AI・障がい福祉記録ソフト

『記録』がそのまま『報告』に。スタッフ間の連絡漏れも、家族への電話もゼロへ。

CareViewer challengeに入力するだけ。LINEWORKS連携で、情報共有のスピードが変わります。

この記事でわかること

  • AI・障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」とLINEWORKSを連携させ、記録と報告を自動化して業務効率を劇的に改善する方法

  • 家族とのチャット連携により、電話連絡の負担をゼロにしながらリアルタイムな様子共有で信頼関係を深めるメリット

  • 請求書や書類のデジタル送付機能を活用し、毎月の印刷・郵送コストを削減してペーパーレス化を実現する仕組み

グループホームの連絡業務で、こんな『無駄』を感じていませんか?

課題1 📞 電話がつながらない

家族に様子を伝えたいが、日中は仕事中で電話に出てくれない。何度も掛け直している。

課題2 😫 二重報告の手間

支援記録ソフトに入力した後、同じ内容をチャットツールや連絡ノートに転記している。

課題3 💸 郵送コスト

毎月の請求書や、ちょっとした写真を送るためだけに切手代と印刷代がかかっている。

課題4 💢 言った言わない

『聞いてない』トラブルが発生し、スタッフ間の雰囲気が悪くなっている。

その連絡業務、CareViewer challengeなら『自動化』できます!

CareViewer challengeは、ビジネスチャット「LINEWORKS」と完全連携。支援記録を入力してボタンを押すだけで、指定したチャットグループに自動で通知が飛びます。わざわざ連絡する必要は、もうありません。

LINEWORKSのCareViewer challenge連携で、連絡フローはこう変わる!

障がい福祉記録ソフトに入力した後、同じ内容をチャットツールや連絡帳に転記している。

手順

Before(CareViewer challenge導入前)

After(CareViewer challenge導入後)

1

記録入力

記録入力時に「連携ON」にする

2

チャットアプリを開く

記録入力時に「連携ON」にする

3

内容をコピペして送信

家族も自分のタイミングで確認(所要時間:0分・即時対応
→【効果】連絡業務に使っていた時間を、ケアの時間へ。

4

家族へ電話(不在)

5

掛け直し(所要時間:30分/日

主要機能1-スタッフ間連携

「LINEWORKS自動通知」機能 『記録』=『報告』。二度手間入力はもう不要です

機能説明

毎日のバイタルや申し送り事項を入力する際、「LINEWORKSに連携」をONにするだけ。スタッフ用のグループチャットに自動で記録内容が投稿されます。

夜勤明けの申し送りも、チャットを見れば一目瞭然。「言った言わない」のトラブルを未然に防ぎます。

主要機能2-家族連携

「ご家族様連携」機能 『今日の様子』がリアルタイムに届く。家族の安心が、信頼に変わる

機能説明

利用者様ごとのチャットグループを作成し、ご家族を招待できます。「ご家族様に連携」をONにして記録すれば、日々の様子や写真がご家族のスマホに直接届きます。

電話連絡のすれ違いストレスを解消し、ご家族も隙間時間に確認できるため、双方の負担が激減します。

主要機能3-コスト削減

「請求書送付・ファイル共有」機能 毎月の印刷代・郵送代を『ゼロ』に

機能説明

毎月の請求書や領収書、個別支援計画書などの書類も、PDFや画像としてチャットで送信可能。

封筒詰め作業や切手代、投函の手間を削減。ペーパーレス化を一気に推進できます。

『連絡が楽になった』と、喜びの声が届いています

グループホーム(北海道)サービス管理責任者
以前は家族への電話連絡に追われていましたが、今はチャットで写真を送るだけで『元気な姿が見れて安心』と感謝されます。スタッフの負担も減りました。
グループホーム(北海道)事務担当者
請求書をチャットで送れるようになったのが大きいです。毎月末の封入作業がなくなり、残業がなくなりました。

シンプルでお求めやすい料金体系

CareViewer challengeのLINEWORKS連携の機能は、スタンダードプランからご利用いただけます。

よりもっと便利に利用されたい場合は、柔軟なプラン選択が可能です。

詳しくは、機能・料金ページをご確認ください。

導入前のご質問にお答えします

Q&Aリスト

Q1. 連携の設定は難しいですか?

A. いいえ、簡単です。LINEWORKSのDeveloper Consoleにて、認証情報を発行し、CareViewer challengeに該当の認証情報を登録するだけです。 操作に関して、ご不明な点な場合は専任のサポート担当者がフォローアップさせていただきます。

Q2. 家族もLINEWORKSの登録が必要ですか?

A. はい、ご家族様にも無料のアカウント作成をお願いしております。招待リンクを送るだけで簡単にグループに参加いただけます。

Q3. すべての記録が家族に見えてしまうのですか?

A. いいえ、「ご家族様に連携」ボタンをONにした記録だけが通知されます。内部用の記録は見えませんのでご安心ください。

Q4. 写真も送れますか?

A. はい、「写真を追加する」から共有可能です。イベント時の様子などを送ると大変喜ばれます。

サポート情報

  • 電話番号: 050-5443-1850

  • 受付時間: 平日 9:00〜18:00(土日祝日を除く)

  • メールsupport@care-viewer.jp

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CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

・健康予測AIでリスク検知
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CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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代表取締役中元秀昭タブレット

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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代表取締役中元秀昭モバイル以下

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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