している。

課題3 🗂️ 書類の整合性が取れない

アセスメント、計画書、記録の文言が統一されておらず、実地指導(監査)の準備が大変。

課題4 📉 質のバラつき

作成するスタッフによって計画の書き方や具体性に差があり、標準化できていない。

課題5 💾 更新・管理が煩雑

更新時期の管理が難しく、過去の履歴を探すのにも時間がかかる。

その課題、Care Viewerの「個別介護計画連携」がすべて解決します!

Care Viewerなら、システム上で個別介護計画を簡単に作成できるだけでなく、作成した計画内容がそのまま日々の記録画面(実施入力)に自動連携されます。「計画を立てるだけ」で終わらせず、質の高いケアの実践と効率的な記録業務を同時に実現します。

Care Viewerで、計画作成と記録業務はこう変わる!

手順

Before(CareViewer導入前)

After(CareViewer導入後)

1

Excelで計画書作成

CareViewerで個別介護計画書作成

2

印刷してファイル保管

【自動連携】

3

現場は記憶を頼りにケア

現場の記録画面に「実施すべきケア」が自動表示

4

記録時に計画内容を別途確認(手間・忘れが発生)

タップするだけで実施記録完了!
→効果:転記作業ゼロ・実施漏れゼロ・監査準備の時間大幅短縮

主要機能1-個別介護計画書の入力がかんたん!

項目選択式でサクサク作成。「迷わない」入力インターフェース

機能説明

第1表(意向・方針)から第2表(目標・具体策)まで、画面の案内に沿って入力するだけで完成します。

  • リスト選択形式: 「初回・継続・再検討」の区分や担当者などをリストから選ぶだけ。

  • 項目の追加・編集: 必要な項目は「追加」ボタンで柔軟に設定可能。

  • 履歴管理: 過去の計画を複製して更新できるため、継続プランの作成も一瞬です。

個別介護計画書作成画面

主要機能2-記録への自動連携(一元管理)

「計画倒れ」を防ぐ。計画内容が日々の記録画面へリアルタイム連携

機能説明

Care Viewer最大の特徴は、「計画から記録までの一元管理」です。 個別介護計画書に入力した「具体的な計画内容(サービス種別ごとのタイトル)」が、現場スタッフが使う記録入力画面(モバイル/PC)に自動的に反映されます。 スタッフは表示された計画に沿って「実施・非実施」を記録するだけなので、ケアの実施漏れを防ぎ、誰でも標準化されたケアを提供できます。

また、モニタリングをする際の評価材料として、計画期間内の目標に紐づいた記録の登録回数が表示されます。

主要機能3-監査対応・印刷機能

監査にも万全の体制で。標準化された書式とワンクリック印刷

機能説明

入力されたデータは、標準化されたレイアウトでいつでも印刷可能です。

  • 入力の標準化: システムに入力することで、表記揺れや記載漏れなどの「介護事故のリスク」「紛失リスク」を軽減します。

  • 監査対応: 計画と日々の実施記録が紐づいているため、実地指導の際も根拠に基づいた説明がスムーズに行えます。

  • ワンクリック印刷: 一覧から詳細を選び、ボタン一つで綺麗な帳票として印刷・出力できます。

個別介護計画書印刷画面

ご利用中の事業所様から、喜びの声が届いています

グループホーム(北海道)施設長
以前はWordで作った計画書と、手書きの記録用紙を見比べるのが大変でした。CareViewerにしてからは、計画を立てれば自動で記録画面に反映されるので、スタッフへの周知の手間がなくなり、ケアの抜け漏れがなくなりました。
グループホーム(北海道)計画作成担当者
実地指導の際、計画と記録の整合性を指摘されることが悩みでした。このシステムなら一連の流れがデータで繋がっているので、自信を持って監査に臨めるようになりました。

シンプルでお求めやすい料金体系

CareViewerの個別介護計画書の機能は、ライトプランからご利用いただけます。

よりもっと便利に利用されたい場合は、柔軟なプラン選択が可能です。

詳しくは、機能・料金ページをご確認ください。

導入前のご質問にお答えします

Q&Aリスト

Q1: パソコンが苦手なスタッフでも計画書を作成できますか?

A: はい、複雑な操作は不要です。リストから選択したり、必要な項目を追加ボタンで足していくだけの直感的な画面設計になっています。

Q2: 作成した計画書は紙で印刷できますか?

A: はい、作成した計画書はPDF形式等で出力し、ご家族への説明用や保管用として綺麗に印刷することが可能です。

Q3: 計画の内容が変わった場合、修正は簡単ですか?

A: 非常に簡単です。システム上で内容を修正して「登録」するだけで、日々の記録画面にも即座に新しい内容が反映されます。

Q4: どのような介護サービスに対応していますか?

A: グループホームをはじめ、様々な介護サービス形態でご利用いただける汎用性の高いフォーマットを採用しています。

計画書作成の負担を減らし、本来の「ケア」に向き合う時間を。

面倒な書類作成と管理はCareViewerにお任せください。監査対策も、日々の記録連携も、これ一つで解決します。

サポート情報

  • 電話番号: 050-5443-1850

  • 受付時間: 平日 9:00〜18:00(土日祝日を除く)

  • メールsupport@care-viewer.jp

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書

介護記録例文・テンプレートへのリンク

資料請求

CareViewerの詳しい機能や導入メリットなどを記載した資料をダウンロードできます

資料請求

はこちら

無料体験版

まずは触って操作感を確かめてみたい方は無料で体験できます

無料体験版

はこちら

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」につくられた地域密着型サービス特化の介護記録アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」につくられた地域密着型サービス特化の介護記録アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭タブレット

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」につくられた地域密着型サービス特化の介護記録アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭モバイル以下

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。