AI・障がい福祉記録ソフト

あの時の面談、何を話したっけ?」をゼロに。
ご家族・利用者様との信頼を守る、CareViewer challengeの「面談記録

もう、過去の記録を探してファイルをひっくり返す必要はありません。

検索・閲覧・編集がこれひとつで完結します。

この記事でわかること

  • ご家族や利用者様とのトラブルを防ぐ、クラウドを活用した面談記録の一元管理と共有メリット

  • 施設独自のフォーマットに合わせて項目を無制限にカスタマイズできる、柔軟な入力機能の活用方法

  • 過去の記録を1秒で検索・閲覧できる仕組みによる、監査準備の効率化とペーパーレス化の実現

日々の面談や会議、こんな『困った』起きていませんか?

課題1 「言った・言わない」のトラブル

過去の記録がすぐに出てこず、ご家族との認識にズレが生じてしまい、信頼関係にヒビが入る。

課題2 監査準備の憂鬱

実地指導のたびに、大量の紙ファイルをひっくり返して書類を整理し直している。

課題3 記録のバラつき

職員によって書き方がバラバラで、必要なヒアリング項目が抜けていることがある。

課題4 情報共有の遅れ

面談の結果が他のスタッフに伝わっておらず、現場での対応が統一されていない。

その課題、CareViewer challengeの『面談記録機能』がすべて解決します!

利用者様ごとの面談・会議記録をクラウドで一元管理。

必要な項目を現場に合わせて自由に設定でき、過去の記録も名前検索で一瞬で呼び出せます。

CareViewer challengeで、面談管理はこう変わります

手順

Before(CareViewer challenge導入前)

After(CareViewer challenge導入後)

1

手書きメモを作成

タブレットでその場で入力・保存

2

ExcelやWordに転記

全員に即時共有

3

紙に出力してファイルに閉じる

検索で「あの日の記録」が1秒で出る

4

探すときはファイルをめくって捜索(数十分ロス)

ペーパーレスで監査時も画面を見せるだけ

主要機能1-柔軟な入力と項目カスタマイズ

施設に合わせた「項目設定」 決まったフォーマットはありません。あなたの施設に必要な項目を作れます。

機能説明

面談の内容や形式は施設によって様々です。CareViewer challengeなら「追加」ボタン一つで、独自の記録項目を自由に作成可能(無制限)。

「本人の希望」「家族の要望」「決定事項」など、必要な項目を作ることで記録の抜け漏れを防ぎ、誰が書いても質の高い記録になります。

主要機能2-履歴の一元管理と検索

利用者ごとの「履歴管理」 誰が、いつ、何を話したか。時系列でひと目でわかります。

機能説明

対象の利用者様を選択するだけで、過去の面談・会議記録が時系列の一覧で表示されます。

担当者が変わっても過去の経緯をすぐに把握できるため、引き継ぎミスやご家族への回答待ち時間をなくせます。

主要機能3-簡単な編集と更新

詳細確認・修正もスムーズ 記録の修正や追記も簡単。常に最新の情報をチームで共有。

機能説明

登録した内容は一覧の「詳細」ボタンからいつでも確認・編集が可能。

面談後に補足事項が出た場合や、誤字の修正もすぐに行なえます。紙のように書き直す手間はもう必要ありません。

ご利用中の事業所様から、喜びの声が届いています

グループホーム(北海道)サービス管理責任者
以前は『あの時こう言ったはず』というご家族との認識違いに悩まされていました。今はタブレットですぐに過去の記録を見せながら話せるので、信頼関係が深まりました。
グループホーム(北海道)世話人
実地指導の際、これまでは大量のファイルを台車で運んでいましたが、今はPC1台用意するだけ。調査官の方への提示もスムーズで、指摘事項も減りました。

シンプルでお求めやすい料金体系

CareViewer challengeの面談記録の機能は、ライトプランからご利用いただけます。

よりもっと便利に利用されたい場合は、柔軟なプラン選択が可能です。

詳しくは、機能・料金ページをご確認ください。

導入前のご質問にお答えします

Q&Aリスト

Q1: 面談記録の項目は自由に追加できますか?

A: はい、可能です。「追加」ボタンから、記録したい内容に合わせて自由にフィールド(入力欄)を追加いただけます。制限はありませんので、施設独自のフォーマットを再現できます。

Q2: 過去の記録を印刷することはできますか?

A: はい、ブラウザの印刷機能等を用いて出力いただくことが可能です。監査等で紙での提出を求められた場合も安心です。

Q3: パソコンが苦手な職員でも使えますか?

A: はい、直感的な操作画面になっていますので、クリックと文字入力ができればすぐにご利用いただけます。

「記録探し」の時間をもっと「利用者様と向き合う時間」へ。

リスク管理と業務効率化を、CareViewer challengeで同時に実現しませんか?

サポート情報

  • 電話番号: 050-5443-1850

  • 受付時間: 平日 9:00〜18:00(土日祝日を除く)

  • メールsupport@care-viewer.jp

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CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

・健康予測AIでリスク検知
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CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

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代表取締役中元秀昭タブレット

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭モバイル以下

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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