【グループホーム事業所向け】AI・介護記録ソフト

必要な項目だけを表示。記録入力画面を、あなたの事業所「専用」に。

使わない項目はワンクリックで非表示。シンプルだから、迷わない、間違えない。

この記事でわかること

  • 介護記録ソフト「CareViewer」で入力項目を事業所専用にカスタマイズ(表示・非表示)する方法

  • 不要な項目を非表示にすることで得られる3つのメリット(ミス減少・教育コスト削減・時短)

  • 管理画面から誰でも直感的に設定できる3ステップの手順と導入前のよくある疑問(Q&A)

「使わない項目が多すぎて、入力画面がスクロールだらけ…」そんなストレスありませんか?

困り顔のエプロンを着た介護士

多機能なソフトほど、現場では使わない項目が並びがちです。

例えば、介護ソフトを使っている方でしたら、「うちは『リハビリ記録』は書かないのに、毎日画面にあって邪魔だな…」と感じたことはありませんか?

不要な項目が並んでいると、スクロールの手間が増えるだけでなく、新人スタッフが「ここは入力しなくていいの?」と迷う原因にもなります。

「入力項目のON/OFF設定」で、その悩み、すべて解決します。

CareViewerなら、事業所で必要な項目だけを選んで表示できます。

不要な項目を「OFF」にするだけで、入力画面が驚くほどスッキリ。業務効率が劇的に向上します。

設定はたったの3ステップ。今日からすぐにスッキリ画面へ。

ステップ1: 管理画面の「設定」メニューを開きます。

マスタ管理にある介護記録カスタマイズの画面

ステップ2: 初期状態ではすべての項目が「ON」になっています。 リストの中から、貴社の運用に不要な項目のチェックを外してください。

表示する記録項目のONOFF設定

ステップ3: 「保存」を押せば完了。これだけで、現場のタブレット・スマホ・PCに即座に反映されます。

画面が整理されると、現場はこう変わります。

ポイント1 入力ミス・記載漏れが減少

必要な項目しかないので、入力すべき場所が一目瞭然。

ポイント2 教育コストの削減

「この項目は無視して」と教える手間がゼロに。

ポイント3 記録時間の短縮

無駄なスクロールがなくなり、最短距離で記録完了。

柔軟なカスタマイズ性

バイタル、食事、排泄、入浴など、主要な記録カテゴリごとに細かく表示・非表示を選択可能。事業所の運用ルールに合わせて最適化できます。

「カスタマイズできる」だけじゃない、使いやすさへのこだわり。

一般的な介護ソフトは「設定が複雑で特定の担当者じゃないと触れない」ことが多いですが、私たちは「現場の管理者や介護職員が直感的に選べる」UIにこだわりました。

スマートフォンを操作する様子

シンプルでお求めやすい料金体系

CareViewerの介護記録カスタマイズの機能は、スタンダードプランからご利用いただけます。

よりもっと便利に利用されたい場合は、柔軟なプラン選択が可能です。

詳しくは、機能・料金ページをご確認ください。

導入前のご質問にお答えします

Q&Aリスト

Q1. 設定はスタッフ(利用者)ごとに変更できますか?

A. いいえ、設定は「事業所単位」で一律に適用されます。特定のスタッフだけ表示を変えることはできませんが、これにより事業所全体で記録の統一ルールを徹底しやすくなります。

Q2. グループホームを2事業所運営していますが、別々に設定できますか?

A. はい、可能です。システム上、サービス提供単位ごとに「事業所」が分かれていますので、それぞれのサービス内容に合わせて、個別に表示項目を最適化できます。

Q3. 最初は何もしなくても使えますか?

A. はい。導入初期状態ではすべての項目が「ON(表示)」になっていますので、そのまま使い始めることも可能です。運用に慣れてきて「これ不要だな」と感じた段階でOFFにすることをお勧めします。

現場の「使いにくい」を、我慢する必要はありません。

あなたの事業所にフィットする記録ソフトへ。まずは無料でお試しください。

サポート情報

  • 電話番号: 050-5443-1850

  • 受付時間: 平日 9:00〜18:00(土日祝日を除く)

  • メールsupport@care-viewer.jp

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CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

記録

・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力

計画

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コミュニケーション

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CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」につくられた地域密着型サービス特化の介護記録アプリです。

介護事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

代表取締役中元秀昭タブレット

中元 秀昭

当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。

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