AI・障がい福祉記録ソフト

面倒な初期データ入力は、もう不要。複数人の利用者情報も、たった1画面で一括登録完了。

CareViewer challengeなら、システム導入時や新規入居時の煩わしい名簿作成を、驚くほどスムーズに。

この記事でわかること

  • 複数人の利用者情報を一括で登録できる「まとめて新規登録」機能と、作業時間を約6分の1に短縮するCSV取り込みのメリット

  • 名前からローマ字やカナを自動変換する入力支援機能や、PC操作が苦手なスタッフでも直感的に使いこなせる編集・管理画面の特徴

  • 導入コストを抑えて事務効率を改善できるフリープランの詳細と、現場の負担軽減を実現したグループホームの導入事例

グループホームのサービス管理責任者様、入居者のデータ管理でこんな「困った」ありませんか?

課題1 システム導入時の入力地獄

新しいシステムを入れたいが、数十人分の情報を手入力するのが億劫で踏み切れない。

課題2 繰り返す転記作業: 入居のたびに「紙の台帳」から「エクセル」、さらに「システム」へと何度も同じ名前を入力している。

課題3 入力ミスの修正: ローマ字表記や生年月日の入力ミスがあり、後から訂正するのに時間がかかる。

課題4 画面遷移のストレス: 1人登録するたびに画面が切り替わり、待ち時間が発生してイライラする。

その「入力の手間」、CareViewer challengeの『CSV取り込み』がすべて解決します!

CareViewer challengeは「現場の効率」を最優先に設計されています。1人ずつの登録はもちろん、複数人の情報を1つの画面でまとめて登録可能。面倒な画面移動や、繰り返しの入力作業をゼロにします。

CareViewer challengeで、入居者登録業務はこう変わる!

手順

Before(CareViewer challenge導入前)

After(CareViewer challenge導入後)

1

1人目の画面を開く → 入力 → 保存

「まとめて新規登録」を開く

2

画面が戻るのを待つ

全員の名前・生年月日をリスト形式でパパっと入力

3

2人目の画面を開く → 入力 → 保存 ...(人数分繰り返しで60分経過)

「登録する」を1回クリックして完了!(10分で終了)

効果

-

作業時間を約1/6に短縮!

主要機能1-CSV取り込み

利用者基本情報のCSV取り込みによる一括登録:リスト形式で、Excelのようにサクサク入力。

機能説明

複数人の利用者データを作成・管理する時に、威力を発揮します。「まとめて新規登録」ボタンを押せば、複数人の入力欄が一覧で表示。画面を行き来することなく、上から順に入力していくだけで作業が完結します。9名以上の入力が必要な場合も「追加」ボタン一つで枠を増やせます。

主要機能2- 入力支援

自動変換アシスト 名前を入れるだけで、ローマ字も自動入力

生年月日和暦・西暦入力

どちらの形式にも対応した入力形式

機能説明

グループホームを運営しているからこそわかる工夫で、細かな入力の手間も削減します。

利用者の「名前」を入力すると、自動的に「ローマ字(読み)/カナ」が変換されて入力されます。わざわざ打ち直す必要はありません。もちろん、読み方が特殊な場合はその場ですぐに修正可能です。

帳票によって、和暦や西暦で表記が異なることがありますが、どちらの形式にも対応することで問題が解消します。

主要機能3- 編集

情報の修正・管理 登録後の変更も、「編集」ボタンひとつで即座に対応。

機能説明

登録した情報はリスト形式で常に確認できます。情報の修正が必要になった場合も、該当する利用者の行にある「編集」ボタンをクリックするだけ。直感的な操作で、PC操作に不慣れなスタッフでも迷わず管理できます。

ご利用中の事業所様から、喜びの声が届いています

グループホーム(北海道)サービス管理責任者
複数人の利用者登録作業が、驚くほどすぐに終わりました」

新しいグループホームの立ち上げでCare Viewerを導入しました。以前のソフトでは18名分の入居者情報を入れるだけで半日仕事でしたが、Care Viewerの一括登録機能のおかげで、隙間時間にサッと完了できました。事務作業の時間が減った分、利用者様と向き合う時間に充てられています。 入力した情報は、全職員が確認できるので、情報共有の観点でも非常に便利だと感じています。

シンプルでお求めやすい料金体系

CareViewer challengeの利用者情報管理の機能は、フリープランからご利用いただけます。

よりもっと便利に利用されたい場合は、柔軟なプラン選択が可能です。

詳しくは、機能・料金ページをご確認ください。

導入前のご質問にお答えします

Q&Aリスト

Q1: パソコンが苦手なスタッフでも登録できますか?

A: はい、可能です。難しい操作はなく、必要な項目(名前、生年月日、性別など)を順番に入力するだけですので、サイトの会員登録のような感覚でお使いいただけます。

Q2: 一度に何人まで登録できますか?

A: 基本画面では複数名分の枠が表示されていますが、「追加」ボタンを押すことで人数枠を増やせます。

Q3: 登録した情報はあとから変更できますか?

A: はい、いつでも変更可能です。利用者一覧画面から「編集」ボタンを押すことで、簡単に修正・更新ができます。

サポート情報

  • 電話番号: 050-5443-1850

  • 受付時間: 平日 9:00〜18:00(土日祝日を除く)

  • メールsupport@care-viewer.jp

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CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書

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CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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代表取締役中元秀昭タブレット

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭モバイル以下

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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