AI・障がい福祉記録ソフト

記録作業の時間を大幅に削減!CareViewer challengeの一括登録機能

この記事でわかること

  • 支援記録の一括登録機能により、食事やバイタル情報を複数人分まとめて入力し業務を効率化する方法

  • 記録時間を大幅に短縮することで、スタッフの残業を削減し利用者と向き合うケアの質を向上させるメリット

  • フロアごとのグループ管理機能や直感的なスマホ操作など、ICTに不慣れな現場でもスムーズに導入できる理由

グループホームの現場で、こんな『困った』ありませんか?

課題1 時間の浪費:

利用者様ごとの記録入力が大変で、時間がかかりすぎる。

課題2 手間の増大:

食事や水分量など、同じ内容を何度も入力するのが面倒。

課題3 記録の漏れ:

記録の抜け漏れが発生しやすく、ヒヤリハットにつながる危険がある。

課題4 情報の不統一::

スタッフによって記録の粒度がバラバラで、情報共有がうまくいかない。

課題5 残業の常態化:

月末の集計作業に時間がかかり、残業の原因になっている。

実際に私たちはこのようなお困りごとをよく聞きます

グループホーム(北海道)サービス管理責任者
食事の記録など、同じ内容を複数人に記録する作業に毎日時間がかかっています。効率化ができれば良いのですが…
グループホーム(北海道)世話人
複数人同時に提供する記録の登録は、忙しくてどうしても後回しに…残業して記入をすることが多く負担になっています。

その課題、CareViewer challengeの一括登録機能がすべて解決します!

一括登録機能を使えば、複数の利用者様の記録を一度にまとめて登録可能。記録作業の時間を劇的に削減し、スタッフの負担を軽減します。

CareViewer challengeで、日々の業務はこう変わる!

Before(CareViewer challenge導入前)

After(CareViewer challenge導入後)

記録に時間がかかり、利用者様と向き合う時間が削られる

記録時間が大幅に短縮され、ケアの質が向上

転記ミスや記録漏れのリスク

入力ミスがなくなり、正確な情報共有が実現

スタッフの残業が増加

業務効率が上がり、定時で退勤可能に

主要機能1-食事・水分・バイタル記録

もう何度も同じ入力は必要ありません

食事の摂取量や水分量、バイタル情報など、毎日繰り返し発生する記録業務。一括登録機能を使えば、対象となる利用者様を選択し、一度の操作で全員分の記録を完了できます。これにより、一人ひとりの画面を開いて入力する手間がなくなります。

主要機能2-グループ機能

フロアごとの管理がもっと楽に

「1階」「2階」のように、グループホーム内のフロアごとによく記録するメンバーをグループとして登録できます。記録時にはグループを選択するだけで対象者が自動で絞り込まれるため、利用者様を探す手間さえも省けます。

主要機能3-直感的な操作性

誰でもすぐに使いこなせるシンプル設計

スマートフォンの操作に不慣れな方でも迷わず使えるよう、シンプルで分かりやすいデザインを追求しました。大きなボタンと見やすいレイアウトで、導入初日から誰でもかんたんに一括登録を使いこなせます。

ご利用中の事業所様から、喜びの声が届いています

グループホーム(北海道)サービス管理責任者
これまで毎日1時間以上かかっていた記録作業が、20分程度で終わるようになりました。おかげで利用者さんとゆっくり話す時間が増え、現場の雰囲気も明るくなった気がします。
グループホーム(北海道)世話人
後回しにしていた記録の登録が、その場で1F利用者5名分一気に登録ができて大変助かっています。

シンプルでお求めやすい料金体系

CareViewer challengeの申し送りの機能は、ライトプランからご利用いただけます。

よりもっと便利に利用されたい場合は、柔軟なプラン選択が可能です。

詳しくは、機能・料金ページをご確認ください。

導入前のご質問にお答えします

Q&Aリスト

Q1: PCが苦手なスタッフでも使えますか?

A: はい、スマートフォンやタブレットで直感的に操作できるよう設計されていますのでご安心ください。導入時のサポートも充実しています。

Q2: 導入までの期間はどのくらいですか?

A: お申し込みから最短1営業日でご利用を開始いただけます。

Q3: グループはいくつまで作れますか?

A: グループの作成数に上限はありません。施設の運用に合わせて柔軟に設定いただけます。

さあ、あなたも記録作業の手間から解放されませんか?

毎日の支援記録業務に追われ、スタッフが残業を余儀なくされている状況は、もう過去のものにしましょう。

CareViewer challengeの一括登録機能なら、その場で簡単に複数人分の記録ができ、スタッフの業務負担を大幅に軽減できます。導入後、スタッフは記録業務から解放され、より質の高いケアに時間を使うことができるようになります。

サポート情報

  • 電話番号: 050-5443-1850

  • 受付時間: 平日 9:00〜18:00(土日祝日を除く)

  • メールsupport@care-viewer.jp

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CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書

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CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

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代表取締役中元秀昭タブレット

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭モバイル以下

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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