AI・障がい福祉記録ソフト

支援記録がそのまま申し送りになる。

CareViewer challengeで、情報共有のミスも手間もゼロへ。

この記事でわかること

  • 支援記録をワンタップで申し送りに自動連携し、転記作業や情報共有のムダをゼロにする方法

  • スマホ・音声入力対応で現場の負担を軽減し、「言った・言わない」のトラブルを防ぐ仕組み

  • 導入コストを抑えたプラン展開と、ISMS準拠の高度なセキュリティによる安心の運用体制

グループホームの現場で、こんな「情報共有の悩み」ありませんか?

課題1:「申し送りノート」の順番待ちが発生し、帰る時間が遅くなる。

課題2:急いで書いた文字が読みづらく、重要な指示が伝わらないことがある。

課題3:「聞いてない!」と怒っている様子] 口頭での伝達に頼りすぎて、「言った・言わない」のトラブルが絶えない。

課題4:過去の利用者の様子を確認したいが、古いノートを探すのに時間がかかる。

課題5:夜勤明け、ヒヤリハットや事故の報告漏れがないか不安になる。

実際に私たちはこのようなお困りごとをよく聞きます

グループホーム(北海道)サービス管理責任者
また今日も申し送りにかける時間が伸びてしまった...利用者の支援にもっと時間を使いたいのに
グループホーム(北海道)世話人
申し送りの内容がどこに書いているかが分からない

その「情報共有のお悩み」、CareViewer challengeがすべて解決します!

CareViewer challengeなら、日々の記録を入力するだけで、自ら選択した重要な情報が自動的に「申し送り」としてグループに共有されます。場所や時間を選ばず、スマホ一つで全員が同じ情報をリアルタイムに確認可能です。

CareViewer challengeで、日々の「申し送り業務」はこう変わる!

手順

Before(CareViewer challenge導入前)

After(CareViewer challenge導入後)

1

記録を手書き

スマホで記録入力(即反映)

2

申し送りノートに転記
⇒ムダな作業が発生!

隙間時間に各自がスマホで確認

3

全員集まってノートを回し読み・口頭説明
⇒伝達漏れ発生

重要な事項のみ短時間で確認

4

残業・ストレス増

残業ゼロ・ケア品質向上⇒転記作業ゼロ・待ち時間ゼロ。

主要機能1-申し送り内容の支援記録自動連携

記録連携機能:「転記作業」は、もう必要ありません

機能説明

バイタルや支援記録を入力する際、「申し送りにも反映」ボタンをワンタップするだけ。二度書きの手間を完全になくし、記入漏れや転記ミスを防ぎます。申し送り機能からワンタップで詳細を確認できるため、状況把握もスムーズです。

主要機能2-申し送り内容のグループ別表示機能

必要な情報を、必要なスタッフだけに

機能説明

担当グループの情報だけを絞り込んで表示できるため、自分に関係のない情報に埋もれることなく、必要な指示を確実にキャッチできます。

主要機能3-申し送り内容の検索機能

過去も一瞬で振り返る

機能説明

キーワード検索で過去の申し送りを瞬時に呼び出せるため、通院時やご家族への報告時にも、重たい過去のノートをひっくり返す必要はありません。

ご利用中の事業所様から、喜びの声が届いています

グループホーム(北海道)サービス管理責任者
導入前は申し送りに毎日30分かかっていましたが、今は5分で終わります。浮いた時間で利用者様と話す時間が増え、スタッフの笑顔も増えました。
グループホーム(北海道)世話人
『言った言わない』の喧嘩がなくなりました。スマホでいつでも確認できるので、夜勤スタッフへの引き継ぎも安心です。

シンプルでお求めやすい料金体系

CareViewer challengeの申し送りの機能は、ライトプランからご利用いただけます。

よりもっと便利に利用されたい場合は、柔軟なプラン選択が可能です。

詳しくは、機能・料金ページをご確認ください。

導入前のご質問にお答えします

Q&Aリスト

Q1. スマホやタブレットの操作が苦手な高齢スタッフでも使えますか?

A. はい、直感的に使えるシンプルなデザインです。音声入力機能もあるため、キーボード入力が苦手な方でも簡単にお使いいただけます。

Q2. 導入済みの他のソフトからのデータ移行は可能ですか?

A. CSVデータでの取り込みに対応しています。詳細はお問い合わせください。

Q3. セキュリティは大丈夫ですか?

A. CareViewer challengeは、国際規格であるISMSの情報セキュリティ基準に対応しています。データは暗号化されてクラウドに保存され、定期的なセキュリティ監査も実施しています。個人情報の保護に関しても、最高レベルのセキュリティ対策を講じています。

さあ、あなたも「申し送り」の手間から解放されませんか?

情報共有のストレスをなくし、本来の「支援」に集中できる環境を、CareViewer challengeが実現します。

サポート情報

  • 電話番号: 050-5443-1850

  • 受付時間: 平日 9:00〜18:00(土日祝日を除く)

  • メールsupport@care-viewer.jp

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CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書

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CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭タブレット

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭モバイル以下

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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