AI・障がい福祉記録ソフト

不正アクセスや情報漏洩のリスクをゼロにする「利用端末管理機能」。

そのアクセス、本当に安全ですか? 【難しい設定不要】

この記事でわかること

  • 許可した端末以外からのログインを物理的に遮断し、ID・パスワード流出による不正アクセスを防ぐ「利用端末管理機能」の仕組み

  • 難しいIT知識は不要で、スイッチ一つの簡単設定やスタッフのアプリ申請だけで「鉄壁の守り」を実現できる運用の手軽さ

  • 退職者のアクセス権限削除や端末紛失時のリスクを即座に解消でき、月額0円のフリープランから導入可能な点

グループホームの現場で、こんな『セキュリティの不安』抱えていませんか?

課題1 退職したスタッフが、まだシステムにアクセスできる状態になっていないか不安…

課題2 IDとパスワードの使い回しや漏洩が怖いが、防ぎようがない…

課題3 端末を紛失した際、そこから利用者様の個人情報が漏れてしまわないか心配…

課題4 セキュリティ対策をしたいが、難しい設定やパソコン用語はわからない…

実際に私たちはこのようなお困りごとをよく聞きます

グループホーム(北海道)サービス管理責任者
誰がアクセスしているかわからないので不安…
グループホーム(北海道)世話人
業務アプリを入れると管理運用が大変…

その不安、CareViewer challengeの『利用端末管理』がすべて解決します!

あらかじめ許可した端末(スマホ・タブレット)以外からのログインを物理的にブロック。ID・パスワードが万が一流出しても、未許可の端末からは一切アクセスできません。

CareViewer challengeで、セキュリティ管理はこう変わる!

Before(CareViewer challenge導入前)

After(CareViewer challenge導入後)

ID/PASSさえあれば、誰でも、どの端末からでもログイン可能。

管理者が「許可」した端末(施設用・個人用問わず)のみログイン可能。

リスク:退職者や第三者による不正アクセスの危険性大。どの端末が使われているか管理不能。

メリット:未許可の端末は完全シャットアウト。紛失時や退職時も、その端末だけを「無効」にすれば一瞬で安全確保。

主要機能1-かんたん設定

難しい知識は一切不要。スイッチひとつで『鉄壁の守り』をONに。

機能説明

「ネットワーク制限」などの難しい設定は必要ありません。マスタ管理画面から「利用端末管理機能設定」をONにして保存するだけ。これだけで、未許可端末からのアクセスを即座に遮断します。パソコンが苦手な管理者様でも、迷わず設定できます。

主要機能2-現場で利用する端末の承認申請

現場スタッフは『アプリで申請するだけ』。面倒な手続きはありません。

機能説明

利用したいスマホやタブレットでアプリを開き、名前(例:「太郎のスマホ」「施設用iPad 1号機」など)を入力して「申請ボタン」を押すだけ。複雑なコード入力などは不要で、誰でもすぐに使い始められます。

主要機能3-責任者による申請端末の承認

『誰のスマホ』を許可するかは、責任者が100%コントロール。

機能説明

スタッフから申請があった端末は、管理画面に一覧で表示されます。管理者はその内容を確認し、「無効」から「有効」に切り替えるだけで利用開始。退職時や端末紛失時は、ここを「無効」にするだけで、その端末からは二度とログインできなくなります。

ご利用中の事業所様から、喜びの声が届いています

グループホーム(北海道)サービス管理責任者
以前、退職した職員がアクセスできる状態が続いていたことに気づき、ヒヤッとした経験がありました。この機能を入れてからは、私が許可した端末しか使えないので、個人情報保護の観点でも非常に安心です。
グループホーム(北海道)世話人
IT用語が全くわからない私でも、簡単に設定できました。職員の個人スマホと施設のタブレットが混在していますが、一覧で『誰がどの端末を使っているか』が見えるので管理が楽です。

シンプルでお求めやすい料金体系

CareViewer challengeの利用端末管理の機能は、フリープランからご利用いただけます。

よりもっと便利に利用されたい場合は、柔軟なプラン選択が可能です。

詳しくは、機能・料金ページをご確認ください。

導入前のご質問にお答えします

Q&Aリスト

Q1: パソコンやネットに詳しくないのですが、設定できますか?

A: はい、ご安心ください。難しい設定は一切なく、管理画面のスイッチを切り替えるだけのシンプルな操作です。

Q2: スタッフ個人のスマホ(私用端末)も登録できますか?

A: はい、可能です。アプリから申請を行うだけで登録できますので、施設端末と個人端末の両方を活用している事業所様でも安全に運用いただけます。

Q3: 端末を買い替えた場合はどうすればいいですか?

A: 新しい端末から再度「利用申請」を行ってください。管理者が承認することで、すぐに新しい端末で利用可能になります。

Q4: 一人で複数台の端末を登録できますか?

A: はい、可能です。例えば「施設の共用タブレット」と「個人のスマホ」の両方を申請し、管理者が許可すれば両方でログイン可能です。

万が一の情報漏洩が起きてからでは遅すぎます。今すぐ、安心安全な記録環境を整えませんか?

サポート情報

  • 電話番号: 050-5443-1850

  • 受付時間: 平日 9:00〜18:00(土日祝日を除く)

  • メールsupport@care-viewer.jp

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CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
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コミュニケーション

・チャットツール連携
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CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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代表取締役中元秀昭タブレット

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭モバイル以下

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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