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CareViewerの機能を知るアプリを切り替える手間をゼロに。「言ったつもり」「流れてしまった」を防ぐ、CareViewer×Chatwork連携。
この記事でわかること
CareViewerとChatworkの連携により、介護現場での連絡漏れやアプリ切り替えの手間を解消する方法
記録の流れでそのまま依頼できるタスク登録機能の具体的な3つのメリット(手軽さ・確実性・通知)
受診予約や家族連絡などの重要な業務を確実に遂行するための、導入事例に基づいた具体的な活用術

課題1 「アプリの切り替え」が面倒。Care Viewer入力後にChatworkを開くのが億劫で、後回しにして忘れてしまう。
課題2 重要な依頼が、日常の挨拶や報告のメッセージに流されてしまい、担当者が見落としていた。
課題3 「誰かやっておいて」と投げた結果、責任の所在が曖昧になり、誰も対応していないまま放置された。
課題4 ケア中に気づいた「受診予約」や「家族連絡」。その場でメモできないため、サロンに戻る頃には頭から抜けている。
CareViewerなら、アプリを閉じる必要はありません。記録の流れでそのままChatworkへ「タスク」を追加可能。メッセージではなく「タスク」として残るため、確実に実行されます。
手順 | Before(CareViewer導入前) | After(CareViewer導入後) |
|---|---|---|
1 | CareViewerで介護記録を入力 | CareViewerで介護記録を入力 |
2 | 一旦ホーム画面に戻り、Chatworkを起動 | そのままメニューから「タスク登録」 |
3 | ルームを探してメッセージ入力…(この間に別の用事で呼ばれて忘れる!) | Chatworkに自動連携完了! (移動ゼロ・忘れ物ゼロ) |
メニューから3タップで登録。もうアプリを行き来する必要はありません
CareViewerのグローバルメニューにある「タスク登録」を押すだけ。わざわざChatworkアプリを立ち上げ直す必要はありません。ケア記録中や申し送り確認中にふと思い出した用件も、その場ですぐにメモ感覚で登録できます。

「受診予約」も「家族連絡」も。重要なタスクを確実に担当者へ通知
「いつまでに」「誰が」やるべきかを明確にして送信できます。流れてしまうチャットメッセージとは異なり、「タスク」として残るため、完了チェックするまで消えません。
【こんなタスクに最適です】
受診スケジュールの予約(期限厳守のタスク)
ご家族への緊急連絡・報告(担当者指定が必要なタスク)
消耗品の在庫発注(忘れがちなルーチンタスク)
Chatworkに即座に通知。「自分宛てのタスク」だから見逃しません
登録ボタンを押すと、Chatworkの指定ルームに通知が飛び、担当者のタスク一覧に「①」とバッジがつきます。「全体への連絡」ではなく「自分へのタスク」として認識されるため、スタッフの当事者意識が高まります。 また、依頼されたタスク・依頼したタスクは自分のアカウントでアプリを開くと表示され続けているので、終わっているもの、終わっていないものがわかります。さらに、タスクが完了したら、完了通知が依頼した側にも流れるため、タスクの進捗状況を把握しやすいです。

グループホーム(北海道)管理者
今まではChatworkで依頼しても『見てませんでした』と言われることがありましたが、タスク機能を使ってからは『受診予約』や『書類作成』の期限遅れがゼロになりました。 常に自分のアカウント上だと、タスクをクリアにしないと表示され続けるため、タスク依頼した・された内容を忘れないために役立っていると感じます。グループホーム(北海道)ユニットリーダー
記録入力中に『あ、ご家族様に電話しなきゃ』と思い出した時、アプリを切り替えずにそのままタスク登録できるのが本当に楽です。CareViewerのタスク登録の機能は、スタンダードプランからご利用いただけます。
よりもっと便利に利用されたい場合は、柔軟なプラン選択が可能です。
詳しくは、機能・料金ページをご確認ください。
Q1. CareViewerのWeb版(パソコン)からもタスク登録できますか?
A. いいえ、現在はモバイルアプリ版(iOS/Android)からのみ登録可能です。現場でスマホ・タブレットを入力するシーンに特化しています。
Q2. Chatworkの無料プラン(フリープラン)でも連携できますか?
A. はい、Chatworkのプランに関わらず連携可能です。(API連携の設定が必要です)
Q3. どのようなタスクを入れることが多いですか?
A. 「〇〇様の受診予約」「ご家族への入浴時の様子報告」「オムツの発注」など、期限が決まっているものや、担当者を明確にしたい業務で特によく使われています。
電話番号: 050-5443-1850
受付時間: 平日 9:00〜18:00(土日祝日を除く)

CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」に
つくられた地域密着型サービス特化の介護記録
アプリです。
介護事業所運営企業が現場での使いやすさ
にこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。
記録
・紙の介護記録をデジタル化
・かんたんテンプレ・音声入力
計画
・計画と記録の連携
・帳票作成の負担が少ない
コミュニケーション
・チャットツール連携
・関係者との連携を円滑に
AI
・健康予測AIでリスク検知
・【時短】AI個別介護計画書

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CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」につくられた地域密着型サービス特化の介護記録アプリです。
介護事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

この記事を書いた人

中元 秀昭
当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。


CareViewerは「介護現場の紙をなくすため」につくられた地域密着型サービス特化の介護記録アプリです。
介護事業所運営企業が現場での使いやすさにこだわり開発。だれでもかんたんに使えます。

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「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。


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「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。


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当社は、介護保険制度が開始された当初より、北海道札幌近郊エリアで地域密着型サービスを主軸とした介護施設の運営に携わってまいりました。
その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
「CareViewer」は、現場の視点を何よりも大切にし、ITに不慣れな方や外国籍のスタッフでも直感的に使える、分かりやすさにこだわって開発されています。
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その経験の中で生まれた「介護現場から紙をなくしたい」という強い思いから、AI・介護記録ソフト「CareViewer」を自社開発いたしました。
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さらに、障害福祉分野にも事業を拡大し、障害福祉サービス事業所を開設するとともに、同サービスに対応したAI障がい福祉記録ソフト「CareViewer challenge」も開発・提供しております。