AI・障がい福祉記録ソフト

「百聞は一見に如かず」を障がい福祉現場へ。スマホ1つで、記録も家族連携も劇的に変わる。

この記事でわかること

  • CareViewer challengeを活用した、写真による正確で視覚的な介護記録の残し方

  • スマホ撮影から即時共有まで、事務作業の転記や移動をゼロにする業務効率化の手順

  • ChatworkやLINE WORKSと連携し、スタッフが選んだ写真でご家族との信頼を深める方法

グループホームの現場で、こんな「伝えにくい」悩みはありませんか?

課題1 📝 文章だけで伝わらない

「皮膚の発赤」や「怪我の程度」など、文字だけの記録ではスタッフ間で認識のズレが起きる。

課題2 📞 家族への報告が大変

ご家族に日々の様子を伝えたいが、電話をする時間も手紙を書く時間も足りない。

課題3 😓 申し送りの質

「様子がおかしい」等の曖昧な表現になりがちで、後から確認するサービス管理責任者の負担が大きい。

課題4 🔄 証拠が残らない

ご家族から「いつできた傷ですか?」と聞かれた際、正確な状況説明ができずトラブルになる不安がある。

その課題、「写真記録」と「外部連携」ですべて解決します!

CareViewer challengeなら、スマホで撮影した写真をそのまま支援記録として保存可能。アプリでもWebでもすぐに写真を確認できます。さらに、ChatworkやLINE WORKSへ「送りたい写真だけ」を選んで連携できるため、ご家族への報告も安心・スムーズに行えます。

CareViewer challengeで、日々の業務はこう変わる!

手順

Before( CareViewer challenge導入前)

After( CareViewer challenge導入後)

1

デジカメで撮影

CareViewer challengeアプリで撮影

2

事務所に戻りPCへ取り込み・保存

その場で記録完了(アプリ・Web双方に即反映)

3

日誌には「〇〇様、右腕に内出血あり(写真はPC参照)」と記入

必要な写真はチャットツールで職員・家族・連携医療機関へ送信

結果

手間がかかりすぎて、重要な記録以外は写真に残せない。確認もPCのある場所でしかできない。

移動ゼロ・転記ゼロ。いつでもどこでも写真で状況確認ができ、家族連携も活性化する。

主要機能1-スマホ撮影・保存

スマホひとつで完結。「撮って選ぶだけ」の直感操作

機能説明

面倒な操作は一切不要です。支援記録の「その他」から「写真を追加」を選ぶだけ。「カメラを起動してその場で撮影」か「スマホ内のライブラリから選択」のどちらも可能です。

文章では施設内でお過ごしになっているご様子から、表現しきれない利用者の表情、褥瘡(じょくそう)・怪我の経過観察も、誰でも簡単に正確な記録を残せます。

主要機能2- マルチデバイス閲覧

アプリでもWebでも。いつでもどこでも「写真」で状況把握

機能説明

撮影した写真は、Web版(PC)はもちろん、アプリ版でもすぐに閲覧可能です。

サービス管理責任者は事務所のPCで大きく確認して指示出しを行い、現場スタッフは手元のスマホで前回の処置画像を確認してから支援に入るといった使い分けが可能。

場所を選ばずに視覚的な情報共有ができるため、支援の質が均一化されます。

主要機能3- Chatwork・LINE WORKS連携

スタッフが選んで送るから安心。ご家族との信頼を深める連携機能

機能説明

CareViewer challengeは、ビジネスチャット「Chatwork」「LINE WORKS」と連携可能です。

最大の特徴は「自動送信ではなく、スタッフが選んで送信できる」点。

例えば、怪我の記録写真は「内部共有用」として残し、レクリエーション中の笑顔の写真は「ご家族共有用」としてLINEWORKSへ送る、といった使い分けが可能です。プライバシーに配慮しながら、安心してコミュニケーションの幅を広げることができます。

「家族との距離が縮まった」と喜びの声が届いています

グループホーム(北海道) サービス管理責任者 
以前は『怪我の報告』などの事務的な連絡が主でしたが、 CareViewer challenge導入後は、日常の笑顔の写真を選んでLINEWORKSで送るようにしました。ご家族から『元気な姿が見られて安心した』と返信をいただくことが増え、スタッフのモチベーションも上がっています。

シンプルでお求めやすい料金体系

CareViewer challengeの写真機能は、スタンダートプランからご利用いただけます。

よりもっと便利に利用されたい場合は、柔軟なプラン選択が可能です。

詳しくは、機能・料金ページをご確認ください。

導入前のご質問にお答えします

Q&Aリスト

Q1. 個人のスマホに入っている写真も使えますか?

A. はい、可能です。「ピクチャ」選択機能を使えば、端末に保存されている過去の写真も記録に添付できます。

Q2. 記録した写真はすべてのスタッフが見られますか?

A. はい、権限を持つスタッフであれば、アプリ・Webどちらからでも即座に写真を確認でき、情報共有のタイムラグをなくします。

Q. 家族への写真送信は自動ですか?

A. いいえ、スタッフ様が送りたい写真を選んで送信する形式です。「内部記録用の写真」と「ご家族に見せたい写真」を現場の判断で分けられるため、安心してご利用いただけます。

サポート情報

  • 電話番号: 050-5443-1850

  • 受付時間: 平日 9:00〜18:00(土日祝日を除く)

  • メールsupport@care-viewer.jp

CareViewerロゴ

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない

コミュニケーション

・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に

AI

・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書

資料請求

CareViewer challengeの詳しい機能や導入メリットなどを記載した資料をダウンロードできます

資料請求

はこちら

無料体験版

まずは触って操作感を確かめてみたい方は無料で体験できます

無料体験版

はこちら

介護記録例文・テンプレートへのリンク

関連記事

CareViewerロゴ

CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

CareViewerロゴ

CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭タブレット

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

CareViewerロゴ

CareViewer challengeは「障がい福祉現場の紙をなくすため」につくられたグループホーム特化の支援記録アプリです。

障がい福祉事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭モバイル以下

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

資料請求

無料体験版